定置網をターンし陸へ向かう最中に、時々ブリッジ(船橋)内を覗いておりました。(私には全く不快感は有りません。)
そうしてる間に遊覧船は接岸と近付いて来ました。
今回の船酔い実験から感じたのは、蛍イカ遊覧船ツアーに参加して、停船時の揺れによる船酔い状況。…に併せて、探求するべき必要性がある。…だけど船酔いする体質は些細な揺れでも発生すると昔聞いた様な…改めて、『母の日』では無いですが、お母さんバカな僕を船酔いしない丈夫な身体に生んでくれてありがとう!。と言える日が来るのが(笑)何れ来ると感じました。














