◆カンジダ感染症とは?◆
カンジダ感染症とは、
女性の膣内に常在しているカンジダ菌が免疫力の低下により増加し、
おりものの異常や激しいかゆみが出る、女性特有の感染症です。
性交渉でも感染してしまうので性病と誤解されがちですが、
女性の5人に1人はカンジダ感染症の経験があり、
産婦人科外来では約30%がカンジダ感染症だと言われています。
カンジダ感染症は誰にでもおこりうる感染症なのです。
通常、膣の中には善玉菌(乳酸菌など)がいて、
膣の中を酸性に保つことでカンジダ菌や雑菌から守っています。
善玉菌はホルモンバランスなどに影響されやすいため、
常に善玉菌のバランスを保つ為に乳酸菌を増やし続ける事が重要です。
>>植物性PL乳酸菌100%『プリビオ』
カンジダには「PL乳酸菌」

