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今夜は芸創でチンドン桜歌隊の練習でした。7月の下旬からは福祉施設で納涼祭などイベントの季節が始まります。
先月に『北国の春』と『憧れのハワイ航路』『青い山脈』を歌謡曲本に載ってる譜面(曲)を見て吹いていましたが、CLはチンドンのメイン楽器であるアルトサックスの演奏に合わないよ。チンドン曲を吹くならClをアルトサックスの音に併せて吹いてくれないと、チンドンらしいあの独特さが出ないよ。と親方達に言われるしチンドン独特の演奏するなら「レジスターキーの音域」をメインに吹いて欲しいよと課題を言われた。…それから歌謡曲本の譜面をレジスターキーの音域をメインに訂正して書き直し今日の練習日まで日々自己練習をしました。…(悲や)今日チンドン練習なんでサックスの音に併せて譜面を書き直してきた『北国の春』『憧れのハワイ航路』を吹いてみたが、譜面を直して吹いたのはレジスターキーの音階ばかりで、所々のチンドン演奏の節々に曲のテンポの↑強↓弱に併せて高い音ばかりで低い音が入って無いから、高いオクターブキーの音ばかりでチンドン演奏らしからぬ変なメロディーだよと言われた。…(゜∀゜;ノ)ノそんな風に言われてもな?“譜面通りのメロディーで曲を演奏するんじゃ無えよ”と言われるし…チンドン独特
のメロディー拍子は難しいよな難難難しいだよ。だけど、男なら今更難しいからよと引き返せないな。

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本日は帰宅途中でScaleとフインガートレーニングを重点的に行った。 …教本P32.T39やT40のレッスンパートをクリアーするためには、欠かせない。モンだと勝手に思い込んでしまった①~③三要素って一体なんだろう?。楽器を吹きながら頭の片隅でずっと引っ掛かりながら考えてたら、教本の①ウォーミングアップや②scaleや③フインガートレーニングは(≧ε≦)
野球のキャッチボールやサッカーのリフティング?かなボールのパス練習みたいな感じなのかな?。と妄想していた。…クラリネットを始めて来月で2年を迎えるが、(呆れ)今までレッスン前に何気なく無意識にやっていた。 ①スケールや②フインガートレーニングやレッスンパートに入る前の③ウォーミングアップ等の大切さが昨日に続き楽器を吹いてたらジワリと身体で解ってきたような気がする。…こんな状態の俺が学生の時にClに出会ってたら、①ウォーミングアップ②スケール③フインガートレーニングの三つの大原則?が楽器を習熟する際のポイント?なのかな?と感じなかったようなきがする。そうだとすると学生の時は我が強かった俺は(怒)カンシャクを起こして全く感じなかったと思う。…
そんな俺は言葉(理屈)で幾ら言われてもピン?と来ない。結局失敗を己の身体で感じて納得するしか解らない単細胞な人間に思えたな。
そんなんで良いのかな。いい加減に大人にならんと(・◇・)な?。



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14時(1日)を過ぎて上市町の「北アルプス文化センター」に来ました。…確か?年に一、二度かな?時々富山県内の各市町村のホールに行くと、地方の活き活き長寿財団や敬老会や地方自治体の振興財団等が主催する演芸会等のチラシを見ることがあります。
昨夜(30日)かな日テレで「エンタメ」が放送されていました。丁度私は車の中で楽器Clの練習を始める処で、その前にワンセグ録画した後で再度ワンセグ録画した番組を見ようとしていた処でしたが、時々吹くのを止めて携帯のワンセグ画面を見てましたが40分程でワンセグを止めました。…何故か?番組を見ていて、漫才やコントの話の内容とリアクション?と云うか?ネタの全体話のの展開が今風の二十代からそれ以下の年代層のターゲットにした話題ばかりで、話の内容が激し過ぎて良く解らなかった。もう俺は43歳になるし考え方や発想、精神的メンタルまで化石(化)へと変貌している現実を認めました。話は変わりますが、演芸会に足を運ぶと言うことは…結局俺は演芸自体が好きなんだろうな?と思いました。先月から腹話術講座で腹話術を習ってるが、何れピン(単身)で腹話術の人形を使って漫談とは云わないが故事・格言や諺を日常の話題を混ぜながら小咄に仕立てたネタをやりたい。だがそれは余程の学識と教養が高くないとダメな気がする。是からは己自身がネタから何やら演出までをプロデュースして自己表現してやってかんとア
カン気もしました。今の日本は高齢(化)者社会だ。人生の酸いも甘いも乗り越えて来た老人さんばかりを相手に演芸・話芸をやらなきゃならん!。一筋縄に行かんわと感じさせられた次第です。今後アマチュアで演芸ボランティアを目指す上で『お笑い演芸会in上市』は
色々と学ばせて頂きました。