病院に行ってきました。


いろいろな不安はあるけど、今日で主治医が変わります。


次からは「はじめまして」の先生にみてもらいます。


これまでの主治医は年の近い女性で、


私が言いにくいようなことも主治医から聞いてくれたり、


夫のことも気にかけたりしてくれて、


私にはとてもいい先生でした。


経験はベテランとは言えなかったけど、


病気に対する実践や知識はもちろん豊富で、


足りないと自分で判断した時はきちんとベテランの医師とチームで治療にあたってくれました。



新しい主治医は男性だそうです。


「女性の先生のほうがいい?曜日が変わっちゃうけど・・・」と聞いてくれたけど、


予定の入院はないし、性別でいい先生(私に合う)かどうかわからないから、


もともと予定されていた後任の主治医に期待しようと思います。



今日の検査結果は良くなくて、薬や手術が効いているのか不安になるような結果でした。


あと、新たな副作用かもしれないってことで、


婦人科を受診することになりました。


不安の芽は少ないほうがいいしね。





同期会で横浜中華街の「状元楼」にいってきました。


お店の人が取り分けてくれるから、中華でも弱肉強食じゃなく、


ゆっくり食べれました。


一品一品の量が多くないし、


中華やけどこってり過ぎることもなく、


いろんな種類をたくさん食べれました。


ふかひれスープと北京ダックの王道もおさえてて、


おいしかった~


状元楼 http://www.jogen.co.jp/jgr_yokohama/index.html

単なるひがみというか、


心がせまいだけなんやけど。。。



これまで「マタニティマーク」を見ると、


「おなかに赤ちゃんおるんやし、しんどいんやろうなぁ。


たいへんやのにえらいなぁ。」


って素直に思ってた。




でも病人には「ビョウキマーク」なんて配ってもらえない。


外見からそのしんどさがわからない病気なんて、


妊娠以上にたくさんあると思う。


見た目にはわからなくても、


人の流れに乗って思うように体を動かせない病気だってある。



妊婦さんを守ることはもちろん賛成。


でも、マークがすべてではないともっと知ってほしい。