八木さやちゃんの恋愛講座を受講しており、
改めて子宮メソッドに感嘆する日々です。
昨夜は補講の3時間目でした♪
さて、今までピンと来なかった
〝 女性性は「動」「本能」に対して
男性性が「静」「理性」、そして「無」 〟
というお話。
本能と理性、動と静というのは何となく分かるとして…
んん? 男性性が「無」だとしたら、
男性は何のために存在するんだ?
という疑問がありました。
ですが、昨日補講授業を聞いていて
男性性の「無」
=女性性に対する「無条件の愛」
=子宮に対する「無条件の信仰」
なのかな、と思いました。
「無条件の信仰」は国教と同じで、
ただそこに生まれて、 そこに在るから信仰する。
キリスト圏に産まれたらキリスト教を、
なんの疑問もなく信仰するのと同じように。
無条件で、絶対的な信頼と、潜在的な愛。
だから、女性性(子宮)の声に対しての
男性性のスタンスは
「(怖いし、どうなるかは分からないけれど)
キミがそう言うなら間違いないね」
という感じなのかなぁと
そして、信仰・崇拝してくれる男性性があるからこそ
女性性は安心のもと、自由に羽ばたくことができる。
(あくまで私の感覚で勝手に腑に落ちたことなので、
違ったらごめんなさい
)
でもこの視点を持ってみると、子宮がより神聖なものに思える✨
教徒のように毎日お祈りをして、
お掃除にて、お供え物を。
もっともっと丁寧にケアして、
ひとつひとつの声を聞いていかなきゃダメじゃん!
って改めて思いました
さらに、
「理性」は進化すると「天性」(天才性)、
「本能」は進化すると「霊性」(品格)
という言葉にもめちゃくちゃ痺れました!!!
理性(頭の声)を手放すことが出来た時、
私たちは本来持って生まれた「天性」を思い出す。
私たちは天性を持って産まれてくるけれど、
親や友人や教師からの否定、
画一的な価値観による社会からの判断、評価によって
いつしかそれを封じ込めてしまう。
それを思い出さなきゃね
この話聞いてhappyちゃんのエゴキンマンとMrs.エゴを思い出したけど、
きっと同じだよね?
子宮を大切にケアして、本音で生きてリラックス♪
それこそが子宮信仰=幸せになるカギですね


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ずっとお休みしていたブログを今日から復活します♪
またイチからですが、何卒よろしくお願いいたします。
杏月