対バンの皆様がとても素晴らしいバンドさんばかりでした。
現代アシンメトリーなんか観客として見に来たみたいに凄い!!と思って
カンドウノハナには心を打たれて
込み上げてくるものがありました。
何処までも透き通っていて、これを例えて言えば
『君に届け』
自分が愛読してやまない漫画。
風早と爽子二人が手を繋ぎお互い笑顔で歩いているシーンが思い浮かびました。
寧ろフラン○ールなんかよりもイメージ合ってるよ。
こう見渡せば、心に響く・体で感じる音楽って
意外と近い距離にあって
もっとそれを評価しても良い筈なのに
なんて今の音楽業界ってつまんないんだって思う。
そんな量産的な音楽よりも
稲毛で共演したバンドさん達の方が
遥かに響いたわけで
一緒にやれたことに喜びと感謝を感じたわけで
エネルギーにもなった。
そして稲毛は大好きなハコになりました。
そして皆さんとても優しかった。いい人達ばかりだった。
都内や関東・地方に回ってるバンドもいて
ビバリーシュガーも千葉の部屋を出てみたくなった。
千葉県外ではどんな人達に、どんな音楽に巡り逢えるんだろうって。
それを考えるとワクワクしてくる。
一度の出会いを大切にしたいと思いました。
最後に
いつもビバリーシュガーを支えてくれる人達へファンサービスします(笑)



買ったし。なっちゃんはじめみんながファンな理由が良く分かった!!また共演したい!!アメリカ行きのチケットを掴んできてくれ!!