しばらくお休みをしていましたが
再び治療再開をしましたキラキラ

この半年は公私ともに慌ただしく
通院どころではなかったのとお金も少し貯めようかなと半年くらいのお休み。

残りの凍結胚は2つ。
わたしも40歳といよいよ後がなくなってきた感じです。
となると急に気になりだしたのが卵の質

1年前の採卵でできたのは5つの胚盤胞。
4BB✖︎1
4BC✖︎4

胚盤胞にもならないんじゃないかと心配していたので
胚盤胞までの成長率に小躍りしてしまったんだけど
よく考えるとグレードとしては低い
あと2回移植して、治療は終了と考えていたのですが
最後にもう1度採卵したい、という気持ちがムクムク。
治療って本当に際限ないなぁ。

いま、隣にはかわいいまめたがいるのだから
これ以上は贅沢だよな、と思ったり
まめたをお兄さんにさせたいな、と思ったり。

とりあえずあと2回の移植、がんばってきます。
ふと思い立ち、過去の治療歴を読み返していたら
移植日がD16から18、陽性反応D18のときでした。
このあたりも着床率に関わってきているかもしれません。
今の通院先では大体D19から20。

1人目は色々調べたりしていましたが
2人目になると、通院のための時間調整だけで力を使い果たすのか
全く考えていない

成功例がある分気持ちがゆるんでいるみたいです。

妊娠ってそううまくいかないんだと
ちょっと引き締めて臨もうと思いました。
予定がつかず、本日通院しました。
事前に検査薬を試して陰性は確認済み。
なかなかうまくいきませんが、また移植したいと思います。


仕事をしながら育児することの難しさに復職後はぶつかり続けています。

残業がほぼできない状態では絶対的な仕事の寮がこなせない。

それはもうどうやってもクリアできない事実です。

では量では測れない質をどう足すのか、どこまで高めるのかがまったくわからない


私は管理職なので残業代はでない代わりに

時短による給与減はないのですが

それが少し気持ちの枷になっていて

こういう壁にぶつかるもかもしれません。

いっそのこと、一般社員であればその分給与カットがあるから、と割り切れるもかもしれません。


まただからといって

子どもにしわ寄せがくる仕事の仕方もできない。


働く母はどのようにしてこのジレンマと戦っているのでしょう。


最近、来年度の進路を考えるにつけても迷っています。

(2歳児までの保育園に通っているため探す必要があります)

できれば幼稚園かなとプレになんとか通わせていますが

おそらく大半が専業主婦(野用泣きがします)の中でうまくやっていけるのか。

お預かりがあるとはいえ、少数派になることが子どもにとって

よいのか、などなど。

説明会では聞いてみるつもりですがおそらく年少さんではほとんどいないように思います。

だからといって、仕事をしていることで

子どもの進路の選択肢が狭まるという事実も受け入れがたい。


最近こんなもやもやばかりです。

5月から幼稚園のプレに通わせています。

基本的には週1プラス月1の教室ですが、なかなか大変です。


夫と交替しつつ通わせていますが

頻繁に半休を取ることになるので仕事のしわ寄せショック!

また

教室でも私が継続して通えないためママネットワークが築けない、というより

私より若い人たちが多く、なんだか距離感sweat*

そんなことには気をとらわれず、積極的にすればいいのだと思いながらも

おどおど


子どもももともと人見知りなんだろうけれど、なかなかなじめず

またプレ後に保育園に行かせているのですが

流れも子どもには急なようすで、疲れるみたいです


なにはともあれ

がんばって通い、子どもも楽しく過ごしてくれるといいなと思っています