先日、会社帰りに総武線に乗っていると、酔っ払いのおっさんが高校生に絡んでいた。
酔「なぁ、兄ちゃん。新小岩行くか?」
高「いや、行きません。」
酔「あ゛?じゃあ、どこ行くんだ?」
高「そんな事、言えません。」
どうも、おっちゃんが、高校生を新小岩に誘っているようだ。
無碍に断るもんだから(まぁ、そうだ。)「じゃあ、どこに行くんだ。」と絡んでいる。
高校生だって、そんな事、教える義理はないから、言えないと突っぱねる。
そんな遣り取りを2、3回繰り替えしていた。
そうすると、おっちゃんが軽く舌打ちをして、周りを見ていると吊革に捕まっている俺の方に
体を向けてきた。
やばい、新小岩に誘われる。そう思った時におっちゃんが以外とはっきりと。
酔「すいません。この電車、新小岩に停まりますか?」
酔「なぁ、兄ちゃん。新小岩行くか?」
高「いや、行きません。」
酔「あ゛?じゃあ、どこ行くんだ?」
高「そんな事、言えません。」
どうも、おっちゃんが、高校生を新小岩に誘っているようだ。
無碍に断るもんだから(まぁ、そうだ。)「じゃあ、どこに行くんだ。」と絡んでいる。
高校生だって、そんな事、教える義理はないから、言えないと突っぱねる。
そんな遣り取りを2、3回繰り替えしていた。
そうすると、おっちゃんが軽く舌打ちをして、周りを見ていると吊革に捕まっている俺の方に
体を向けてきた。
やばい、新小岩に誘われる。そう思った時におっちゃんが以外とはっきりと。
酔「すいません。この電車、新小岩に停まりますか?」