ずっと話しをする事ができなかった

だけど変わらなきゃ!そぉ決心した今日



何もなし・・・・だけど授業が終わるたびに廊下に出てくるを見て胸がキュンとなる


数少ないの接触場所のひとつ「武道」が期末考査前のため自習・・・・・・


「はぁ・・・・・・・・今日運勢悪いのかなぁ・・・」


ほとんどあきらめていた私



掃除

が来るのが遅い・・・・がいつも出てくる場所をずっと見つめる

あっ来た!心臓がドクンと鳴る・・・



走ってこちらにやってくる・・・・ふと。何かを落とした笑”いそいで落とした場所に戻って拾っている


「かわぃぃ・・・www」

「何がかわぃぃん?」

「ぃゃ・・・何でも・・・・・w」



は窓を拭いている


(はぁ・・・・今日も話せないのかなぁ・・・・こっち側に来てくれればぃぃのに・・・・)


仕方なく同じ所を掃除している男の子と話しをする

昨日も言ったが、実はこの男の子が麻奈が好きになった彼

だけど昨日麻奈aikoの新しいシングルを聞いて考えを変えたらしぃ・・・


「私、拓也と遥を見守る事にする!」

「・・・・もぉ30分おきに電話するとかはないんでしょうね・・・?」

「ぅん・・・しなぃょ・・・・」




これは今日の朝の会話


(この人もぃぃ人だから好きになってもぃぃのに・・・)


「○○君。最近麻奈と仲いいねw」

「ぇっ!なんで俺の名前知ってんの?つか麻奈・・・?誰っすか???」

「ははw(なんで名前を知ってるのかはスルーして)麻奈・・・あの□□(←名字)さんの事w」

「あぁぁぁぁ。ぅん。ちょっとっす」

「てかホントなんだぁwww」

「ぇっ何が?」

「ぃゃ、親友がねぇ○○君は名前を覚えるのが遅いって言ってたんだょぉ笑”」

「あぁぁぁ。普通っす。まぁ興味ある物は覚えてるんすけどね」

「ぅん②分かる分かるw」


とこんな会話をしているとき、ふと斜め上らへんから視線が

が上の方の窓を拭きながら・・・


(ぁれ・・・?こっち見てた・・・・?まぁそんなわけなぃか・・・)


掃除も後少しで終わりそぉ・・・

を見ようと思ってもの前に立っている図体のでかい男が邪魔で見えない・・・


だけどなんかの動きが不自然・・・

体がぐら②揺れて、揺れるごとに目があう・・・・


(は・・・恥ずぃ・・・・・無理・・・・み、見ないで・・・・・)


やっぱりそらしてしまった・・・・・・・成長してなぃ・・・・・・・


結局何も話さないまま掃除は終了

でもまだ教室掃除が終わってなかったので、がよくいる渡り廊下へ足を運んだ


(あっぃる・・・・)


予感的中。

友達に話し掛けながらを見る


そぉこぉしているぅちに掃除は終わっていたのだが、

+愉快な仲間達はまだ動く気配がなぃ

しかも何かの上に何人もの男が乗っかっている笑”


遊び終えて愉快な仲間達が教室へ帰るのになぜかだけはそこにまだいる


その時は親友と話しをしていた私

がこっちを見る


「こんにちはぁ~」

「こんにちはぁーwww」

「・・・・(ペコリと頭を下げる)」


・・・・びっくりしたぁ・・・・・・・・


彼が教室に入る

「うぃ!」


変な言葉を発した

親友は爆笑

私もつられて笑ったw



実は今日運勢いいのか!!??w



放課後

さすがに運つきたかなぁ・・・・・

そぉ思っていたが、廊下を何度も行き来するを見ているだけでも私は幸せだった


ユミと話しをしていて、

「ユミ。私ちょっとミヒ男(ベストフレンド)の所行ってくるw」

「ぅんw行ってらっしゃいw」


ミヒ男は♀。間違えなぃ様にw

ミヒ男の教室は1組

1組を覗いて


「ミヒーwww手紙持ってき・・・たぁ・・・・・」


(なんでいるの!?なんで和也いるの!!??)


を見た瞬間またユミの所へ逆戻り


「ユミ!和也1組いる!1組いる!」

「じゃぁ行くぅ?てか行ってきたんじゃなぃの?笑”」

「ぃゃ・・・それが和也見た瞬間逃げてしまった・・・」

「馬鹿!何してるの!ほら行くよ」


そして私はまたのいる1組へ


が近くにいる・・・心臓うるさぃぞ!


