
中学時代は、プログレにどっぷり漬かってました。
真夏にはこのLark’s Tongues In Aspic 「太陽と戦慄」
でも、当時の日本のレコード会社ってどこからこんな邦題を考え付いたんでしょうね。
「太陽」はジャケットのまんまですが、「戦慄」って?
PinkFloyd のDark Side Of The Moonも 「狂気」
ロジャー・グローバーの狂人のような笑い声からなのかなあ、 うーん、わからない?!
King Crimson ~Larks Tongues in Aspic~ 1973