ちょっと 年度初めで
子供のことなどで忙しくて
ブログが更新できていません

検索ワードに特定の言葉が出てきたので
呼び名を全部書き換えています。
ちょっと危険だなと感じてきました
アメーバ申請も頂いていますが
アメーバ限定記事を書くと
調子にのってプライベートなことも書いてしまうといけないので
原則は全員公開にしますので
今のところアメンバーさんは受け付けないことにしようと思います
メッセージもIPアドレスなど出たりするので
一応返答は記事上で出来る限りお答えしようと思っています。
そんなに頻繁に記事も書けるかどうかわかりませんが
よろしくお願いします。

音譜

お金のかかる時期に余計なことをしてくれるので
余分な出費がかかります。
弁護士さんには控訴になったら
弁護費用を借りる申請をしたいと申し出ました。
夫の狙いは秤量ぜめだと思いますが
どうにかして戦い抜きたいと思っています。
ひとまずの裁判の着手金はどうにかできそうなので
あとは結審後にお支払いする分を用意します。
おそらく1年位に残りの報酬をお支払いします。

肝心の打ち合わせ内容ですが
前回の訴訟でもお世話になっているので
弁護士さんも落ち着いていて
方針だけを決めて
後は訴状の反論内容のたたき台を用意するように言われました
今回は被告側からなので
前回のように責めるのではなく
応戦一方で相手の主張に反論していきます
それ以外の事もいろいろと言いたいことはあるのですが
争点が曖昧になるので
言われた事に関係あることだけに絞って考えたいと思います

前回の訴訟では夫に頼まれ夫の不貞分(女性の求償権)を差し引いてやりました
そこまでしてあげる必要はないと言われたのですが
再構築への一歩となるために夫に譲った形です。
ところが 夫は相手女性の負担を軽くするために一芝居打ったのだったという結論が
この提訴によって色濃くなりました。
弁護士さんは 一度助けてあげたのに全くこりてない人ですね と
呆れています。

本当に呆れるを通り越して情けないです。奥さん
裁判はとても鬱陶しく、準備することも多いので避けたいというのが本音ですが
ここまで狂ってしまった夫に目を冷ましてもらうには
堂々と最後までしっかり受けてたつ以外無いと思いました。
こんな尋常ではないことをやらかした夫に
最後まで付き合います。

夫は親の遺産を持っているのでお金に関しては何も恐れることはないのに
こちらの生活を苦しくするためにわざわざカードを使って
キャッシングしたりと悪どいです。
このことも弁護士さんに相談しなくては、、、、。

疲れる、、、。