詞。永遠を信じる?そう君に尋ねた君ゎそんなの有り得ないって呟いて僕から離れていく季節はずれの桜見つけた君無邪気に笑って取り残されたみたいだねって囁く置いていったのは君の方僕はただ君の背中眺めているだけ止め処なく溢れるこの想い抑える術など知らなくて