どぉゃらは1組の生徒に数学を聞いていた

「分かんねぇ・・・・・・・・」

「つかごめん・・・・・俺もこれ忘れちゃったわ・・・・」

「はぁ??!!まぢかょぉ・・・・・・・」

「ほら、そこの頭良いユミとか愛に聞いてん」


(まぢ!?!?まぢですか!?)


ユミが結局する事になり、私とミヒ男のプリントにいたずらしたww


「このコンマを太く書くんだぞ。コンマは重要なんだ」


ミヒ男はコンマにこだわっていた


「名前でも書いてやるかwふふwぉっ!出席番号ラッキーセブンじゃ~んww」


ミヒ男暴走

ミヒ男は出席番号だけ書いていた

私は・・・が名字だけ書いていたその後ろにの名前を書いた


(なんか2人で1人って感じ・・・ふふw)


がこっちを見ていた

やばっ!と思ったがはあまり気にしていない様子


ユミが分からないと言った時助っ人私。


        →○

       ユミ→○□←机

      ミヒ男→○○←


こんな感じで私はに数学を教えた



幸せすぎて・・・・・・・ヤバイ・・・・・・・・・・・

でも明日は悪い日だったら嫌だなぁ・・・・・

幸せの次には悪いことがくるって言うし・・・・


でも今このときが幸せだからいいと思った



帰り

靴箱でと一緒になれるようにタイミングをあわせた


(と・・・隣にいるぞ・・・・ぅぅ・・・・・・・・)


やっぱり無理・・・・

逃げてしまった

ユミが来るまで玄関で待っていて、


「何してんのあんた!!もぉ!なんで逃げるのぉ!?」

「ぅぅ・・・・・・・だってぇ・・・・・・・・・・」


すると後ろからの友達が


わざとゆっくり歩いて、ちょうど隣同士で歩いている感じになった

(・・・・・今私幸せ・・・・・・・・・・・)


そして私ももバスに乗り、今日が終わった

私にとって今日は忘れられない日になったw

また明日もいい事あったらぃぃな・・・

前まではいつも楽しみにしていた日曜日

今では一番つまらない日となってぃる・・・


彼に会いたい

いつも見ているだけ。だけど私にとってその時間は幸福な時間そのもの


落ち込んでいる時にあなたを見るだけで私は元気になれるって知ってましたか?

それだけ私にとってあなたは大きな存在なんです


本当はこの気持ちを伝えたい・・・・


勇気のない自分にいつも腹を立てている

女の子と話しをしているあなたを見てもや②している自分

それでも話し掛けることすらできなぃ事に悲しくなる

目があってもそらしてしまう自分が悔しい



少しでもいいから近づきたいという想いは大きくなる一方

後退ばかりしている気がする・・・



こんな自分嫌だ・・・・

素直になれない


もっと一緒にいたい・・・私のことを少しでいいから見て欲しい・・・


同じ事をいつも思っているだけで行動に移すことができなぃ・・・


自分の行動力のなさにあきれる

それに追い打ちをかけるかのように、ある進展が


拓也と別れてからずっと悩み続けた麻奈 (詳しくはここ から)

そんな彼女に好きな人ができた

私は目を輝かせてその事を報告する麻奈

正直ほっとした


実は別れた後、麻奈はストーカーまがいな事をしていた

だから私も麻奈に好きな人が出来たことを知り、とてもうれしかった

死にたい死にたいと何度も泣きながら言っていた頃の面影はもぉどこにもない


「よかったねwおめでとうww」


その一言


それから麻奈のアタック開始


見ていてなんであんなに積極的に行動に移せるんだろぉ・・・と感心するばかり

そして落ち込む自分


ぃぃなぁ・・・・・・・・


私も少しだけ頑張ってみようと思う

麻奈ユミを見習って・・・

未だ片思い中の相手に話し掛ける事が出来ない私

学校が違うとか年が違うとかそんなわけでもなぃのになんで話し掛けられないのだろう・・・




との接触場所は少ない



あるとしたら、合同の体育と武道と掃除場所だけ

体育の時少し後ろの列にいるを無理矢理見てる私



はっきり言って怪しすぎ



図的にはこんな感じ




□The 体育の時間□

 

 女子    男子

4組 3組 4組 3組

○○○○ ●●●●            こんな感じかなぁ・・・人数あってなぃかも笑”

