ドッペルについてドッペルとは一部の魔法少女、魔法少年のソウルジェムが濁りきった時、内なる魔女の力を部分的に自由に行使する能力である。 ソウルジェムが穢れに満たされる時、自ら体の一部に呪いの姿を写し取りドッペルを出現させるこが可能でありため込んだ汚れの全ては主を蝕むことなく全てドッペルへと変換されるため魔法少女、魔法少年が力つきることはない。 魔法論破では主人公と黒幕のみドッペルの所持を認める。 (どちらも最終章のみ使用許可する)