目が覚めてから、いろいろいろいろいろ…考えて。
やっと、登校・出勤・登園して1人になっても、あれこれあれこれこれあれ?…考えて。
買い物中も、なになにな〜になになに…考えて。
なんだかんだで、1日中考えている事が嫌になっても、なんだかんだで熟さなくてはならない事だらけの毎日。
自分だけの時間は出来ても、常に考えている状態からは、抜け出す事が出来ない専業主婦だったのですが、『土いじりの時間』が出来たら、『無の時間』も出来ました。
なんにも考えないで、ひたすら土に向き合っている時は、『無』でした。
山のなかにある畑
ここで、手にマメ作って土いじり。
これから植える夏野菜の苗の為に畝作り。
なぜに、真っ直ぐでない?
これからは、もう少し考えながら畝作りしないとね。
やっぱり、『無の時間』って無いのかもね。