○○○○ ●●●●            そこは適当w:*:・( ̄∀ ̄)・:*:

○○○ ●●●●

○○○○ ●●←結構かっこぃぃ人(これいらね笑”

○○○○ ●●●●

○○○ ●●●←こっちが 女子はユミ

○○○○ ●●●●

○○○○ ●●●●

○○       ●●

○○       ●●




このかっこぃぃ人を友達と見てるつもりで彼を見てますww( ´艸`)




□The 武道の時間□

チーム分けする

~before~



○○○○○○●●●●●●●●●

○○○○○●●●●●●●●●

○○○○○○●●●●●●●●←ここ彼

○○○○○○●●●●●●●●●

○○○○○○●●●●●●●●●



結構ベストポジションw(●´ω`●)ゞ



~after~



①②③④⑤⑥ ①②③④⑤⑥⑦⑧・・

○○○○○ ●●●●●●●●

○○○○○○ ●●●●●●●●

○○○○○○ ●●●●●●●●

○○○○○○ ●●●●●●●●

○○○○○○ ●●●●●●●←彼ね



( ̄∩ ̄#・・・遠くなったじゃん!(-з-)後ろの人と交代するかもでふw



まぁでもチーム練習の時には見える位置に友達を誘導してます笑”

てかほとんどチーム練習なので武道の時間はほとんどウォッチングでふw | 友 |д・)




□The 掃除の場所□

私達は靴箱掃除



l   l     l

l く l    l

l つ l     l       私がだぃ②いる位置が

l 箱 l     l       和也がだぃ②いる位置は・・・とか

l   l   l

ーー     l       の↑に傘立てがあって、私はそこをよく掃除してまふ

 l       l       

   l      l       んでこの前すごくびっくりした事件!

   l      l       丁度私にいたんですょ→方向を見ながら掃除してたら、

ーー      l        和也にいたはずなのににいて!

l   l  l        つか私下見てたから勘違いかもしれなぃけど、

l く l     l        こっちをチラって見てた・・・ふふw

l つ l     l       勘違いだったとしてもうれしぃですwww

l 箱 l     l

l    l     l

 --

つか図見にくいなぁ・・・スマソ・・・


まぁこんな感じ

早くお話出来る日がくればぃぃのになぁ・・・・

「頑張るぞーおー負けないぞーおー

来るなら恋(来い)!集注!」


↑のかけ声知ってる人いるかなぁ・・・

昔のセーラームーンミュージカルの出演者達のかけ声なんだけどなぁ・・・(どぉでもぃぃ・・・


頑張って話ししてメアドを聞くぞーヽ(゚◇゚ )ノ

意味の分からないタイトルになりました。はぃ


えぇっと、私の学校では1年生だけが芸術を選択します(音楽・書道・美術の中から1つ)

ちなみに私は音楽w

は書道です。ユミ


そしてこの前の芸術の時間が終わり、自分の教室に帰ってきたらいきなりユミに。


「今日和也めっちゃうけたょぉw」

「どぉしたん?」

「丁度私が小筆を洗いに行こうと、和也達の席の前通ったんだけどぉ、何かぁ『男の力』っていうのが見えたの笑”よく見たら、『男の力 男という字を見てごらん 田んぼに力と書くんだぞ!これぞ男の力』って書いてあったぁwwwめっちゃ和也かわぃぃねぇw」

「ぅわぁ・・・・センスあるなぁ笑”ぅんかわぃぃwww」



って感じでしたw



話しは変わり、



隣のクラス(和也達のクラス)の男子生徒のお父様が亡くなられ、今日お葬式がありました。

正直とても驚きました・・・もし自分の親だったらと考えたらとても怖くなりました。

帰りのホームルームで先生が

「親孝行は早めにしないといけないぞ」

と言っていて、本当にそうだと感じました


出会いあれば別れあり


辛いことを真っ正面から受け止めることも大切だと思います

人は死に向かって生きている

実際いつ死ぬかなんて分からないんですよ

もしかしたら明日死ぬかもしれないんですょ?

だけど、もし今私が死ぬとして周りはなんと言うでしょう


「まだ若いのに・・・可哀想ねぇ・・・」


これが普通ですょね。だけど「まだ若い」のにって言葉の中に私の人生が不幸だった感がありませんか?

