* すももらぶ * -4ページ目

* すももらぶ *

いい加減察してください…

夕食中に部屋の窓を開けていたら
変なにおいがしてきました

隣の部屋の洗濯物の臭い柔軟剤ではなくて

隣の人がベランダで吸う煙草の煙でもなくて

微かだけど花火のような焦げ臭いかんじ

遠くで花火大会?近所で花火やってる?
近くに公園もないし何の音もしないけど?

なんて思った直後

けたたましいサイレンとともに
消防車が大量に通り過ぎて行きました

リアル火事でした

500メートルくらい先の建物だったようで
火も煙も何にも見えませんでしたが

火事って結構離れてても臭うものなのね

今後万が一火事に遭遇しても
鼻の良さでいち早く逃げられそうな気がする

しかし野次馬しなくてもすぐTwitterに動画がUPされる
すごい世の中になりましたね

何時間も経ったのにまだサイレン鳴ってる
無事だといいけれど
とうとう私も日曜朝の皇室日記を楽しみに
早起きするおばさんになったんだなーとしみじみ

大河ドラマとか朝ドラとか見始める日も近いのかな

歳を取ると味覚も変わるし見るテレビも変わるのかな

ただ単に愛子様推しだからってのもあるのかも

体重がお戻りになられたようで本当に良かったですね!

これからも私は愛子様一筋でいきますよ!!
恐怖でした

ここは本当に日本ですかね?

玄関開けたら横に燃やすごみのビニール袋が
ボンボンボンと3個並んでました

ギャッ!となりました

もちろん隣の家のでしょう
まさか玄関先にゴミがあるとは驚きました

ちゃんと袋が閉じてあればまだしも
どの袋も開けっぱなしで

中身も生ごみやら牛乳パックやら
缶やらペットボトルやら混ぜこぜでした
段ボールも散乱してました

分別しない時点ですでに頭おかCし
玄関に出しておくのもクソ迷惑だし

そもそも燃やすごみの日まであと4日もありますが、、
それまで置きっぱなしとかないよね!?

もうやだこのマンション!!

それよりなによりビックリしたのは
ゴミ袋の周りや階段に大量のGが死んでいたこと

想像だけど部屋の中に現れたGを殺して
死骸を玄関開けて放り出したんじゃないかと

せめてその口の空いてるゴミ袋にいれろよ、と

Gを避けながら歩いて行かなきゃ外に出られないとか

無いわー

まじげんなりするわー

最下層の住むボロボロアパートなら仕方ないけど
結構な家賃払ってこの仕打ちかよ

明日掃除のおばちゃんくるまでもう外出れないわ
内見以来2度目になりますが
引っ越し先の下見と挨拶に行ってきました

内見は車で行ったので駅に行くのは初めてです

JRや地下鉄じゃない電車っていうのは
実家の私鉄を思い出します

東京なのに実家の路線より貧乏そう
っていうかなんか色々古臭い

ホームに直接改札があってすぐ道っていう
めちゃくちゃ田舎の小さい駅みたいな作り

こんな古臭い各駅停車の駅を選んで
大丈夫だったんだろうかとちょっと不安になる

下りてすぐに商店街が始まっていて
アーケードだから雨でも濡れずにお買い物ができます

なんか観光地の商店街をイメージしてたけど
思ったよりすっっごく庶民的でした

ドラッグストアや100円ショップやパチンコ屋
八百屋や居酒屋ラーメン屋ファストフード

なんかもうすっごい普通だけど
ただ生活するだけなんだからこんなもんか

池袋でどうせ乗り換えなので
服や本は池袋で食料品や消耗品は商店街ってかんじで

これはすっごく便利な気がしてきた

借りたマンションは住宅街の方にあるので
静かだけどコンビニも近くて明るくて良さそう

何か問題が起きなきゃ今よりずっと住みやすそう

わくわくしてきたー

あと大家さんも良い人そうでした
お喋り好きなおばあちゃん

女性専用じゃないけど女性しか住んでないみたいだし
静かに平和に暮らせると良いなあ
引っ越しの手続きで
白い犬のコールセンターに電話しました

すっごい待たされるのかな~と思ったら
一瞬で繋がったのは意外でした

それはいいんだけど

電話に出た男性がいちいちありがとうっていうし
めっちゃ噛むし初心者?ってかんじでした

少々お待ちくださいって言われてハイって言っただけで
ものすっごく感情込めてありがとうございます!って言う

そこは軽くでいいと思うんだけどね

光対応済みのマンションだしケーブルもこの目で見たし
使えるの知ってるのにお調べイタシマス!

とか言われて何分も待たされて
対応していましたのですぐ使えます!
とか言われても知ってた。ってかんじになっちゃう

まあマニュアルだから仕方ないけど

住所を確認するときにトヨシマクですね!
とか言ってたけど豊島区知らない人?

まあ、、知らない人もいるか
消滅可能性都市だからね

微妙な対応っぷりだなーとは思いつつ
いつ私もコールセンターに異動になるか
分からないので他人事じゃないのでした