1年ほどの間をあけて再開しようと思ってます。






中小企業診断士の勉強が中心になると思います。


(というか、なりなさい。)

収益事業

⇒公益法人等は収益事業を営む場合にのみ納税義務を負い、収益事業から生じる所得に対してのみ法人税が課され、軽減税率の適用があります。 管理組合の場合も収益事業を営む場合には、通常の法人税の税率で課税されることとされており、公益法人等に対する軽減税率の適用はありません。そこで「収益事業」とは何かが問題になりますが、法人税法は「収益事業」を、「販売業、製造業その他の政令で定める事業で、継続して事業場を設けて営まれるものをいう」と定義しています。したがって、公益法人等が営む事業が「収益事業」に該当するかどうかは、「収益事業の範囲に含まれる事業であるかどうか」と継続性が要件になります。政令では具体的に下記の33業種が限定列挙されており、これに該当しないものは収益事業にはなりません。

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キックバック(KB)

⇒キックバックとは、リベートに同じ。
リベートとは、売上割戻(わりもどし)、仕入割戻のこと。
例えば、携帯電話を仕入れた場合に仕入れた分量に応じて、供給元のメーカーが売上金の一部を仕入先の小売店に現金で事後的に返してくれること。報奨金、奨励金などと呼ばれたりする。
事後的に貰える点で、その場でもらえる値引きとは異なる。

よく事件などでリベートが問題になることがあるが、この例でいうと、小売店側の仕入担当者がこれをもらうと背任行為として犯罪となる。
また、事前の取り決めなしに事後的に不公平なリベートの収受を行うと、合理性、公正性、透明性の観点から独占禁止法上の問題となることがある。




知ってるつもりで話していたけど理解できてなかった。

最近、打ち合わせに出ていても分からない言葉が多々有ります。


そんな言葉を調べて理解し、次からの打ち合わせに備えます。



・VC

⇒ベンチャーキャピタル(VC)

「Venture Business=ベンチャー事業」に、「Capital=資本」を供給すること、を主たる業務とする組織・会社のことを指します。一般的に創業まもないベンチャー事業においては、担保力が不十分で銀行融資等では満足のいく資金調達が出来ません。そこで「VC」からの資本導入は有力な資金調達手段となってきます。
 (2)銀行からの「融資」では、借主であるベンチャー企業は「債務者」となり、返済が明確に義務付けられます。他方、VCからの「出資」では、貸主であるVCは「株主」となり、当該ベンチャー企業と同じ船に乗ったパートナーと位置付けられます。従って当該ベンチャー企業には返済義務は生じません。そのかわり、VCは返済義務のない出資に見合ったリターンを確保せねばならず、自ずとハイリスクな事業として(さらには株主という立場でもある故)、当該ベンチャー企業の経営にも深く関与する必要性が生じてきます。


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・投資計画書

⇒ 読んで字のごとく。内容は様々でしょうか。


・PL法

⇒製造物責任(PL)法

製品の欠陥によって生命,身体又は財産に損害を被ったことを証明した場合に,被害者は製造会社などに対して損害賠償を求めることができる法律です。本法は円滑かつ適切な被害救済に役立つ法律です。

具体的には,製造業者等が,自ら製造,加工,輸入又は一定の表示をし,引き渡した製造物の欠陥により他人の生命,身体又は財産を侵害したときは,過失の有無にかかわらず,これによって生じた損害を賠償する責任があることを定めています。また製造業者等の免責事由や期間の制限についても定めています。

製造業者,消費者がお互い自己責任の考え方も踏まえながら,製品の安全確保に向けて一層の努力を払い,安全で安心できる消費生活を実現しましょう。


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・NPO

⇒民間非営利組織(Non-Profit Organization)

