★プレゼンの極意【大切です! → 情報ではなく、●●を伝えましょう!】
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最終回は、大阪で2/2(日)
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プレゼンが上手くなりたい方へ!
【今回のポイント】
大切です! 情報ではなく、●●を伝えましょう!→ ポイントは、「聴き手の●●にフォーカス」することです!
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【本日のヒント】
就職活動の時、会社説明会に行かれた経験は、ほとんどの方があると思います。
また、高校や大学を受験する前に、学校説明会に行ったことがある方も多いでしょう。
その他、英会話学校、パソコン・スクールなど、色々な説明会があります。
でも、説明を聞いていて退屈に感じたり、眠くなった経験はありませんか……?
なぜ、説明会はつまらなく感じることが、多いのでしょうか……?
前回このブログで書いた、私の意見は次のものです。
「パンフレットや資料に書いていることを、そのまま棒読みする時間が多過ぎるから……。」
インターネットの普及のおかげで、単なる情報などは、すぐに調べられます。
当日配布するパンフレット・資料などは、後で自宅でゆっくり読めます。
では、説明会では何を「メイン」に伝えればいいのでしょうか?
【ワン・ポイント解説】
もちろん、説明会では参加された方に必要な情報を説明する必要があります。
しかし、それだけで終わっては聴き手は満足しません。
では、「聴き手が本当に欲しいこと」は、何なのでしょうか?
「情報などを通じて、何を知りたいのか?」と、聴き手の立場から考えてみて下さい。
たとえば、会社説明会や学校説明会では、聴き手は、「不安を解消したい」とか、「安心したい」という「感情」を持っているのではないでしょうか?
その「感情」に対して、単なる情報を提示するだけでは、聴き手は満足いかないはずです。
説明会では、情報だけでなく、「感情」を伝えることが、何よりも必要なのです!
たとえば……?
説明会を通じて「不安を解消」し、「安心感」を得てもらうためには、何を、どのように伝えたらいいでしょうか?
前回も扱った、下記の考え方をしてみて下さい。
A:何のため?→ B:何を? → C:どのように?
実は、少し視点を変えれば、すぐに解決策は見つかります。
その点は、次回以降のこの記事で!
・今回のミニワーク
誰かに何かを説明する時にも、「A:何のため?→ B:何を? → C:どのように?」という考え方を適用してみて下さい。
そして、聴き手の「感情」にフォーカスしてみて下さい。
→ 詳細は次回のこの記事で!
※次回のこの記事は、「今回の続編」です!
下記もぜひご覧下さい。
【続編・連載中】 ■【プロが解説!】 連載:「滝川クリステルさん」のプレゼン、どこが素晴らしかったのでしょうか?
【大阪・東京で開催】 今すぐ、ご覧下さい
次回は、第200回目の開催
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