★【小阪裕司氏の言葉より】「己の言動の軸をもつ」
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いまはこういう世の中だからとか、人がこう言ったからとか、
こう見られるからとかいうことではない。
己の言動の軸を持つ。
それでたとえ「かぶき者」と呼ばれようが、その軸を大切にする。
小阪裕司『一歩先のシゴト力』より
上記の本の第1章「かぶく力」で、述べられている言葉です。
「かぶく」とは、「傾く」と書き、
・自由奔放にふるまう。勝手なふるまいをする。
・異様な身なりをする。人の目につく衣裳を身につける。
という意味です。
[広辞苑第五版より]
「かぶき者」とは、「傾いている者」のことで、常識はずれのことをする「奇行のもの」の意味。
「歌舞伎」は、この「傾く」が語源です。
戦国時代の「傾奇者(かぶきもの)は、独自の美学を持っていました。
代表的なのが、前田慶次。
私の大好きな『花の慶次―雲のかなたに』の、主人公です。
加賀百万石の祖・前田利家の甥でありながら、己の美学を貫き通した男。
前田慶次の場合、「傾く」といっても、上記の辞書的意味ではありません。
武芸・教養にも秀でていて、多くの人に愛され、慕われたことが、歴史的事実として残っています。
単なるわがまま・奇行の次元ではない、高貴な「己の美学」を貫き通す。
その生き様に、今も感動を覚えます。
(^-^)
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