 NPOは、英語のNon-Profit Organizationの略で、ボランティア団体や市民活動団体などの「民間非営利組織」を広く指します。つまり、株式会社などの営利企業とは違って、「利益追求のためではなく、社会的な使命(ミッション)の実現を目指して活動する組織や団体」のことです。
 社会のさまざまな課題に対して、見過ごすことができない、待ってはいられないという思いや志を持った個人が集まり、自らやるべきことを発見して行動し、実現しようとする組織や団体、それがNPOです。


<ボランティアとの違い>

どちらも「自主的、自発的にさまざまな社会貢献活動を行う」という点では同じですが、「ボランティア=個人」、「NPO=組織、団体」といったイメージです。つまり、ボランティアは、個人が個人の責任の範囲で活動を行うのに対し、NPOは、目的達成のために運営のルールを持ち、組織的、継続的に活動を行うといった違いがあります。
 したがって、NPOがボランティアより優れているとか、偉いということではなく、活動していく中で組織化し、NPOの方向に進むのか、個人としてのボランティア活動を選択するのかの違いにすぎません。
 なお、NPOはボランティア活動から発展するものが少なくありませんが、最近では、当初からはっきりとした社会的な使命、目的を掲げ、組織化し、NPOを立ち上げるケースも増えています。


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言葉は、会話をする為の前提知識。


覚えた内容をどう使うか。それが一番大事。



信頼について、関係する社長さんからありがたいお話をしていただいた。

(内容はあたりまえ)



信頼っていうのは、自分の言ったことを守ること。


信頼っていうのは、他人に言われたことを守ること。


信頼っていうのは、約束を守れない場合は事前に報告すること。





最近、仕事の進捗が思わしくない場合が多々あります。


その時々に、自分(会社)への信頼がなくなっているとの自覚が足りないと思った。



どうしてこうなったのかを考えろ。

次は無いからな。


と言ってもらった。


しっかりと考えて今後に生かしたいと思う。



また、自分なりに分かった事、気づいた事などがあれば


スタッフにも伝えよう。




最近、実務でいっぱいいっぱいで


将来の事とか考えてる余裕が無い。





社内に対しても疎遠な感じ。



あと少し、頑張れる力が欲しい。



3月の売上管理、まだ作ってないな。

(もうすぐ5月‥)

昨日はグループミーティングがあった。


俺も社長になったら前に座る人(お偉いさん)か~。



と思って参加してました。





ちょっと待って。


なんか違うよね!?





俺のしたい事ってこんな事だっけ?



不安定だからこそ、いろいろ迷うのでしょうか。


近い将来が分かんないって不安だけど、面白いな。



グループに参加するぐらいなら俺がデッケー楽しいグループを


作りたいです。


30歳で、「会長!!」 とか呼ばれるのは無しだな。

今日は3件ほど打ち合わせ等をこなした。

2つは初めての会社。

自分のやってきた事で、最近やってない事でも


価値があるのだと再認識した1日だった。


今後に期待してしまう自分がいた。


トラブルも多いけど、最近たまに追い風(暴風)を感じる。


どんな風も波もカッコよく乗りこなしたいと思ってます。




最近、価値って言葉をよく使う。

会社の価値、成果物に対する価値など使い方は様々だけど

価値を決めたがるって事は自分の価値観が不安定だからかな?

最近、信頼している部下から会社を辞めようと思っているとの相談を受けた。



前の会社とかだったら背中を押してあげていたが、今の立場とか将来のビジョンを


考えると必要な人で、必死に引きとめようとしている自分が居た。



結局、話し合って今後も仕事を続ける(もちろん、悩みを解決するために協力する)事に


なったけど自分のエゴのために続けさせようとしてるのだろうかと悩んだりもした。



だれかが、会社と従業員は恋愛みたいなもので、お互い必要ならそばに居ればいい。


愛がなくなったら別れれば良いといっていた。





自由に出来ると思って社長をしたいと思ってたけど、俺が思ってる会社ってなんなんだろうって


考えた。



社員が辞めるときに感じた、翼がもげるような感覚。


あれは駄目なのかな。わかんない。