詞5。どんなに月日が流れても永久に君を想うたとえ君が否定しても僕ゎ運命だと思うよ君が望むなら世界を敵に回しても君を守ってみせる君に出会えたのゎ偶然じゃなく必然この塵界の中の僅かな光誰もが求め彷徨う僕は君の光になれたかな?君は僕の希望だったよ君がいたからどんな苦悩も乗り越えられたこの胸の痛み忘れない君と過ごした日々の記憶刻み込む