海! タコ! 触手! 2011年7月10日よりtvk、TOKYO-MXなどで放送中のテレビアニメ『 魔乳秘剣帖 』. その各話のあらすじと次回放送される回の予告映像をお届けしていく. 今回は第4話のあらすじと第5話の予告映像を公開. 再生するにはプラグインが必要です. 第4話をプレイバック! 海女の素潜り漁が盛んな海辺の村に立ち寄った千房と楓. 新鮮な海の幸に舌鼓を打つふたりだったが、財布の中は見事にからっぽ. 代金のかわりに海女のお磯と瑞希とともに漁へ出ることになる. そんなとき瑞希が数年に1度村に現れるという大蛸に襲われてしまう. 村が総出で大蛸退治に乗り出すなか、大蛸の触手が千房たちに迫る... . (C) 2011 Hideki Yamada/PUBLISHED BY ENTERBRAIN, INC. / 魔乳秘剣帖製作委員会. 新たな命を吹き込まれた登場人物たち "世代交代"をテーマに、プレイヤーそれぞれが自分だけのドラマを体験できるRPG『 俺の屍を越えてゆけ 』. 単なる移植作に留まらず、新たにグラフィックが描き起こされるなど、さまざまな面で進化を遂げているぞ. 今回は、新たに公開されたキャラクターイラストを紹介しよう. 源太 初代当主の父. 並ぶ者のない剣士であったが、朱点童子の手により命を落とす. お輪 初代当主の母. 術と薙刀の腕は一流. 子どもを救うため、朱点童子に捕らわれる. 朱点童子 主人公一族に忌むべきふたつの呪いをかける. 京の都を跋扈する鬼たちの頭目だ. 佐嶋真実氏が新たに描き起こしている設定画. 新キャラクターのようにも見えるが... . 青い髪の美男子. 物語のどこで登場する人物なのだろうか? 討伐を案内してくれる天界からの使いっぱしり、黄川人に似ている? ※2011年5月5日号(2011年4月21日発売)には、本作のゲームデザインを務める桝田省治氏のインタビューを掲載. 俺の屍を越えてゆけ メーカー ソニー・コンピュータエンタテインメントジャパン 対応機種 PSP(プレイステーション・ポータブル) 発売日 2011年秋発売予定 価格 価格未定 ジャンル RPG / 和風 備考 PS Store ダウンロード版は価格未定、企画・ゲームデザイン・シナリオ: 桝田 省治、 キャラクターデザイン: 佐嶋真実、音楽監督: 樹原涼子、開発: アルファ・システム (C)Sony Computer Entertainment Inc. ※画面は開発中のものです. あの世界大会経験者や元プロゲーマーが踏んだり踏まれたり 2012年7月16日、ネクソンが都内で新作オンラインFPS(一人称視点シューティング)『 シャドウカンパニー 』のプレミアム先行体験会を都内で開催した. イベントには、国内オンラインFPSを中心とした有名プレイヤーが集結. 普段は国内最強を競う敵クラン同士のメンバーでも、同タイトル繋がりで即席チームを結成したり、タイトルの垣根を越えた対戦を楽しんだ. 1位になったチーム(TOP、Yuki、Kinko、Oblivious、Slyd1ni)にはネットキャッシュ1万ポイントが贈られた. なお、最後試合を決めたのは、相手チームのKaminage選手の転落死(自殺). 2位のチーム(BRZRK、StanSmith、Kaminage、yuti、kyoro)、3位のチーム(vaduz、rightarm、barusa、Shanha1、武者丸)も有名プレイヤーだらけ. 本作の概要については すでにリポート記事を掲載している のでそちらを見てほしいが、特徴をおさらいしておくと、いわゆるPerk的なスキルの概念があることと、4チーム対戦モードの存在が、本作をほかのオンラインFPSとは一風変わったものにしている. 対戦会でもスキルで呼んだチョッパーヘリの攻撃で決着がつく場面があったほか、あっちのチームが無人偵察機を呼んだかと思ったら今度はこっちのチームがECMでレーダー妨害を行うという電子戦が見られる場面も. スキルは装備セットごとにセットしておけるので、クランが本格化すると、シチュエーション別にクランでのスキルバランスを考慮したものをセットしたり、ECMでジャミングをかけた隙にゴースト(光学迷彩)で姿を見づらくしたスナイパーが攻撃するといった連携も出てきそうだ. また、対戦会自体は爆破マッチで行われたのだが、合間のフリープレイタイムもバトルスクワッドモードやブラックマネーモードといった4チーム対戦で盛り上がっていた. とくにバトルスクワッドモードでは、相手を倒してから踏むことでポイントが入るノックダウンルールで大盛り上がり. 相手をひとしきり煽ってから踏んだり、「助けてー! 」とリアル絶叫で仲間の救助を呼んだり、踏んだと思ったら手榴弾の爆発に巻き込まれて死んだりと、思い思いに楽しんでいた. そのほか、マップも高低差があり複雑なルート構造になっているものが多く、ギミックの豊富さと合わせて、本作ならではの楽しみがいろいろとあることを再確認. 4チーム対戦モードが目を惹くが、もちろんオーソドックスなチームデスマッチや爆破もある. 各種スキルのおかげでプレイ感も結構違っている. デストラップ(死亡時に手榴弾を落とす)+火力向上(手榴弾などの爆発系武器の殺傷範囲を広げる)で、ノックダウンルール時に自分を踏んだ敵を巻き込みやすくなる. 混戦になりやすいバトルスクワッドでは、まさかのマルチキルも取れたりする凶悪さ. 多分友達をなくしやすいので使用はほどほどに. 大技の戦術支援は、クランメンバーで役割を分担するといった手もありそう. このほか、いわゆるデスストリーク的な、死ねば死ぬほど発動するスキルもあるので、死にまくっても頑張って戦おう. 運営チームに話を聞いた所、今後の大会でスキルをどう扱うか(制限等のルール)は、今後のクローズドβテスト、オープンβテストなどのフィードバックも見つつ検討していきたいとのこと. また、初の全国大会は年末を予定しているという. なお、本作はクローズドβテスターを7月18日正午まで募集中. テストは7月20日午後3時から23日午後3時まで開催予定となっている. UGG コーディネート ファミ通.com枠もあるので、下記のリンクから応募してみてほしい. 外れてしまった場合は、東京近郊の人は、8月にも一般参加可能な先行体験会が行われるそうなので、公式サイトなどでの告知をお待ち頂ければと思う.