若かったから人より可哀想だって変だと思います

生きてきた過程の中で私は幸せだったと思います


何か話しが少しずれましたが・・・・・・お父様が安心して天に昇られることを心からお祈り申し上げます

って言ってもまだ1度も私に笑いかけてくれたことはなぃ。

だって話した事なぃんだもん・・・



遠くで見つめてるだけとぃぅ感じ・・・



何か見かけと違い、私はホントにトゥーシャィシャィガールである笑”


周りの子の根性と言うか、勇気とぃぅかすごぃと思ぅ・・・

てか私がなさすぎ?


目合ったら恥ずかしくて逸らしちゃうし、見られてるの分かってて絶対向こう見れない・・・



私は彼の目が好き。そんな彼の目に見つめられてると考えると・・・・無理・・・・




はぁ・・・・・・・・・・




何で私は彼に話し掛けられないんだろぉ・・・話したい。だけど・・・話題がない・・・


彼と私の共通するものが見つからない・・・


クラスは違うし移動も一緒じゃなぃ・・・



話したいなぁ・・・1度でぃぃから“私”に笑いかけてほしい・・・



もぉ少しだけでも頑張ってみよう!


一歩でも二歩でも三歩でも・・・進まなきゃ・・・



ちょっと・・・頑張ってみます!(変なオチ・・・

結局私はユミに本当の事を言った。

自分に嘘はつきたくなかったから・・・


まぁきっかけはメールで、


<昨日2回じんに送ったんだけどね・・・来ないんだ・・・しかも今日送っても意味ない気がする。だってじん合宿に行ってるんじゃなぃ?>

<あぁぁ・・・分かんない。聞いてみる>


・・・返信来ないなぁ・・・PC開いてなぃのかなぁ・・・・そして1時間後。


<聞いてみるって何を??>

<じんに勉強合宿参加するか>

<いつ?今?>

<1時間ぐらぃ前だからもぉ寝てるなぁこれは>

<そぉかぁ・・・・ぅ~ん・・・てか最近私ホントにマイナスだぁ・・・てか離任式の時びっくりしたぁ・・・隣和也だったからねぇ・・・

<あぁぁぁ。だからょぉ笑”まぢ私羨ましかったし>

<どぉしてうらやましいのぉ?ひょっとして愛好きになっちゃった?www>


ゃば・・・失言・・・・ここは誤魔化すか・・・


<ぉぃぉぃ。ぁーでも確かにぁの人は惹かれるわなぁ。ぅん>

<まぁね。でもおかげでまたちょっと揺れちゃったょ・・・>

<ははwまぁゅっくり決めればぃぃんじゃなぃ?ぅん。んじゃぁ私ユミが諦めた方好きになろぉ。そしたらユミも決めやすいんじゃなぃ?奪われたくない相手はどっちか。今考えてみてん>


さりげに今私すごぃ事言っちゃったぞ・・・


え~~??そんな難しいよ・・・。和也は、憧れなのかもね。信用してくれてるのはじん。じゃあやっぱじんなのかなぁ・・・


ぁっ動揺してなぃ。私の言った言葉冗談だと思ってるな・・・


んじゃぁじんに決定。私、和也好きになるわぁ

<まぢで!本気?>

<ぅん。本気本気>


ここは本当に本気なんだよなぁ・・・


そんな簡単に好きになれる??じゃあ、私が和也選んでたら、じんを好きになってたの??


予想してた質問キター


<あぁぁ。それ突っ込まれると思ったわぁ。ならなぃね。ぅん。だって私ユミが「じん」って言うのわかってたもん。って事は余るのは和也の方。和也だって分かってて私言ってるょ>

<え?じゃぁ愛はひょっとして和也のこと・・・>


あぁぁもぉぃぃゃぁ。言っちゃぇ


<ぅーん・・・分からない。ぅーん・・・でも私は多分認めたくなかったんだと思う。だってそれってユミへの裏切りでしょ?ずっと蓮とのことを応援してくれてたんだもん。でも今私、蓮と彼女さん見ても何とも思わない。「ぁっ私もぉ好きじゃなぃんだぁ」って実感した。んでユミを応援してた。何か私も色々考えたけど・・・・ぅーん・・・・友達に嫌われたくなぃとか軽蔑されたくなぃとかあったんだと思う>


あぁぁぁ。言っちゃったぁ・・・・・


そっかあ・・・。愛が好きならそれはそれでいいと思う。好きなのを認められないって辛いもんね。コレで私も吹っ切れたから。アイコだね。じゃあ、なんで私がじんっていうと思ったの??

