
1.185の結界を崩せず、最安値まで下げましたね。
半分決済です。 合間で短期的に回転させているポジションも
あり雪だるまが半分完成です。
ユーロ円もイメージとしては同じ流れ、ただドル円が
レンジなのとGPIF玉でなかなか崩されないので
合間を縫って取るしかないですね。



こんにちは、みなさん普段どうやってニュースをチェックされていますか? 結構面倒だったり偏ってしまいがちではないでしょうか?
龍が思考錯誤の上できるだけ簡単に素早くチェックできるようにオススメのサイトをまとめてみました。 龍はトレードの前や合間にチェックしていますよ。
情報収集の柱は主に
1.HPやブログ
3.ツィッター
3.証券会社の提供しているニュース
続きはこちらから、、、
こんにちは、龍です。
本日は先週までのシグナル配信の成績と
その利用価値についてです。
シグナル配信を開始してから
約半月経ちますね。
現在月間では 第 3位!
100万円スタートでの成績となります。
龍の戦略的シグナル配信
みんなのシグナル
現在登録は、完全無料です!
トレードで安定的に利益を出したい
そんな時の選択肢としてあるのが
シグナル配信
EA、裁量共にデメリット、メリットが
あると思います。
例えば
EAでは、入れ替えや
成績のアップダウン、カーブフィッティング
されたものなど長期的に利益を上げる
ロジックの物はなかなかない為どうしても
複数のEAを同時に運用する方法となりますね。
トレンドに強いEA、レンジに強いEAと言った
風でしょうか?
裁量は、完全に個々のスキルレベルによるもの
経験や投資IQなどそれなりの時間と訓練を
をするまで膨大な時間や犠牲を伴います。
上記2つのデメリット面をカバーする形で
シグナル配信をポートフォリオに取り入れて
みてはどうでしょうか?
ちょっとした分散投資になるはずです。
『全部の卵を同じ籠に入れるな』という
格言があるように落としてしまったら
全滅です。 これは投資の基礎基本です。
テクニカルとファンダメンタルズ分析の
両面からのアプローチとサイクル理論
により的確なタイミングでのエントリー
を可能にする。
そのままコピーされるもよし、参考に
して自分のスキルアップの為にも
利用することもできます。
コメントなどでエントリー根拠や
理由などもアップしていきますので
併せてご覧いただくことにより
投資スキルを一緒に向上させて
いきたいですね!!
基本的なトレードロジックは
スキャル 20%: ロットを多めにピンポイントで
射していきます。 ストップも利益幅も
狭く短期
デイトレード 50%: ロットを分割して
流動的にポジションを加減しトレードし
1日で完結していくスタイル
スィング 30%: 長期的 1週間から3ヵ月程度
で回転していくスタイル。 ロットは引く目で
値幅を大きくとりファンダメンタルをベースに
トレード。
※分割してエントリーする、試し買いの場合
(大抵 3~4分割)
点でエントリーする、本気買いの場合
(スキャルの場合が多いです。)
いずれもロンの資金管理値の元で調整し配信。
各個人で資産比率を計算してロットは
調整をお願いします。
ストップやリミットは状況に応じて可変します。
★ どこにストップを置けばいいのか
★ 利食いポイントがわからない
★ 損小利大の割合が難しい
★ チャートポイントを知りたい
★ ファンダメンタルはよくわからない
などなど絡めて配信しますので
参考になさってください。
また、みんなのシグナルはサイトの
構造上ストップやリミットを
自分は入れているのですが
自動的に決済されない為
こちらでサイトにアクセスできる
際に裁量で決済していますので
実際の結果と若干ズレがあることを
前提にご覧くださいませ。
またコメントやメッセージも
受け付けていますので一緒に
投資IQ高めていきましょう!
引用元:現在の、シグナル配信順位は?
