みほさんが、奄美から帰省されて、きていチケットで会いました。赤玉のドラゴンフルーツなど奄美のお土産をいただきました。どういうわけかついたち会のように、次々と人が集まってきます。ひろこちゃんと京子さんが来た後に、ひろとくんと陽子ちゃんとみさちゃんと3人で登山をして来たと3人で到着します。その後、みのるくんが到着します。きていさんと湯本先生とみほさんと私で10人です。ドラゴンフルーツはきていさんが片手では持てないほどの大きさです。こんなに大きなドラゴンフルーツを見たことがありません。
ひろこちゃんがドラゴンフルーツを切ってくれます。鮮やかに花が咲いたみたいできれいです。みずみずしく光ってます。ドラゴンフルーツはほのかに甘くておいしいです。ありがとうございます。 登山チームが彩雲が見れたと写真や動画を見せてくれたりしてにぎやかです。幸せで楽しいです。
こどもの頃、友達からは家族をうらやましがられたりひがまれたりしていましたが、実際は、家族のなかで孤独感を感じていました。やりたいことを何でも実現してほしいものは何でも手に入れる弟とは対照的に、私は何も手に入らずやりたいことをできたこともほとんどありませんでした。どうして同じ家に生まれながら、王子とこじきみたいな差があるのか?と思っていました。唯一、叔母が時々くれる図書券だけが私が自由にできるもので、家の中では漫画や本の世界に没頭していました。両親と弟がいて、住む家があって、食べられて、洋服があって、身体は健康で、欠けているものはないように見えて、幸せになるために生まれてきたはずなのに、どうして幸せを感じられないのだろうか?とこどもの頃から成人してからも考えていました。未熟なこどもの目から見えた世界がすべてではなかったことが今はわかります。思い込みもたくさんあって、その時あったことは当たり前だと思っていました。ひとりさんのブログを読んでみれば、幸せとは何かを探求するために、ハーブ・アロマ・フラワーエッセンス・ナズナ・オーラソーマ・マヤ暦・陰陽五行論などで出会っている人々、そして、まるかんを通じてきていチケットへ足を運んでたくさんの仲間たちがいてくれます。習い事をするなかで出会った人やきていチケットでの仲間たちもですが、同時にそこへ向かわせた最初の人脈は、人生最初に出会っている家族だとようやく気づかされます。ひとりさんのブログに『あなたにチャンスを運んできてくれるのはいい人脈なんです。』とあります。家族をはじめ、たくさんの仲間たちが、これまでも、今も、そしてこれからもたくさんのチャンスを運んでくれていることに感謝しながら、関係を大切にしながら楽しみたいです。10月25日、マヤ暦ではKIN210、挑戦の音2、誠実・忠実・家族愛の白い犬、水の力・普遍的な・清める・流れ・浄化・新しい流れの赤い月です。
10月26日、マヤ暦ではKIN211、未知体験の音3、高い精神性・精神的生命を育む・トリックスターの青い猿、水の力・普遍的な・清める・流れ・浄化・新しい流れの赤い月です。
自分自身に目を向け、大切なものは何かを見出していきましょう。
みなさんも私も、たくさんのご縁を大切にして感謝して、日々に幸せを感じながら楽しんでいますように。
みなさま、今日も見に来てくださってありがとうございます![]()
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