10月14日 赤毛のアンプレステージイベント
あんまり記憶にないのでごめんなさい笑
とりあえずMCにフィリップス先生役の鈴木さんが登場。
プリンスエドワード島について少しお話をしてくださいました。
グリーンゲイブルスって地名じゃないんだって!!!!
緑の三角屋根って意味らしいよ!!!!
質問コーナーには玉真さん、吉良さん、山本さん、五東さんが登場。
吉良さんはこのアンが初舞台だそうです!!全然そうは見えなくてお客さんからえー!!!の声が。
あと山本さんは舞台の途中に出てくる馬の前足を担当しているそう。
色んな裏話観たいのが聞けて楽しかったです。
質問コーナーの質問はごめんなさい、覚えてないです←
でもでも、前にもちょこっと書いたんですが私の質問も読まれたんですよー(^ω^)
そういうこと今まで全然なかったからビックリした……
クイズコーナーはなんかみんな質問当て過ぎちゃって全然人数が絞り込めないという事件がおきたり…それはそれで面白かったです笑
アイスメーカー欲しかったな(´・ω・`)
2010.10.14 赤毛のアン
「赤毛のアン」初めて観ましたー
[キャスト]
アン・シャーリー 笠松はる
マシュー・カスパート 日下武史
マリラ・カスパート 木村不時子
ステイシー先生/スローン夫人 五東由衣
ギルバート・プライス 斉藤准一郎
ダイアナ・バリー 山西里奈
レイチェル・リンド夫人 中野今日子
バリー夫人 横山幸江
スペンサー夫人/パイ夫人 原田真理
ブルーエット夫人 金原美喜
マクファーソン夫人 佐藤夏木
店員ルシラ 松本菜緒
ジョシー・パイ 吉良淑乃
プリシー 桜小雪
ベル 任純姫
ティリー 奥平光紀
ルビー 菅谷有希
フィリップス先生 鈴木周
郵便配達アール/チャーリー 鈴木智之
農夫セシル 近藤聡明
牧師/駅長 玉真義雄
キット 山本美智
ジェリー 富永雄翔
ムーディー 大空卓鵬
トミー 笹岡征矢
私の目的は当然、笠松さんですよ(^ω^)
笠松さんの歌声はホント好き!!
今まで笠松さんが演じてこられた役は幸運なことに全部見れてるのだけど、小夜子もWSSマリアもクリスも全部おしとやかなイメージの役で、SOMマリアでまた少しイメージが違う役を演じられてるなぁと思ったんだけど今回のアンではさらにイメージを覆されました。いい意味で。
今までは私の中でおっとりな演技して、とにかく歌声を聴かせる!!!!!!って感じだったけど、しっかりアンのお転婆なキャラクターをコミカルに演じて、でもあの歌声は健在!!!!!って感じですごーく良かったです(^ω^)
アンが終わったてまたSOMマリアに帰ってきたらよりお転婆なマリアになりそうだ笑
ホント笠松さん好きすぎる!!←
若干痛い子になってますごめんなさい。
あとやっぱり日下さんの存在感は半端ないですね。
いるだけでシーンが引き締まるような!!
お体に気をつけてこれからも舞台にに立って欲しいです。
私、恥ずかしながらアンの原作知らなかったんです。
だから最後マシューが死んじゃうことも当然知らなくて…だから最後は不覚にも涙しそうになりました(´:ω;`)
最近そういうの弱いのよ……なんだろ、自分と重なっちゃうのかなぁ。。。
とにかくアンがかわいくて!!
そして心暖まるストーリーで!!!!
もっと早くこの作品を観てたかったなぁと思いました。とさ。笑
ヘアスプレー(おすぎが恋したミュージックシネマ)
これは大好きな映画の1つですよー
もうDVDで何度も観たんだけど、飽きない!!笑
そしてスクリーンで観るとやっぱり色々と違うというか、色んな迫力が増しますね!!
「Big Brond Beautyful」とか「Nicest kids in towon」とか無駄に拍手したくなります笑
そしてヘアスプレーと言えばジョントラボルタのママですよねーこっちも迫力ありましたww
ヘアスプレーはとにかく明るい音楽が好き!!
