色々ありましたが、まだまだ夫婦でおります。
あの後は必死に弁解する地蔵を追求。
肉体関係なんて持つはずない。←地蔵は割と潔癖
ただ、いいサービスしてくれることを期待してつい…とのことでした。
まぁ仏の顔も3度までといいますから。
大仏子も今回は絞りに絞るだけに留めておきました。
次はねーからな!!!
こちとらお前が飲み歩いてる時に自分の時間犠牲にしてお前との子供育ててるんじゃ!!
と釘は刺しておいてます。
まぁその後はフラッシュバックというか、不信感が半端なかったですけどねw
遅くなる旦那を待ちながら疑い、寝てしまおうかと思っても、そういう態度が浮気を助長するのでは…という負のスパイラルw
未だに不信感は拭えていませんが、たまに地蔵へ八つ当たりをしてwなんとか愛情を保っております。
夫婦なんて、好きという不安定な気持ちだけで繋がってる他人ですからね。
崩れる時はあっという間ですよ。
愛情と憎情は紙一重。
ふとした時に愛した分だけすぅっと冷めていくものです。
というか、好きって何?どんな気持ちよ?
よぅそんなよくわからない気持ちで一生添い遂げる約束するな、人間w
今回の事で学んだのは、夫婦での会話って大事、ということ。
まぁ当たり前ですけどね。
大仏子が話をしたいと同様、地蔵も話を聞いてほしいんですよね。
だったら起きてる時間に帰ってこいや、って話なんですがw
こちらの雰囲気が話しかけるなオーラ出まくりだったそうです。←身に覚えあり
まぁ今回は痛み分けということで。
結構時間経ってるはずなのに読み返してみると
やだ…やさぐれ感半端ないw
思い出していい気分のものではありませんしね。
次回からは普通の絵付き更新に戻ります。