<勘。勘ぃぃから私。まぁそれと前ユミがじんを好きだったって所かなぁ・・・ぅん>

<そっかぁ・・・で、私は和也の事応援するからね>

<ぃゃ、別にぃぃょ。ユミ実際まだふっきれてなぃじゃん笑”何て言うかねぇぅん。私蓮が初恋って言ったじゃん。ホントは前にも好きな人ぃたかもしれなぃ。てかぃたと思うょ。だけど私が好きになった人はもぉ誰かが好きだった。なんか遠慮?分かんないけど、ゃっぱ同じ人好きになるとすごく不安じゃん。だから私ぃつも気持ちにストップしてた。誰にも言わなかったし、すぐ諦めてたから「自分の気持ちもこんな物か・・・」って思ってた。それが蓮の場合たま②私が皆ょり前に好きになっただけ。もしかしたら他の人が好きって知ってたら私は気持ちを封じてたと思うょ。そっちの方が自分にとっても他の子にとっても気持ちが楽だから・・・だからユミが自分は和也に未練なぃって言い切れるまで私が和也を本当に好きになる事はなぃょ>


ホントにこんな事思ってるのかなぁ・・・・なんかきれい事言ってる、私・・・・


<愛って優しいね。どおしたら吹っ切れたって言う証明できるかな・・・。ホント私は大丈夫。だから愛は自分の気持ちを最優先に。私に遠慮なんて要らないから。そういうもんだよ。うちら友達じゃん!!私はこれからじんひとすじでいくから。和也はきっと愛を見てくれるよ


全然私はそんなきれいな人じゃなぃょ・・・・自分を悲劇のヒロインにしてるだけだょ・・・・

こんな自分嫌い・・・・


<ぃゃぃゃ。私優しくなぃし、和也は私の事見なぃでしょぉ笑”眼中になぃって。3組かわゅぃ子達のパラダィスゃから笑”ぅーん・・・でもユミ本当に大丈夫?まぁじんの事好きなのは充分伝わるんゃけど・・・>

ほんとほんと。全然大丈夫!!私ね、多分ずっとじんの事好きだったんだと思う。和也との時よりも、じんと話してる方が楽しかっもん。>


・・・・・何か人の気持ちって分からないなぁ・・・・・・・ぁんなに好きだって言ってたのに・・・

まぁじんの事も前すごーく好きだったもんなぁ・・・・・・・・・


<そっかぁ・・・じん優しいもんね。まぁかわぃすぎて私はパスゃけど笑”>

かわいい??アイツが??それないと思うけど・・・。でも愛はかわいい系がいいんじゃ・・・?>

<あぁぁ。かわぃぃ系がぃぃけど、じんの顔はかわぃぃだけゃん!笑”かわぃすぎてこっちは浮く!>

<あ、そーゆーこと・・・。ってかさ、クラス違うって、不利・・・>

<ぅん不利>


ちなみに  私・ユミ→3組 じん→1組 和也→4組 



<明日話してみる?和也と・・・>

<えぇぇぇぇぇ!!!いきなりゃなぁ・・・つかまぢ今びびったぁ。ぅ~ん・・・でも私めっちゃ小心者なのょ。分かってるとは思うけど笑”>


ちなみに蓮との時も私は何もする事ができなかった・・・・なんか恥ずかしい・・・・


うん知ってるwwでも、積極的に行かなきゃ。ね??明日の放課後かな?でも合宿行ってたら無理か・・・。明日から私にぴったりついてこなきゃ

<ははwてか合宿参加してるかを聞けばぃぃんゃん笑”>

<そだねぇwwwてか今私幸せぇー>

<それは良かったw>


案外軽いなぁ・・・人の気持ちって・・・・・・・・・

私が超悩んでここまできたのに・・・・・・


まぁいちお一件落着デス。ヨカタ・・・

ユミの和也への想いを私は離れさせようとした。

とぃぅかどちらかに決めるように言った


だけど・・・今残っているのは罪悪感だけ・・・



今でもやっぱりユミは少しだけ和也が好きみたい。

そんな時、私は自分の好きな人を少し下げる。

何やってるんだろ・・・私・・・



こんな自分が嫌い



ホントはこんな事したくない。だけど踏ん切りつけないユミにも納得できない

どっちか決めて欲しい。それを考えさせるきかっけを私は作っただけ。


そぉだけど、なんか悪いことをしてるみたぃ・・・



あっちがいいと言っておきながら私は和也を好き


私の想いをユミは知らない


ユミはこのことを知ったら私を嫌う?軽蔑する?




