今日は、安全な道を
選びましょう。
あなたの身体は、思っているより
疲れているかもしれません。
新しい物事へのチャレンジは
別の日にした方が良さそうです。
今日は、なによりご自愛を。
無理せず静かに過ごしましょう。
✨⭐️✨⭐️✨⭐️✨
今日というプロセスが、
宇宙の流れに乗ったものとなるように
ぜひぜひ、ご活用くださいね。
SNSでよく流れてくる、中国家電生活便利よ的ショートムービーで
必ず登場する、歯ブラシ除菌機。
確かに歯ブラシの衛生は気になるんだよね〜と思ってて。
・・・だってほら、ト⚫︎レより汚いとか、言うじゃないですか。
ついに買いました。
これ
↓
\20%OFFクーポンで&P8倍付き!/
【歯科医師監修】 歯ブラシ除菌 UV除菌 乾燥 自動除菌 USB充電 日本語取扱説明書
20%OFFクーポンでポイント8倍だったし。
歯科医師監修だそうだし。
あと、大事な点として、日本語取扱説明書つき。
調べてみると、歯ブラシ除菌機ってたくさん種類があったのですが
説明書が中国語しかなくて困ったっていう方が割といらしたので。
(↑わたしは説明書を読んでから使い始める派)
(↑説明書というマテリアル自体が割と好き)
ただ、手もとに来てから
う〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ん
となったのが
どこに取り付けようか問題。
背面にテープが付いていて、ツルッとしたところなら
壁や鏡に取り付けられるとのことなので
買う前は、(
ま、鏡に貼ればいいかな!)と思ってたんです。
でも、いざ機械が来てみると
これがどうしても
これからずっと剥がせないものを鏡に貼り付けるなんて、やだ・・・![]()
いつもの神経質が発動。
気にしなきゃいい、とか
そのうち慣れるよ、とか
よく言われるんですけどね、無理なやつなの。
我慢してると、そのうち具合悪くなってきてしまうの。
でも使いたいのは間違いなく使いたいし。
じゃあいっそ洗面台に平置き??
いや、それもますます無理でしょ。
そもそも、そういう使い方できるようには、できてないし。
困ったなあーーーーーー
と、困ること3日。
ついに閃きました。
アレだ![]()
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![]()
アレを使えばいい![]()
でも、実際にブツを見ないと確信できないから
トコトコと出かけて行って、実物をチェック。
・・・・おお![]()
サイズも素材感も、完璧。
やっぱりこれしかない。
てなことで、仕上がりましたのが、
こちら。
↓↓↓
買ったのは、無印のアクリル仕切り棚(レギュラー)。
家に持ち帰ったら、想像してた以上に、
歯ブラシ除菌機とシンデレラフィット。
しかもこれだったら、充電するときも、このまま移動させて
コンセント近くでやればいいから、使い勝手もよさそう。
さっそく使った歯ブラシ除菌機も、なんかいかにも除菌されてる感があって
安心感ある!!
買ってよかった〜〜〜〜〜〜〜〜!!![]()
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自分を苦しくさせる考え方のひとつに、
「自分は他人のことをわかっている」
というものがあります。
単語でいうと、
「どうせ」
「きっと」
なんてワードが出てきやすい状況。
なお、意外かもしれませんが、
これらのワードの後に続く内容は、
ネガティブなことばかりではなく
ポジティブなことも含まれます。
では、なぜ、
こういったワードが出てきやすい状況だと
苦しくなってしまうのか?
細かい部分はケースバイケースとなりますが
ざっくりまとめて説明すると、これは
自分以外は誰もいない、ひとりぼっちの状態だから。
「どうせ」の後も、
「きっと」の後も、
続く言葉は、
その人のアタマの中にあるイメージであって
現在の他人ではありません。
ネガティブにせよ、ポジティブにせよ。
つまり、
「どうせ」と言ったり
「きっと」と言ったり、することで
それを言った人は
現実の他人と直接触れ合うことから
遠ざかっていってしまうのです。
じゃ、
どうしてそんなことをしてしまうのか?
いま、オンラインサロン「根っこの会」で
みんなで読んでいる本の中でも
この点に深く触れているところがありますから
次の記事では、その内容も絡めながら
少し説明していきますね。








