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リセットして 再開しました。

Amebaでブログを始めよう!












全部の季節を一回ずつすごして

この1年 ほんとにあっという間に過ぎちゃいました。










行きつけのごはんやさん。


失敗したはばねろ。


じんましんのひとを励ます日々。(  ்ᵕ்)


夜行バスで会いに行った夏の夜。


こうえんで コンビニで当てた花火して。


ごはん作ってバイトおかえりして。


さいたま紹介企画 ちちぶ夜祭。


アウトレット 。 たくさん行ったおかいもの。わざわざごてんばまで何回いったかな。笑


スーパーのふくろおでん。


くりすます。プレゼントえらびっこ。


TSUTAYAでいろんなDVDかりてみたり。


ふざけるときはいつもわたしがお姉さんで。


まじめなお話もたくさんしたね。


雪見だいふくとパピコは半分こ。


泣きながらチョコあげた日。


せかいにひとつだけ。ゆびわ職人ごっこ。


たっくさん働いた、引越し。













いまになって、




なんでもない毎日が 
とってもとってもきらきらしてて




当たり前は あたりまえじゃなかったことに気づいた。






でも 、これは


今ごろそんなことに気づいたってしょうがないでしょ っていう 後悔じゃなくて











いっしょに過ごした日々はやっぱり 

愛しくて大切な日々だったんだなあ。と










悩んで考えたことも多いけど、






たいせつな人との思い出は、つくれるうちにたくさん作って正解だった。







今までの思い出は絶対に消えることはなくて。






しあわせをたくさんくれた。もちろんわたしもあげた。 はずです。はず。








たいせつでだいすきなひと。













拗ねたり怒ったり 確認したり、


大事な人との繋がりをちゃんと大切にするその性格は ときどきわたしを心配させました。(●・̆⍛・̆●) 笑





でもわたしもそういう考え方大事にして生きてるから、気持ちがわかるし、 





なにより 



それでもやっぱり わたしのこと1番に考えてくれていたの 伝わってたよ。 わかってた。(  ்ᵕ்) 














これは自惚れかもしれないけど 、きっとそう絶対にそう。わかるもん。


























だれかに言われた通り。ほんとにほんとの気持ちにむかって 動き出さない自分が悪いとおもう




ずっとそばにいたいけど 


変わっていくじぶんとあなたも


いまが壊れた時も 



考えるとこわくて 





不器用なわたしには これからどうしていけばいいのか考えるのがむずかしいです。









気持ちが強くなればなるほど 

からまわりばっかり。










恋愛なんて経験がなすぎるけど


嫌われないために とか 考えはじめたらわたしはもうダメだった。思い出した





ぼろぼろの自分で

このままじゃ相手を傷つける 

もう傷つけてるとおもいます














むかしは 
ただすきって気持ちだけで 繋がってた 





いまはタイムリミットばっかり気にして

その気持ちよりも いそいで消えない繋がりを作りたいてきもちが多くなってた











タイムリミットなんてないってきっと言われるけど  




何度そう言われたって 
ないわけないって思っちゃう。






こんなに長くそばに居た今まででも踏ん切りがつかないのに


離れてそれぞれの生活が始まってから 踏ん切りがつくわけないとどうしても思っちゃってた。


















ただひたすら純粋だった
むかしのじぶんに戻りたくても


ブレーキがきかなくて




今じゃなくて その頃のわたしをすきでいてくれたひとを




はしるわたしがいま苦しませてるのが痛いほどわかって それがかなしくて
















このまま一緒にいてもらう自信もなくて







つよく繋がりを求めれば求めるほど


どんどん すれちがっちゃってたね。



















だから やっぱりきっと 






もうこれで充分なのかもしれない。







しあわせな思い出と 



ずっときえない 兄妹みたいな絆だけ



それだけ持って

まえに進むの。





あとのものは 全部 そっとおいていくね。
















そうなったら いまよりも 


やっぱり、




会うことも 少なくなるかもしれないし







時間が経てば 


お互い 



たいせつな人だって、

ほかにできていくねきっと。





























ほんとは 
かなしくて 切なくて




走りすぎたここ1、2ヶ月くらいは

ほんとに謝りたいこともたくさんある



なんでもっとこうしなかったんだろう ああしなかったんだろうて思うことがたくさんある









不器用なわたしたちの 運命にはやっぱり
これ以上がなかったのかもしれないし








わたしにはその運命を変えるほどの 経験値も考えもちからも 足りなかった


のかな。




恋愛するには 考えがまだまだ


未熟すぎた。
















いまのわたしたちよりも

昔の わたしたちが だいすきだった。










だから 、もうおわりにします。




おわりじゃないね 新しいスタートかな。






これからもっといい形に変えられるかもしれないけど 



それにはちょっと落ち着く時間が必要です 

ごめんねは 言うのもきくのも かなしくなるから こころのなかで。















この1年は あなた色の1年でした。








たくさん たくさん たくさん



抱えきれないほどの



しあわせをありがとう 。









これから先ながい人生のなか、





またいつかどこかで


わたしたちのじかんが 今までより強く 交差するときがくるといいな。




  









これがいまのわたしのこたえです。




  








まだまだ言いたいこと


たくさんあるけど 








いつか笑ってはなすから 。



















また

おいしいご飯屋さんめぐりしましょう。



やくそく。






















遠く遠くからまいにち連絡したあの夏の日々みたいに 


ずっと応援してるね。 ⚐ 









卒業、おめでとうございます。