炎天下でのサイクリング。
土手の上。
気持ちいいけど、太陽が照りつける。反射もキツイ。
あれ?髪の毛が落ちてきた。
髪ゴムが切れたのか?
なんとかピンで耐える。
給水休憩。
私「髪のゴムが取れたみたい」
クリス「You'll find another one.」
うん。
確かに道には色々な物が落ちている。
それを拾うのが好き?なクリス。
確かにゴムを拾ってきたことはある。
うん、ゴム見つけると思う。
相変わらずユニークな返しだわ。
iPhoneからの投稿
土手の上。
気持ちいいけど、太陽が照りつける。反射もキツイ。
あれ?髪の毛が落ちてきた。
髪ゴムが切れたのか?
なんとかピンで耐える。
給水休憩。
私「髪のゴムが取れたみたい」
クリス「You'll find another one.」
うん。
確かに道には色々な物が落ちている。
それを拾うのが好き?なクリス。
確かにゴムを拾ってきたことはある。
うん、ゴム見つけると思う。
相変わらずユニークな返しだわ。
iPhoneからの投稿
告別式に向かう途中、目の前を歩いていた父親がガムを踏んだ。
父が踏む所から、ガムがびよーんと伸びる所まで、終始見た私。
「お父さん、ガム踏んだ!」と思惑大きな声で伝えたけど、ガムはパンツの裾まで行き渡ってしまった。
これから告別式なのにーっとワタワタ。必死に取っていたら、通りがかりのおばちゃんが「氷がいいのよ」とちょうど買い物帰りだったらしく、袋から氷を出してくれた。
ナイスタイミング!素早い動きで親切なおばちゃんのおかげで、びっくりするほど簡単に取れた!ありがとう!
父が踏む所から、ガムがびよーんと伸びる所まで、終始見た私。
「お父さん、ガム踏んだ!」と思惑大きな声で伝えたけど、ガムはパンツの裾まで行き渡ってしまった。
これから告別式なのにーっとワタワタ。必死に取っていたら、通りがかりのおばちゃんが「氷がいいのよ」とちょうど買い物帰りだったらしく、袋から氷を出してくれた。
ナイスタイミング!素早い動きで親切なおばちゃんのおかげで、びっくりするほど簡単に取れた!ありがとう!


