昨日郵便局に取りに行って来ました
’’例のヤツ’’
そう、訴状です。

離婚事由のない妻に向かってなんの理由を付けてくるのかなぁと
いろいろ想像しつつ、離婚調停の補充書を思い出していました。

郵便局の前でmy弁(前回お世話になった私の絶対信頼の弁護士さん)に
電話しました。
「これを受け取ったら始まりますけど 放置するより早く受け取る方がいいですよね」

ーどんな事をしても手元に届けられるようになってるので早く受け取っておいでー
と言われ
まぁいいか避けて通れない道だからと普通に免許証と印鑑を持って取りに行きました

車の中で開封して読むと調停の補充書そのままで拍子抜けしました

例によって 別居もしていないのに寮の住所を書いて別居しているとか
性格が合わないとか ない事実などを大げさに書いてありました。
あまりにも幼稚過ぎたのと一度同じ文章を読んでいたので腹も立ちませんでした。

my弁は前回の裁判で夫のことをよく知っているので
ーこういう裁判はあの人の立場ならいろいろでっち上げたりするから
読んで辛くなったり悲しんだりしなくてもよいよ、離婚裁判はそういうものだからー
と言ってくれたのでとても気が楽になりました。

「離婚裁判はそういうものだから、、、」
そういうものなんだ
だけど正直に生きているものが泣くような結果に終わらないように
しんどくったって、時間がかかったって 
しっかり戦わないとと思いました

ただひとつ
「子供の親権は被告へ」という訴状を見て
性格が合わないとか信頼できないと離婚事由を述べているのに
親権を放棄して子供は私に任せるんだと思うと可笑しくなりました
矛盾してますよね、、。

それだ夫は自分勝手に新しい相手とやっていくのに
子供が邪魔なのです。
きっとバチが当たるでしょう、、、。

神様は見ているのですから、、。

今日は夫からお昼に連絡がありました
こんなことをやらかしておいて
◯◯しておいてくれと自分ができない仕事の準備です。
どこまで甘えているのでしょうか、、、。

この事案が持ち上がったことで
数年ぶりにmy 弁と会えるのが楽しみです。
それと共にまたバカバカしい裁判の弁護の依頼を頼むのが申し訳ないです。

不倫の慰謝料請求の時はmy弁のサポートと子供への責任で
生きる術を見つけることが出来ました。

ああ
何も考えないで 「今日もいいお天気だなぁ」と
朝起きて伸びが出来る日が来ること願います。