皆様ありがとうございます♪♪
銀魂ノベルゲーム完成しました。
あとは確認と軽い修正です!
明日にはアップ出来ると思います。
長らくお待たせしてすいません(θдθ)
それよりアメブロ重くないですか~?
私だけなのかなぁ
心配かけました。
頭痛はよくなったんですがなぜか吐き気が…
せっかくのお誕生日企画なのに皆様の所に行けませんでした(ノд<。)゜。
ぼちぼちと伺わせてもらいますね。
そしてゲームも出来てません…
でもあと少し
木曜にはアップ出来ると思います。
十四郎おめでとう!!!
今年も一緒にお祝いできて嬉しいです。
もっちさん&むったん企画に参加中です。
『プレゼント』 (土方0505企画 バトン)
今日は五月五日。恋人の十四郎の誕生日だ
「沙羅 まだ怒ってんのかよ、しつけぇな」
「・・・・知らない 十四郎のバカ」
せっかく大江戸を一望できる素敵なホテルの最高級スィートルームにいるっていうのに、心は晴れなくて私はソファに座り込み十四郎に背を向けたままだ
「なぁ お前ケーキ作ってきたんだろ?食わしてくれねぇのかよ」
そうよ、十四郎の誕生日を祝うためせっかくがんばって作ったホールケーキ
フワフワに焼けたし、マヨネーズの絵まで入れて傑作なんだけどもう知らない
「冷蔵庫の中か~?開けるぞ」
甘いケーキ本当は好きじゃないくせにと、無言でいれば十四郎は冷蔵庫から勝手に箱を取り出した
「ん、あめぇ」
指先でクリームをすくい舐めとる仕草が色っぽくてつい見とれていると、こちらの視線に気がついた十四郎がニヤリと笑う
「お前も食えよ」
「いいよ」
「自分で作っといて自信ないのかよ、そんなもん食わせんじゃねぇよ」
そうじゃないよと口を尖らせるが、ほぼ無理やりケーキナイフを握らされテーブルに置かれたケーキを切るように言われた
「マヨネーズの絵のとこ俺のな」
向かいのソファに腰掛け足を組みながらこちらを見つめる十四郎に肩をすくめて見せた
「はいはい」
煙草に火をともす十四郎を横目で見つつ、ケーキにナイフを入れようとしたとき、艶のある飾りのイチゴの上になにか光るものを見つけた
「・・・・十四郎・・・・これ」
あやうくナイフを取り落としそうになって、慌てて握り締める
「ん?」
組んだ足の上にひじをつき頬杖をしながら十四郎は視線を窓越しの不夜城へ送っているが、明らかに頬は紅潮している
そっとナイフをテーブルに置きイチゴの上に置かれたそれを手にとってみた
「サイズは合ってるはずだ、お前の持ってる指輪と同じだからな。まぁ最近太ったって言うなら・・・」
「だって指輪なんて十四郎くれたことなんか・・・・」
「ちっ 総悟がやってみろってうるせぇから試してみたが やっぱ俺にむいちゃいねぇ!」
頭をかきながら天井を仰ぐ十四郎を涙目で見つめる
「指輪、本当は買いたくなかったの?」
「ちげぇっ・・・そうじゃねぇ!こういう演出が苦手なだけであって・・・・まぁ指輪はその・・・贈りたかったんだよ!悪いかコノヤロー」
「十四郎・・・・」
胸が詰まって名前も最後まで呼べないでいると、十四郎は私の手から指輪をうばい付いているクリームを隊服でふき取る
「沙羅 貰って・・・・くれるか?」
そしてこちらに差し出された指輪に私は・・・・。
ここで質問です
あなたはなんと答えますか?
そしてケンカの原因はなんでしょうか~?
ぜひ二人きりの誕生日パーチーの行方を考えてください!
ということなんですが簡単に言うと十四郎が
待ち合わせに遅れてきたので怒ってます!
そしてもちろん貰います。
詳しいことは私の作品(今回はノベルゲームを作ってみました。)
その中の一つがこのエンディングになってます。(許可は取ってます)
でもまだゲーム出来てないんですよね~
意外と大変
8通りのエンディングがあります。いつの間にかこんな数に・・・
バッドエンディングはなしで作りました♪
今日から仕事なのでいつ完成するかわかりませんがもう少しお待ちを・・・
絵かき掲示板で初めてパソコンで描いてみました。
めっちゃ難しいですね~
このブログ読んでくださってる皆様にはわかると思いますが
今はまってるパタリロとのコラボですww
集中力がァァァァ
0505企画終わらない・・・・
四分の一ほどしか進んでない(ノДT)
今日はもう駄目だな
頭回らない
でアニ銀見てる
トシの言動 行動を分析するつもりで
でもいつの間にか
真剣に見てしまった。
ただいまOwee編
「バカか?あれは弟さんのルイージさんに決まってるだろうが。緑色だろうがァ~ボケ」
ここ好きw
十四郎と退とヅラが出てる回が好きだわーやっぱ