観てるこっちが元気になるよね(^ω^)
この作品ってようは差別とかそういう重いテーマを扱ってて、そういうのって割と悲劇とかになりやすかったりするイメージがあるけどこれはそんなことなくて音楽も明るいものが多いし、最後なんて底抜けにハッピーでそこが私の中でより魅力的だったりします。
機会があれば舞台のほうも観てみたいんだよなあ(´・ω・`)
しかし…私もどうせデブなら動けるデブになりたいもんだ……笑
なんという…!!
レベル5とカプコンのコラボだって!!??
「レイトンVS逆転裁判」とかどっちのシリーズも好きな私はどうしたらいいんでしょうか(^ω^)
もう3DS買うよ、買うよ。
どっちみちレイトンが次3DSだったから買うけどねー
これは発売が楽しみだ(^ω^)
NINE(おすぎが恋したミュージックシネマ)
<あらすじ>
イタリアが世界に誇る映画監督、グイド・コンティーニ。
だが豊かなはずの想像力が突如として消え果てた彼は、9作目となる新作の脚本を一行も書けずにいた。決まっているのは主演女優だけなのに、刻々と迫る撮影開始日。
追い詰められた彼は、ついに新作の記者会見から逃げ出し、海辺のホテルに身を隠す。
そこで人生に影響を与えた美しき女性たちの幻想に逃避し、現実世界では呼び出した浮気相手と妻に救いを求めるグイド。
だがまもなく、プロデューサーに居場所を突き止められた彼は、また映画制作という戦場に戻されてしまう。
私、映画の字幕って苦手なんだ…バカだから(´・ω・`)
1回は観てストーリー把握してるやつは大丈夫なんだけどね。。。
でもNINEは後悔してた時に観たい観たい言いながら映画館嫌い高い言って結局行かなかったのでこの機会にと思って観ることにした!!
ストーリーどうこうゆうよりとにかく音楽が強烈だったなぁ。
大人が満足する映画ってなんか納得。ていうか大人じゃなくても満足でしょ。
精神年齢が子供過ぎる私にはポカーン(゚ロ゚)な所もあったとか無かったとか笑
映画の構成が美女たちの幻想が音楽になってるんだけど、もう台詞と台詞の間に“音楽”っていうより“ショー”が入ってるような不思議ーな感じでした。
やっぱり「Be Italian」と「Cinema Italiano」が衝撃的な感じだったな。
「Be Italian」の方はもう映像がしばらく頭から離れなかった。。。なんだあのタンバリン裁き!!!!
あとオープニングも結構印象深いものがあったな。いかにも始まるぞ!!!って感じが笑
本編だけで結構お腹いっぱいになるのに最後のエンドロールでもう1回「Be Italian」と「Cinema Italiano」が聞けちゃうんだからこんなにおいしいことは無いと思う笑
これは是非是非サントラをゲットせねばってことで、昔誕生日にお父さんから貰ったiTune Storeのカードが残ってたから使っちゃったーお父さんありがとう(^ω^)
振り返ってみる
ちょっと北の国から風ではありますがとりあえず映画からー
映画はシネマイクスピアリでピアリ10thを記念してイベントしてた「おすぎが恋したミュージックシネマ」から
・ヘアスプレー
・NINE
・オペラ座の怪人
を観てきました。
ホントは昨日あと3つ観る予定だったんだけど舞浜まで行くのがめんどくさくて止めた笑
で舞台の方は3日連続という強行スケジュール(^ω^)←
赤毛のアン&オフステージ
CATS
ソンダン200回記念
もう控えようと思う笑
って思ってたんだけどLKに好きな役者さんが入ったからまた悩む……
うぁぁぁぁぁぁぁぁ(´д`)
あ、これ個々で3日位ひっぱってやろうと思ってますwwww
昨日に引き続き…
今日は勢いでCATSに行ってきた!!
だってこんな豪華キャスト横浜にはもう来ないかもしれない(´・ω・`)
観るとこ多すぎて疲れたよ!!笑
まさか明日も四季なんてことは…ないと言いたいけどある(゜∀゜)←
久々に
観劇+イベントをこなしたよー
詳細はまた後日笑
身バレするからあんま詳しくかかんけど、イベントで初めて質問読まれた笑
あーなんかアレルギー出てきて目が超かゆい(´・ω・`)
明日は眼鏡っ子かなぁ…眼鏡やだよーコンタクトがいいよー。