こんにちは、龍です。
今回の知らなきゃ損する
ファンダメンタルズのテーマは
FFレート(Federal Fund Rate)
簡単に言うと米国の政策金利で、
FRBがその誘導目標を決定します。
FF金利ともいいます。
FXを行う上でFFレートは
最重要の指標です。
ドル/円相場は米国の金利動向と 高い
連動性を持っているからです。
そのためFRBの次の一手が 利下げか
利上げか、それは いつどの程度の幅で
行われるのか を予想することは、
ドルストレートや ドルクロスの取引では
欠かせない作業です。
と同時に、足元の相場がそれを どの
程度織り込んでいるかを 知ることも重要です。
なぜなら、市場が利上げを 予想している場合でも、
既に それを織り込んでしまっているなら、
さらにドルを買う動きは期待 できないからです。
先行指標となるFFレート先物 この織り込み度を
計るうえで 重宝するのが、 FFレート先物です。
シカゴ先物取引所(CBOT) 市場に上場されているので、
こちらから
だれでも値を知ることができます。
次回までの利上げの確率を チェックできるので非常に便利です。
豆知識
FF金利は、米国のFRS(連邦準備制度) に加盟
している民間銀行が、準備預金の 過不足を調整
するために、無担保で 相互に貸し借りをする際に
適用される 金利のことをいう。
一般に米国において、民間銀行は 預金残高に
応じて、連邦準備銀行に 預金残高の一定割合を
無利子の 準備預金として預け入れることが 義務
付けられている。
この準備預金のことを 「フェデラル・ファンド(FF)」
といい、 その資金を短期市場で調達する 際の
金利が「FF金利」であり、 米短期金利の代表的
指標である。 その変更は、金融政策を検討する
FOMC(連邦公開市場委員会)で 決定され、
FRBはFF金利の目標を 誘導することにより、
米国の金融市場に おける資金の需給調節を行う。
具体的には、FRBの指示を受けて、 ニューヨーク
連銀が市中から証券を 買い取って市場に資金
供給したり、 手持ちの証券を売って資金を吸収
したりするなどの公開市場操作 (オペ)を通じて、
FF金利を誘導 することになる。 なお、FF金利は、
銀行間の取引が 成立する毎に時々刻々と変化
するが、 通常は、景気が減速して資金需要が
少ない時は、資金量が豊富なため 金利水準は
下がり、逆に景気が上昇 して資金需要が出て
くると、資金が 足りなくなるため金利水準は
上がる傾向にある。
計算方法&織り込み度
先物取引は額面ベースなので、 金利に引き
なおすためには 100から取引価格を差し引きます。
例えば、 取引価格が96.9なら、
100-96.9=3.10%となります。 実際のFFレートが
3.00%で、 先物が3.05%なら、市場は利上げ を
予想していることが分かります。 では、どの程度
まで織り込んでいるのか。 よく、市況解説の記事で、
FFレート先物は 利上げを ○○%織り込んでいる、
といった表現を目にしますが、 これは次のように
計算します。 FFレートは3.00%、次回のFOMCは
○月20日、 先物○月限は3.05%とします。
この状況で、0.25%の利上げが行われる 確率を
どの程度織り込んでいるかというと、 次のように
考えます。 まず、実際のFFレートに対する先物の
上乗せ分は0.05%あるわけですから、 0.25%の
引き上げに対しては、 0.05%÷0.25%=20%です。
つまり単純に考えると2割ほど 織り込んでいる
ということになります。 しかし、ことはそう単純では
ありません。 FFレート先物の取引価格は月中平均
が 清算価格になります。 もし次回FOMCで0.25%の
利上げが 行われたとすると、実際のFFレートは
○月1日~19日までは3.00%、 20日~月末までは
3.25%なので、 その条件で平均値を求める必要が
あります。 これを3.097%とすると、FFレート先物が
3.097%になった時点で、0.25%の利上げを 完全
に織り込むことになります。
上の例では、0.05%÷0.097%=51.5%。
つまり、既に5割程度は利上げを織り込んで いる
ことになります。
引用元:米FF金利先物: マーケット予言指標+織り込み度計算方法

みんなのシグナル
現在登録は、完全無料です!
