「さしはらぁ~」と叫ぶ日々 -21ページ目

「さしはらぁ~」と叫ぶ日々

指原莉乃さんを応援しています。
良くも悪くも徐々にlightなブログになってまいりました。
いつまで続くことやら・・・。
最近は他の現場にも出没するようになりました。

総選挙結果発表から一晩経ちました。


毎回思うのですが、20歳前後の若い子たちが

自分の思いを大勢の目の前でスピーチする姿は

それだけで心引かれるものがありますし、賛辞に値すると思います。


そんなスピーチの個人的感想を書いていきたいと思います。

○印は良かったものです。


1.まゆゆ

 初一位の決意表明でした。まゆゆファンには充分伝わる

 内容だったかと思います。ただしメッセージ性のあるフレーズや

 エピソードがなかったため印象には残らないです。

 

2.指原さん ○

 AKBメンバーの気持ちを自身の体験を基に語ってくれました。

 また、今回の順位の悔しさとともに一位であるまゆゆを

 支えることを簡潔なコトバで宣言しました。

 昨年とは打って変わって伝わりやすかったです。


3.ゆきりん ○

 直近の事件によって生じたAKBの変化に触れ、

 自分が、AKBがどうありたいかを明言しました。

 AKBファンの心に響く内容でした。


4.じゅりな

 悔しさをストレートに表現していました。

 これはこれでよかったと思います。


5.れな

 総選挙順位で上を目指すのではなく

 SKEとして、48グループとして上を目指すことが伝わってくる内容でした。


6.さや姉

 NMBの伸び悩みを憂慮した内容でした。


7.ぱるる ○

 個性爆発で、分かりやすかったです。

 ぱるるファンはうれしかったでしょうね。

 ぷれぷれには理解できない世界です(笑)


8.こじはる ○

 こじはるにしかできないジョークで会場を沸かせていました。

 ぷれぷれもまんまとやられました。

 でも現実になる日も遠くないでしょうね。


9.総監督

 総監督らしいまじめなコメントでした。

 でも少し伝わりづらいかな。


10.だーすー

 ステージ前方に出て雨にあたるまでは良かったです。

 去年と同じようなことを言おうとしていたのは分かりましたが

 ちょっとグダってしまいましたね。


11.みやわきー ○

 指原さんの名前を上手に使った内容で、

 HKTの、そして自身の目指すところをコンパクトに伝えられていて

 大変良かったです。

 「ライバルはさっしー」の言葉はメディアで使いやすいですね。

 〆の言葉は宮脇プロらしい用意された言葉でした。


12.さえちゃん

 近況報告を改めてしてくれました。


ここからは印象に残ったものをピックアップ

17.かおたん

 終身名誉研究生の立場から良いスピーチをしました。

 これからも研究生を引っ張っていくという心強い決意が聞けました。


18.みるきー

 悔しさを押し殺して、でも悔しさがにじみ出ているスピーチでした。

 でも何でしょうね。好感の持てるスピーチになっていたのは

 みるきーの人柄?キャラ?なのでしょう。釣られてる?(笑)

 最後はみるきー節で締めました。

 これからのがんばり次第では再浮上もありうるかもしれません。


21.はるっぴ

 HKT1期生を中心にHKTを引っ張っていくという決意が感じられました。