Dボ、10周年おめでとうってことで、ズキアライベント両部参戦。
とても楽しかった☆1部は最前。2部は後ろの方でもど真ん中でした。
ズキアラのいい所を話すときりがない。でも、語ります。
ふと、DD-BOYSを観ていたのがきっかけだったかもしれない。
テニプリのミュージカルやるんだって知って、やなぎの写真見て、「越前、そっくり」ってくらいしか思っていなかったんだけど、事故を起こして同い年だし、「大変だ」って思っていたのがきっかけなのかもしれない。
いつから認識していたかわからないんだけど、城田ややなぎが同い年で気になっていて(城田は今となれば、似ているといわれるくらいになりましたw)、やっぱ夜中にDD観たのがきっかけだったかも。
そこから、しばらくして親戚が東映にいるので毎度EDクレジット見るんで、ゲキも見てた。チャラいお兄ちゃんだなぁ。。。って見てた(笑)
ガッツリはまったのは6年5年くらいなのかな??
舞台を観劇させてもらって、「生きている舞台」を観た気がしたんだよなぁ。。。某J事務所の舞台も好きだけど、あれはエンターテーメントであって夢を与える舞台。
脚本がいい意味で生々しく、役者さんの舞台を観たって感じになった。
ズキアラはセットとして見だしたのは、やっぱゲキなんだろうなぁ…つか、写真集とか2人だったしね。
最初はあらやんがツンケンしている印象だったんだけど、ここ数年でイメージ変わった。ずーっと前のハイタッチ会の時のテンションの高さにびっくりしたのを覚えてる。「あ、この人ここまではちゃけるんだ」って。
浮き沈みが激しかった理由が、今日解った。
生きている中での「普通の事に対しての違和感」それを子供の頃から抱き続けていた。周りがあまり理解してくれなかったのもあって孤立していたこと、でも、自分を受け止めてくれるファンが居たから今日までこれたと、それを、感謝の気持ちと共に吐き出してくれました。理解されないんじゃないかと思って自分のファン以外の人が多いとあまり発言できないと。
ありのままのあらやんで居てほしい。ほんとにそう思う。なんか、愛おしく感じたし、もっともっと好きになった。
(共感するところがあるんだ。それは後々違う場で語るとして。)
ずっきーと居ると、とってもリラックスしてるのが分かる。ふわっとしてる。これは2人の距離感と空気感がなすモノなんだろうな…。程よい距離。仲はいいけど、そこまで干渉しない感じ。
真逆なのもズキアラのいいところ。
正反対の2人だからこそバランスが絶妙。
深い思考のあらやんと、そんなに何にも考えてないずっきーw それがいい。
あらやんをそっと見守り、さりげなく支えてきたずっきーも素敵すぎる。
ずっきーは完璧なあたしのタイプの人なんで。優しくて、面白くって、ほどよく気が利いて、「もぅ…お前しっかりしろよ」って呆れながら言ってくれるような人。メガネなら尚、良し。
「荒木をツッコまなかったら、役割が無くなる」って。
…夫婦か!!www
まとまらなくなってきたので、この辺で。
結論、自分はずっきーもあらやんも好きみたいです。これからもずっと好きみたいです。
ズキアライベント、もっともっとやって欲しい。
ほんとそれだけです。