それはなのはとフェイトのフュージョンした究極の姿だった

決着が着かなかったからフュージョンして皆幸せハッピッピーッス

バルサミコスを上回るの萌えキャラ登場にもうたぎってきたよいろいろと

すぐにでも始めたかったけどなのフェイは疲れちゃっててしょうがないからそのままお姫様抱っこで帰宅

オカマ人形が「またマスターが新しい女を連れてきたーー!!」と言いながらドタバタ走り回っている 

こいつはよく言うことを聞くので俺の身の回りの世話をやらせることにした 

とりあえずなのフェイを空きのベットに寝かせておく

次の日起きたらなのフェイがエプロンをつけて朝食を作っていたんだよー

今まで生きてきた中で一番豪華な朝食だった

今日は一人で学校に向かう

名雪は昨日死んだからである 

どうでもいいがつはテクニックだけは最高だった・・・・どこで覚えたんだろうか

ほかの生徒の視線をガンガン浴びながらリア充高校に向かう

名雪がくっついてないせいか女生徒がいつもより挨拶してきたりする

校庭に入ると後者の窓からやたら視線を感じる

あぁ・・・名雪がいないから皆狙ってるんだな

あいつがいなければもっといろんな萌えキャラが積極的に話しかけてきただろうに・・・・・・

もっと早く爆殺しとけばよかったなぁ

教室に入るとツインテールツンデレ女がやってきてバルサミコスは知らないかとはなしかけてきた

やべぇ昨夜公園で蒸発しちゃったよ・・・・

適当に言い訳つけて乗り切る

雛見沢を後にした俺と名雪と蒼☆石はまた明日から始まるリア充ライフにワクテカしていた

また名雪が迎えにきてるお

なんかここまで付きまとわれるとうざいお

オカマ人形が「いってらっしゃいマスター」とニコニコしている

適当に返事を返してリア充高校に向かう

名雪「それでねーケロピーがねー」 俺「へー、ふーん」

適当に返事しなが登校していると

「バルサミコスー」といいながら俺に手を振っている女がいる

なんだ新しいファンか

俺は「スコミサルバー」といい手を振り返しておいた

一方そのころ名雪はイラッ☆としていた

金髪青眼の英語外人教師を視姦しながら適当に時間をつぶし、休み時間がやってきた

隣のクラスから名雪がやってきた

あとバルサミコス

バルサミコスは「お前狙ってんのか?」と思うくらい天然だがなかなか面白いやつだ 

やはり古いキャラの名雪より新鮮味がある

学校一の変わり者女が相変わらず勧誘してくるが適当にあしらって家に向かう

そのとき俺の携帯が鳴った

知らない番号からだ

出てみるとバルサミコスだった

放課後遊びにいかないかという誘いだった

どういうルートで俺の番号を知ったのかは知らないが溜まっていたので行くことにした

後ろに視線を感じたが気のせいだろう

ゲームセンター(笑)でバルサミコスとUFOキャッチャーをやる

バルサミコスは失敗してばかりだ

華麗に1回で取った俺を尊敬の眼でバルサミコスが見ている

これはOKの眼だ

ここらへんのホテルはわからないので適当に公園ですることにした 

いざ始めようとすると名雪が泣きながら飛び出してきた

なんで泣いているのだろう?

バルサミコスはポカーンとしている

名雪「くぁwせdrftgyふじこlp;」

何を言ってるんだこいつは?

そしたら名雪がバルサミコスに襲い掛かってきたんだお

俺は封印していた南屠爆殺拳で名雪を爆死させた

おそらく雛見沢で変な病気に感染したんだろうこれでハッピーエンド☆

とおもったら空から見覚えのあるビームが放たれた

バルサミコスは蒸発した

空を見ると見覚えのある魔法少女がやたらカッコイイ杖を持って空中浮遊していた 

朝鮮人に生まれると聞いた俺は泣いた

すると体に茨のような蔦が巻きついてきた

蔦にとらわれているとオカマ人形が降ってきて蔦を鋏で切って助けてくれた

するとベッドの上で目が覚めた

上には「マスター!」といいながら心配そうに見下ろしてるオカマ人形がいた

なんとなくむかついたので帽子をとって円盤のように投げてみた

今日は休日なのでリア充高校は休みだ

今日はいっぱい遊ぶぞー

とりあえず朝飯を食うか

台所に行くとリカチャン人形のパパみたいなおとんがホットケーキを焼いているwww

とりあえず家を出て商店街に向かう

すると前と後ろから幼女がぶつかってダブル○○○でサンドイッチ状態になった

たまらず「オッホウゥッ!」と声が出る

よく見たら前の娘は昨日の夢?にでてきた魔法少女だった

後ろを見ると金髪ツインテールの娘

たぶん前の娘の友達だろう

どうやら二人とも俺が好きらしい

俺も二人は好きだがどこかの同人誌のお兄さんみたいに

複数と付き合うなんて外道なことはしない

そこで二人で戦って勝ったほうと付き合うことにした

その間暇なので旅に出ることにした

シティーハンターも真っ青な都会育ちの俺は田舎を見に行ってみたくなった

電車の中で暇だったのでなぜかついてきた名雪に○ぇラさせながら実家に電話してみることにした

ママン「あらどうしたの?もうホームシック?」俺「い、イエース!YES オっほオォウッッ!!」

名雪「チュバッチュバッ」

さりげに荷物に紛れこんでいたオカマ人形は鞄の隙間からその光景を

大口を開け赤面しながら見ていた

目的駅に着き、バスを乗り継いでやっと雛見沢についた

名雪は電車酔いで死にかけていた

前からショートカットのオレンジ髪のやつが頼んでもいないのに村を案内すると言ってきた

たぶん俺に一目惚れしたんだろう一通り案内が終わった後「なにもないなのですー」と

ふざけて言ったらいきなり鉈で襲い掛かってきた

ひなみざわパネェwwwwwwwww

オカマ人形が飛び出して鋏で鉈を受け止めた

俺はファスナーを降ろした

このビッグマラーを見れば田舎者でもイチコロサ☆

しかし気がつけば名雪が奉仕を始めていた

その快感に逆らえず田んぼの真ん中で始まってしまった

牛が「モー」と鳴いていた

オカマ人形と田舎者が激しく戦っている横で俺は・・・・・・・ウッ・・・・

オカマ達はほっといて俺は最後の目的地である神社に向かった

絵馬にリア充になれますようにと書いておいた

名雪はスイーツと書いていた

目的は達したので頭狂に帰ることにした

帰りのバス停で緑髪の双子が「またきてくださいね~」といいながら俺の顔を

ダブルオパーイでサンドイッチしやがった

窒息するかと思った

帰りの電車はパパに電話しながら名雪にまた奉仕してもらった