たいようのいえ 6 タアモ 講談社 \400
前回は織田くんちーちゃんの告白だとか
いろいろありましたが今回は大樹回ですね!
今回も若干ネタバレってますので、
まだ見てない方は注意してください!
最初のちび真魚・大樹がかわいすぎて//
大樹は昔から真魚のこと好きだったんだな~(笑)
おばさんにいじられて照れる大樹かわいいです。
そして、ラジカルさんと真魚。
ちゃんと向かい合ってお話をします。
2人の真剣さが伝わってきますね~!
ちーちゃんは、もう、なんていうか、
すごくいい子すぎて抱きしめたいです♡w
織田くんの前では元気に振る舞おうとする彼女、
ほんとになでなでしたい。がんばれ!ってなります。
え~あと今回はお義母さんが挨拶にきて、
とりあえず実家に一泊することになります。
印鑑をもらうためにお父さんに
一人暮らしを頼むと、なぜか却下。
なんでそうなるんだよ、と呟くお父さん。
じゃあ、どうすればいいんだよ~(笑)
そして、真魚が基のところへ帰ると、
ぎゅーって抱き着く基。おいこら。笑
目元にちゅーし合う2人。
なんだこいつら。笑
大樹がいないと思って、
いちゃこらしとるなよ(◞‸◟)
で、まあそれから2人の間には
ぎこちなさがあるわけですが、
大樹が戻ってきてなんとか落ち着くと…!
それから大樹と基と真魚の
3人の生活が始まるわけですが、
なんと大樹の学校、真魚と一緒です。
そして、同じクラス。大樹が頼んだみたい(笑)
学校が終わり家に帰ると、大樹の部屋に来る真魚。
一人だと落ち着かないみたいですね(>_<)ww
そこで真魚、大樹に好きなひとできた?って聞くんです。
いるよ、と答える大樹。本人を目の前にしてやるなぁ(笑)
もちろん真魚は自分のことだなんて気づいてません。。
そして、大樹のノート? 参考書? を見て、
そのまま寝てしまいます。密室で2人きり。
大樹がちょっと困ってる感じがかわいいです。
ここで本編はおわり。続きが気になる~!!
番外編の、大樹とおばさんたちの話。
ん~大樹愛されてるなぁ。。ってのが
短いのに、すごく伝わってきました('-'*)
あ~もう次回どうなっていくんですかね!
11月まで待ちきれんです(>_<)