気づきがあった。
それは、
ずーっと
起こる出来事に対して、私がしたことに対して、言ったことに対して、見たものに対して、ジャッジしてたってこと。
良い、悪い
って。
それに気がついていなかった、
ということに対して気がついた。
気がついた、のだけど、
今も相変わらず、ジャッジは続く。
いつもの考えのほんの少し深いところを見た
ただそれだけ。
それだけ。
心は、気がつく前よりも
ほんの、少しだけ静かになった。
ただそれだけ。
気づきがあった。
それは、
ずーっと
起こる出来事に対して、私がしたことに対して、言ったことに対して、見たものに対して、ジャッジしてたってこと。
良い、悪い
って。
それに気がついていなかった、
ということに対して気がついた。
気がついた、のだけど、
今も相変わらず、ジャッジは続く。
いつもの考えのほんの少し深いところを見た
ただそれだけ。
それだけ。
心は、気がつく前よりも
ほんの、少しだけ静かになった。
ただそれだけ。
海に続く階段は二十段くらい。
途中踊り場、まだ続く。結構急。
降りきると左手に小さなカフェレストランがあって、今回泊まったホテルの中では一番価格が安いなと目で確認。
砂浜は珊瑚を、小さく砕いたの。
海に入ると波がすごい。
3年ぶり?
くらいの海。
波打ち際で三男は立っているだけで足が埋まっていく。
次男はこれはやばい
と騒ぐ。
ちゃんとブイで囲われているし監視してくれてるスタッフの人も居る。
でもやっぱ怖いのでほんとに足だけでつかり終了
次男はもっと入ってきたいと言ったが、恐怖に支配されたわたしが気をつけていけよーと言うと
すぐに、帰ってくる。
多分、ビビりすぎ
でもまぁいいや。
プールに戻って終了時間ギリギリまで泳ぐ。
次男三男満足。
三男は『ぷーゆー(プールでもっと遊ぶ)』とわめいていたけど抱き上げて連れて行く。
2日目終了
帰る日
もぎりぎりまでプール、お風呂、急いで荷物を詰めて空港まで。
観光しなかった。
泳いだだけ。
ホテルと空港の滞在時間が一番長かった。
そんな沖縄。
次の日、いつもの西友で買い物帰りに見たら
彼岸花の花が枯れていた。
すごく短い期間。赤いめちゃくちゃ綺麗な花だった。
すっと咲いてた。
彼岸を過ぎたらあっという間にいなくなった。
夏も終わったのかな、、と思った。
沖縄に行って来た。
母方の叔父が亡くなったのと、三男を親戚&亡くなった叔父に紹介するため。
連れていったのは次男(9)と三男(2)
旦那と長男は残り。
沖縄は、まだ暑くて、日差しがきつかった。
天気は良く台風は来る途中で、横を通ったらしい。
すでに告別式も終わっていたので、次男と三男は母の実家で写真だけで叔父に挨拶。
椅子に座り、手を合わせるようにいわれ形だけ真似する次男と三男。
叔父さん色々ありがとうございました。
お世話になりました。
と心の中でご挨拶。
叔母と叔母のご主人に車でホテルまで送ってもらう。沖縄の人は面倒見がよくて時間をあまり気にしない。
残波岬近くのホテルまで送ってもらうも道がわからなくなり、暗くなるサトウキビ畑の中を1時間迷った。
到着は2時間遅れた。
翌日、次男と三男をプールに、入れる。
二人とも泳げないが肩に赤いアーム浮き輪みたいなのをはめて水の中でバシャバシャやっているうちに犬かきができるようになった。
海は入るなと母にとめられる。
49日も終わっていないので、色々あるかもしれないから(色々?)
亡くなった人が引っ張っていく
という表現を母はした。
でも今回の旅の目的に、海で浄化したい
というのも、あったので、(なのでわざわざ海近くのホテルにしたのだ)
プールから階段を降りるだけの海に足だけでもと思いつかりにいく。
子供たちも連れて。
海に降りるけど足だけだよ。
私は怖がりだし子供二人の安全を担保できないので十分言い含める。
続