妊娠22週の壁。
これはこの週数を境に、それ未満で生まれた赤ちゃんを
「流産」とするのに対し、22週以降で生まれた赤ちゃんを
「早産」として医療的なサポートの対象とする、日本独自の区分が背景にあります。
法律上、22週未満ではお腹の外で生存できる見込みがないとされており、このため妊娠22週は医学的な助産行為の限界と見なされ、妊婦さんにとって心理的な節目、つまり「壁」として認識されています。
■「22週の壁」の理由
医学的な判断と「生きられる見込み」
妊娠22週未満で生まれた赤ちゃんは、医学的に生存する能力が不十分とされており、人工呼吸器などの救命措置が基本的に行われず「流産」として扱われてきました。
妊娠22週以降は、胎児の体内での発達が進み、医療的なサポートがあれば母体外で生きられる可能性が出てきます。
■法律上の扱い
母体保護法により、中絶ができる期間は妊娠22週未満と定められています。この週を過ぎると、お腹の外で胎児が生存する可能性があると判断されるためです。
夜中、お腹痛いなって思って目が少し覚めました。
生理痛みたいな感じ。
きゅーっとなって収まっての繰り返し。
でも我慢できるくらいの痛み。
いつの間にか完全に収まって、なんだろ?と思い
スマホで色々調べました。
このくらいの週はお腹の張りや痛みもある等
書いてあったので、様子見しようと思ってそのまま寝ました。
朝、とくに変わったこともなく
胎動もなんとなく感じ始めてた頃で
胎動もある感じはしたから
普通に会社行きました。
この時、病院に電話か受診してたら
何か変わってたのかな…