※不快に思われる内容かもしれません。
スルーして下さい。
深夜3時半位に
突如次男が
【鼻血だ!】と言って飛び起きました。
夜中は私の布団に潜り込んでいるので、
私の布団に血が少しついた程度。
20分くらいかな?
ティッシュを詰めては外し、
詰めては外しを繰り返し、
その間トイレも行って、
4時半位に再度寝ましたね。
もちろん手を繋いで、背中をポンポンして。
この辺は赤ちゃんの頃から変わらない、可愛い姿です。
【お母さんごめんね、ありがとう】を繰り返す次男。
昼間とは別人なので、戸惑いもありますが、
本来の次男は気遣いの出来るとても優しい子なんです。
長男もそうだけれど、
今まで何度も何度も思ってきたけれど、
【障害さえなければ‥‥】
本来は明るく、陽気な周りに気遣いの出来るとても優しい子‥‥。
障害の特性が彼と周りを苦しめてる。
改めて思うこと。
自閉症という障害が憎い‥‥。