この世界に反応しない無理に楽しいと思う必要はない自動的に嫌だと思う必要もないただただサラサラと流れる川のせせらぎに身を任せるようにただこの時に 身を委ねてみよう四角い 塊に囲まれた黄色も赤もすっと背筋を伸ばして木枯らしを感じてるそうだあの子のように今日も取材活動で慌ただしい。走って冬なのに暑いな生きてるんだね先輩の役に立てますように取材うまく行きますようにわたしを信じて世界を信じて電車を乗り継ぐのです