トレードで安定的に利益を出したい
そんな時の選択肢としてあるのが
シグナル配信
EA、裁量共にデメリット、メリットが
あると思います。
例えば
EAでは、入れ替えや
成績のアップダウン、カーブフィッティング
されたものなど長期的に利益を上げる
ロジックの物はなかなかない為どうしても
複数のEAを同時に運用する方法となりますね。
トレンドに強いEA、レンジに強いEAと言った
風でしょうか?
裁量は、完全に個々のスキルレベルによるもの
経験や投資IQなどそれなりの時間と訓練を
をするまで膨大な時間や犠牲を伴います。
上記2つのデメリット面をカバーする形で
シグナル配信をポートフォリオに取り入れて
みてはどうでしょうか?
ちょっとした分散投資になるはずです。
『全部の卵を同じ籠に入れるな』という
格言があるように落としてしまったら
全滅です。 これは投資の基礎基本です。
テクニカルとファンダメンタルズ分析の
両面からのアプローチとサイクル理論
により的確なタイミングでのエントリー
を可能にする。
そのままコピーされるもよし、参考に
して自分のスキルアップの為にも
利用することもできます。
コメントなどでエントリー根拠や
理由などもアップしていきますので
併せてご覧いただくことにより
投資スキルを一緒に向上させて
いきたいですね!!
基本的なトレードロジックは
スキャル 20%: ロットを多めにピンポイントで
射していきます。 ストップも利益幅も
狭く短期
デイトレード 50%: ロットを分割して
流動的にポジションを加減しトレードし
1日で完結していくスタイル
スィング 30%: 長期的 1週間から3ヵ月程度
で回転していくスタイル。 ロットは引く目で
値幅を大きくとりファンダメンタルをベースに
トレード。
※分割してエントリーする、試し買いの場合
(大抵 3~4分割)
点でエントリーする、本気買いの場合
(スキャルの場合が多いです。)
いずれもロンの資金管理値の元で調整し配信。
各個人で資産比率を計算してロットは
調整をお願いします。
ストップやリミットは状況に応じて可変します。
★ どこにストップを置けばいいのか
★ 利食いポイントがわからない
★ 損小利大の割合が難しい
★ チャートポイントを知りたい
★ ファンダメンタルはよくわからない
などなど絡めて配信しますので
参考になさってください。
またコメントやメッセージも
受け付けていますので一緒に
投資IQ高めていきましょう!
知って得するテクニカルのコーナー
今回は、
ドルインデックス(US Dollar Index)
早速、現在の状況と予測される
アメリカ経済を絡めて行きたい
と思います。
今年に入りドル・インデックスの
チャートですが、安値から高値ま
で約9.4%の強い上昇を示しています。
OECD(経済協力開発機構)によると、
ドルが10%強くなると、
米経済は1%縮小するという
見解となっているため、
もしこの試算が当たっていれば、
今年下半期の米経済は、予想されている3%
台の成長率から、なんと2%台へ
落ち込む可能性があるようです。
ここに来て、懸念材料がまとめて
出てきた形となり、ドル売り
になっています。
ですから、今後も要注目です。
ドルインデックス基礎知識
米ドルの総合的な価値を示す指標です。
代表的なものに、
FRB(連邦準備制度理事会)
が算出しているものと、
ニューヨーク商品取引所(NYBOT)
が算出しているものがあります。
特に、ニューヨーク商品取引所の
インデックスはリアルタイムで算出され、
実際に先物取引としても上場されているので、
FXでも参考にしたい指標です。
採用通貨と加重平均のウェイトは下図の通りです。
為替市場には『ドル vs その他の通貨』
という構図があり、取引はドル中心に行われています。
もっぱら円とのペアでFXを行う場合でも、
ドルインデックスの動きには注意を向ける必要が
あります。
この記事の続きはこちら