昨日、GW最終日は1日だけの休みでした。
勤務先の同僚の方の子供さんが大門高校の吹奏楽部に在籍しておられて、チケットを手配して頂き定期演奏会を見に行きました。
実はクラリネットで吹きたい曲があるんです。歌手の伊藤敏博さんが作詩作曲された富山県の中央に位置する射水市のイメージソング『イミズムズムズ』の吹奏楽バージョンを聴きたい一心で「ラポール」へ参りました。
御当地ソングと云うか?.確か『イミズムズムズ』は歌いながら踊る『ムズムズ君体操』があるんだよね。…何時も思うけど、地域振興?‘ローカルソング’ってのかな?、歌が完全してから『歌を!』イメージして振付師さんが 歌の振付を考えるんだよな。…ダンスってのはだいたいは形・パターンがあると思うが、振付師は踊りで表現!しなきゃならんから曲にフィットする踊り表現を生むのは大変だ。それも振付師の稼業なんだから仕方ないのかね。と勝手に呟いた。…話は変わりまして、『イミズムズムズ』=『ムズムズ君体操』を見てたら私の脳裏には妄想が湧きました。福井県の「地域振興ソング」の事を思い出したね。高橋愛ちゃんが歌ってたが、振付もあったな。…歌の振付は他の地域とは被らない【独創性】が必須なんだよな。※妄想!→振付師さんは難ズ!な稼業だと改めて感じたな。