昨日のVISSEL神戸vsモンテディオ山形の対戦は『3-1』で勝利‼️

そしてJ1残留が決まり、来シーズンもJ1の舞台で戦えることになりました。

このところリーグ戦5連敗中と怪我人の影響もあり、対戦相手に関係なく不安を抱えながら、結果J2降格の渦に飲み込まれていた神戸。
この山形戦も負ければ順位を落として崖っ淵となるところであった。

【記録】
⚽️神戸 渡邉 千真('22)
⚽️山形 アルセ('57)
※オウンゴール 渡邉
⚽️神戸 渡邉 千真('60)
⚽️神戸 渡邉 千真('88)

FW19渡邉千真は今試合 J1通算200出場達成のメモリアル試合を自身のハットトリックで祝うことが出来た。

今シーズンの目標はリーグ戦優勝を含め初タイトル獲得であったが、相反するJ1残留争いすることになりましたが、来シーズンに向けて残り試合を戦って欲しい。

トモニイコウ(^-^)/
















天皇杯第3戦 VISSEL神戸vsジェフ千葉の対戦は『1-0』で勝利‼️

先のナビスコ杯で敗退した神戸は、自信を取り戻すためにも勝っておきたい試合だった。

内容は満足出来るものではなかったが、勝利は勝利。良しとしよう。

今の神戸は怪我や諸事情で外国人選手を欠いたメンバーで戦わざるを得ない状況で、J2千葉にも苦戦する場面が多く見られ、やはりミスからボールを奪われカウンターで攻められる、いつものパターンてなってしまった。

【記録】
⚽️神戸 渡邉 千真('44)

リーグ戦はあと4試合で残留を早く決めなくてはなりませんが、今シーズンの目標は初タイトル獲得である以上、天皇杯第4戦も攻めるサッカーを観せてもらいたい。

トモニイコウ(^-^)/




















昨日のナビスコ杯準決勝第1戦 VISSEL神戸vs鹿島アントラーズの対戦は『1-2』で初戦を落とした‼️

全体を通して鹿島と神戸のレベルの差をまざまざと思い知らされる試合内容。

前半から鹿島の一方的な攻撃で、神戸は守備にまわざるを得ない状況で我慢の時間だけが過ぎて行った。

既に前半で鹿島に2ゴールを決められ、諦めかけた70分に到来したセットプレイからDF5岩波のヘッドで1点返し、残り20分は神戸も反撃に出たがドローに持ち込むことさえも出来なかった。

【記録】
⚽️鹿島 山村 和也('21)
⚽️鹿島 赤崎 秀平('39)
⚽️神戸 岩波 拓也('70)

第2戦は鹿島スタジアムでの対決となりますが、決勝戦の場に立つためには「2-0」以上で勝つしかありません。

鹿島との3連戦を2敗した神戸、3度目は絶対に勝たなければなりません‼️

トモニイコウ(^-^)/