最近Naturaってやっぱり密かに浸透してたんだ~と思うこの頃です。
このブログのアクセスキーワードにもNaturaが入ってるし、
なんといってもバイマでのリクエストが数回。
マラクジャの100%植物性石鹸とスクラブ石鹸
皆さん、”ブラジル人の友人にもらって”とか、”たまたまブラジルの空港で買って”とか、やっぱり在日ブラジル人の多さでしょうか。
しかも一度使うとその使い心地のよさにリピーターになるようですね
かく言う私もはまっていますが
すっごく高いわけでもなく、なのに使用感が良くて出来るだけ自然のものを使っていてECOにも貢献している。
香りによっては日本人に合わないという方もいそうですが、はまるとはまっちゃうみたいです
グアラナ、カスタンニャ、マラクジャの石鹸
私は多少の敏感肌ではありますが(深刻ではない)Naturaのラインナップで肌荒れしたことがありません。
日本ではよくパラベン不使用とか無添加が人気ですが、私も自分なりに調べた結果。
1、無添加ならば1ヶ月2ヶ月腐らないで保存できるわけがない。
2、複数の種類の防腐剤を少量組み合わせることでかなり品質が保てるらしい。
と、細かいことはもっとありますがこの2つの結論に到達して納得しているところです。
またNaturaのECOについて。
容器は常に改良されていて、廃棄時の環境へのインパクトを軽減するよう常に研究されているようです。
例えばNaturaで作られているビニール袋。
土の中に100日入れておくと消えてなくなるそうです。
これってすごくないですか?
普通のビニール袋は10年土に埋めててもなくならなそう。
こんな見えないところでも好印象なNaturaです。
前にも書きましたが、ブラジルは広大でどこにいっても自然がいっぱいです。(SP市街を除く)
自然がいっぱいすぎて人々もまだリサイクルやECOへの関心が低いというか、無いに等しいというか。。。
この自然の恵みに気づいていないし、アマゾンの環境破壊の危機にも気づいていないというか、気にしていないというか。。。
だからNaturaの企業理念は私は賛同するけど、多くのブラジル人はECOの観念からではなく、高品質だからとか、詰め替え用はレギュラー品より安いからとか。
まだまだNaturaの使命は沢山あるようですが、なにより、環境保護に意識の無い人々がNaturaを使うことで知らない間に環境保護に貢献させているところがすごい
これも前々回書いた教育の問題と関係あると思うのですが、教育水準が低いと貧民層はそこから抜け出せないし、毎日の生活で手一杯で環境なんて考えられないのも事実。
日本では補導されそうですが、ブラジルではゴミの日の朝、人の家のゴミを取ってそこから使えるものを拾っていくのは普通の光景。私も最初は嫌だったけど、最近は慣れ、まだ使えそうなものは見えやすいように別に置いておいたりします。ペットボトルや缶、ダンボール、壊れたおもちゃなどなど。
私は最近買い物でのビニール袋をダンボールに変えてECOしてます♪
このブログのアクセスキーワードにもNaturaが入ってるし、
なんといってもバイマでのリクエストが数回。
マラクジャの100%植物性石鹸とスクラブ石鹸
皆さん、”ブラジル人の友人にもらって”とか、”たまたまブラジルの空港で買って”とか、やっぱり在日ブラジル人の多さでしょうか。
しかも一度使うとその使い心地のよさにリピーターになるようですね

かく言う私もはまっていますが

すっごく高いわけでもなく、なのに使用感が良くて出来るだけ自然のものを使っていてECOにも貢献している。
香りによっては日本人に合わないという方もいそうですが、はまるとはまっちゃうみたいです

グアラナ、カスタンニャ、マラクジャの石鹸
私は多少の敏感肌ではありますが(深刻ではない)Naturaのラインナップで肌荒れしたことがありません。
日本ではよくパラベン不使用とか無添加が人気ですが、私も自分なりに調べた結果。
1、無添加ならば1ヶ月2ヶ月腐らないで保存できるわけがない。
2、複数の種類の防腐剤を少量組み合わせることでかなり品質が保てるらしい。
と、細かいことはもっとありますがこの2つの結論に到達して納得しているところです。
またNaturaのECOについて。
容器は常に改良されていて、廃棄時の環境へのインパクトを軽減するよう常に研究されているようです。
例えばNaturaで作られているビニール袋。
土の中に100日入れておくと消えてなくなるそうです。
これってすごくないですか?
普通のビニール袋は10年土に埋めててもなくならなそう。
こんな見えないところでも好印象なNaturaです。
前にも書きましたが、ブラジルは広大でどこにいっても自然がいっぱいです。(SP市街を除く)
自然がいっぱいすぎて人々もまだリサイクルやECOへの関心が低いというか、無いに等しいというか。。。
この自然の恵みに気づいていないし、アマゾンの環境破壊の危機にも気づいていないというか、気にしていないというか。。。
だからNaturaの企業理念は私は賛同するけど、多くのブラジル人はECOの観念からではなく、高品質だからとか、詰め替え用はレギュラー品より安いからとか。
まだまだNaturaの使命は沢山あるようですが、なにより、環境保護に意識の無い人々がNaturaを使うことで知らない間に環境保護に貢献させているところがすごい

これも前々回書いた教育の問題と関係あると思うのですが、教育水準が低いと貧民層はそこから抜け出せないし、毎日の生活で手一杯で環境なんて考えられないのも事実。
日本では補導されそうですが、ブラジルではゴミの日の朝、人の家のゴミを取ってそこから使えるものを拾っていくのは普通の光景。私も最初は嫌だったけど、最近は慣れ、まだ使えそうなものは見えやすいように別に置いておいたりします。ペットボトルや缶、ダンボール、壊れたおもちゃなどなど。
私は最近買い物でのビニール袋をダンボールに変えてECOしてます♪





















