前回ブログもどうぞ
前々日の23時に鼻に薬を入れて
次の日は薬も何も無いので
楽に過ごしていました
私は今回5日目胚盤胞で
その周期に身体へ戻す方法を
選択していました
コロナ禍ということもあって
2時間圏内に住んでる人は
旦那さんはお家で精子を取って
奥さんが持ってきてくださいと
朝から頑張って貰いました
夫 「少ないかも…ⅠⅠⅠⅠ」
私 「IVFだけどダメな場合顕微になるから大丈夫!!」
何てバタバタしながらクリニックへ
・採卵は朝6時までに院内へ
・衣類を全て外して、病院着に
・20分くらいに点滴と説明で看護師さん来る
それから7時くらいに呼ばれて
車椅子で手術室前の部屋へいき待機
私は5番目でした
その日の人数は9人くらい居たと思います
名前を呼ばれて確認してから
薄暗い手術室へ行き足パカでゴロン
その後は麻酔で目が覚めたときは
病室でした
右腕に血圧計があってその締め付けが
痛くて目が覚めるという…笑
それから止血の為に詰め込まれてた
ガーゼを抜いてもらって
ここからが2択!
採卵出来ていれば培養士さんが入室
1つも取れない場合は看護師さん入室
でした:( ; ´꒳` ;):ガタガタガタガタ
コンコン
私「はーい」
👩⚕️「○○さん失礼します」
培養士さんだったーーー (心の声)
結果は4つでした
👩⚕️「それから旦那さんの精子足りたのでこのままIVFしますね」
足りたんだ!!!ビックリ笑
それよりも
これは低刺激にしたからなので
仕方ないのですが…4つって…
終わった傍から不安で不安で
明日朝電話で受精結果聞いてください
とのことでした
それから私服に着替えて
お会計なしで
am.10時帰宅でした
旦那さんは麻酔の心配をしてなのか
仕事を休んで送り迎え
なのに、私はそのまま仕事に行くという
超心配されました 笑
③へつづく