■【プレゼン&教え方・実践講座】 -178ページ目

★プレゼンの極意【秘訣はこれ! → まるで、喫茶店で話すように……!】

■プレゼンテーション&教え方実践講座-新ブログ用バナー  
 
■緊急のご案内■
 いよいよ最終回
大阪で開催】 今すぐ、ご覧下さい
東京で、2/11(火・祝)が、最後
教え方の達人になれる! セミナー
 
-----------------------------------
毎日更新中! プレゼンの極意とは?

 プレゼンが上手くなりたい方へ

 

 【今回のポイント】

  まるで、喫茶店で話すように……!
   → ●●の言葉で話す方が、聴き手も理解しやすいのです。 

-------------------------------------------

 

 【本日のヒント】

 

 大勢の前で話す時、普段使い慣れない言葉で、堅苦しいことを言い過ぎると……。

 いったい、どうなるでしょうか?


 余計にぎこちなくなり、必要以上に緊張しませんか?


 堅苦しい言葉を使い過ぎていると、聴き手も硬くなってしまいます。


 だから、できるだけ「日常会話」で使うような言葉を使い、日頃話している話し方で、プレゼンをしてみましょう。
 
 なにも、友達に対してのように、馴れ馴れしい言葉を使って、ぞんざいな口調で話しましょうというわけではありません。


 では、どうしたらいいのでしょうか?


 【ワン・ポイント解説】 


 あまりにも馴れ馴れしい言葉は、聴き手の方々に対して失礼です。
 
 でも、硬すぎる言葉遣いは、相手の方まで緊張させてしまいます。


 では、ちょうどいい加減は、どのあたりでしょうか……?


 まず、下記のような場面で話している感じをイメージして下さい。

 
 喫茶店で、自分の取引先の方や、久しぶりに会った先輩と、コーヒーなどを飲みながら話している場面です。


 その時は、どのような口調で、どのような言葉遣いをしているでしょうか?


 丁寧な言葉で話しながらも、使いなれた日常の言葉で話しているのではないでしょうか。


 プレゼンテーションだからといって、特別な言葉を使う必要はないのです。


 日常会話で使っている言葉で話したほうが、自分も慣れていますし、聴き手も理解しやすいのです。


 もちろん、場面と聴き手によりますが、特別な言葉で、何かすごいことを述べないといけないと思っている方は……。


 もっと力を抜いて、日頃使っている慣れた言葉で話すようにしてみましょう
  
 その方が、聴き手もリラックスして聴けますから!


 今回のミニワーク

 できるだけ日頃慣れた言葉で、プレゼンテーションをしてみましょう。

 丁寧だけれど、日常会話で使っている言葉で話したほうが、自分も慣れていますし、聴き手も理解しやすいですから!

 ※次回のこの記事は、「今回の続編」です!


 下記もぜひご覧下さい。

 【続編・連載中】  ■【プロが解説!】 連載:「滝川クリステルさん」のプレゼン、どこが素晴らしかったのでしょうか?

●プレゼンテーション&教え方実践講座-読者登録ボタン

話し方・プレゼン・教え方・指導法でお悩みの方へ
■緊急のご案内■ いよいよ最終回
大阪東京で開催】 今すぐ、ご覧下さい
 
次回は、65回目の開催
「相手のやる気を引き出す教え方」
身につけたい方へ!

教え方の達人になれる! セミナー
最終回
東京で開催】2014年2月11日(火・祝)

次回は、
199回目の開催

人前でうまく話せるようになりたい方へ!
プレゼンの達人になれる! セミナー
  
 東京
での最終回 残席・少 】12月1日(日)
大阪での最終回】2014年2月2日(
 
上記の日程が合わない方は、下記をご覧ください!
【期間限定・無料プレゼントあり!】
達人になれる! メールセミナー

■プレゼンテーション&教え方実践講座-新ブログ用バナー

このブログの、下記の記事もご覧下さい!
【毎日、偉人たちの名言などをご紹介】
 
無料プレゼント 田中省三メール講座メルマガ

 【facebookでの友達申請、歓迎です!】
■プレゼンテーション&教え方実践講座-フェイスブック

■プレゼンテーション&教え方実践講座-ツイッタ-