21日(日)にチンドン桜歌隊は『道の駅・小矢部』に参りました。
今回は親方が森田公一の「青春時代」をパロって替え歌に変えて【年金時代】と題を変えて披露されました。…このネタ?(替え歌)�毒ありすぎ。プチ高齢者還暦過ぎた団塊世代?の年金生活に入る一年前から年金生活に入った時期に共有する心理状態を替え歌にして歌ってました。…聞いてると私の心にはカルトだよ。団塊世代が共有した「フォーク」を中心とする。叉やナゴムレコード?に影響された的?な人間が潜在的に抱いてる�毒しさを感じた気がした途端に、すげえ!!よ「替え歌」ながらにも�毒しく表現してるよ。「 チンドン桜歌隊」も富山県のアマチュアチンドン一座の中では、底辺に位置付けられてるけど、親方が替え歌にした【 年金時代】を引っさげてチンドン演奏をコミック的に路線に変更したら…ウケるかも!と予感するが、(笑)老人は誰しも変化!ってのは好まないからなあ。…と思った日曜日でありました。
話は変わりまして、私事で締めさせて頂きます。【桜歌隊】の代表に成り代わりまして♪有り難や♪有り難や♪チンドンさせて頂き♪有り難う御座います。