・・・・・それでも仕方ないこと・・・



それだけ私はひどぃこと、勝手な事してる・・・


ごめんね、ユミ・・・・・気持ちに嘘つきたくない。だけど・・・ユミには言えない・・・




いつかユミにも言える日はくるのかな・・・・?

今日はとよく目があった

まぁぃつもの事なんだけど・・・つか私がずっと見てるから1度くらい目があってもおかしくはない。


ユミは今心が揺れてる

聞くところ、昔好きだった男が夢に出たらしい

その夢の中でユミに告白したらしくて、今ユミはすっごくその男を気にしてる


「このままそっちに乗り換えればいいのに・・・・・」


これは正直な私の心情・・・・親友とこの事を話して、


「つかあいつまぢ頑張れょって話し」

「ぅんぅん・・・そぉなんだょねぇ・・・今がチャンス?」

「気がなくてもとにかくユミが誤解するょぉな事を・・・・って私今めっちゃひどぃ事言ったぁ!(´Д`;)」

「ははwまぁ・・・・・ぅ~ん・・・実際私も同じ気持ちだったりしなくも・・・」

「だって2人も好きなんだょぉ?だったらさぁ、まだユミに可能性ぁりそぉなあっちにいった方がぃぃと思う」

「ぅん。和也はちょっとねぇ・・・ユミの事好きになるーって感じのタイプじゃなぃ・・・・まぁそれは私も一緒だけど・・・」

「そんな事なぃって!頑張ろう?とりあえず今はユミの事気にするょり、もっと和也気にするべきだょぉ。もっと見てんw和也が気付くぐらぃずーっと見てたら向こうも嫌でも視線に気付くでしょ笑”」

「ははwまぁキモがられない程度にね。最近よく目あうし。ぅんw」



そんな感じの話しをした。


実際最近目が合う率が高い


クラスが違うけど、体育と武道(うちの学校は空手)は合同でやる

その時、さりげなーく私が見たら目が合うので少しびっくりΣ(・ω・;|||

武道の時私は上機嫌wwだって乱れてるから・・・・ははww何かエロィ・・・・(〃∇〃)

武道のパート練習で、チームごとに別れてリーダーでもなぃくせに、が良く見える一に皆を誘導ε=ε=ε= ヾ(*~▽~)ノこっちこっちw

とっても楽しい一時w


もっと私に気付いてオーラを出す日々

ついでに私の想いにも少しは気付いて欲しいかも・・・w

今私は片思いの人がいる

ちょっと不安だけど今明るい人生歩いてる気がする。あくまで気、ね。



私には好きな人がいた。名前は

私にとってあの恋がまともな初恋だったのかもしれない・・・・

だけど振られた。ぅん。まぁ順番間違えたなぁ・・・という感じ。

振られて当然。


振られてからもふっきれないまま、もや②していた私

そんな私を支えてくれていた友達がユミ

私が好きだった人に聞きたい事、だけど自分じゃ聞けないのをユミが聞いてくれていた


ユミにも好きな人がいた。名前は和也

私はその恋を応援した。だって自分の恋も応援してくれているんだもん

お互いに好きな人の話をして、お互いに悲しみや不安を分け合っていた

ホント何でこんな事になったんだろぉなぁ・・・・



に彼女ができた

ぁっとぃぅ間とぃぅ感じだったから、私も「ふぅ~ん・・・・」とあまり・・・まぁ結構キたかもしれなぃけど・・・



結局私は諦めたんだ・・・だってずっと想ってても悲しいだけ。

あの2人を見続けられるほど私は強くない



それから私はユミの恋を色々協力した

和也今日どぉだったぁ?wとか和也と話しできたぁ?とか。

そのうち私も和也を見る機会が多くなった。まぁ当然と言えば当然?だって協力してるわけだし



だけどなんか・・・・あれ・・・?私もしかして・・・・



和也を見るだけでドキ②する。和也の笑った顔を見るのが好き。

和也ユミと話してるのを見たら少し複雑な気持ちになった。



和也の事好きなのかな・・・・


ぅん。好きかも・・・・・



だけど、私ユミを裏切ってるみたい・・・・

だって私の恋をあんなに応援してくれた。ユミ和也への気持ちも充分知ってる。

私はどぉしたらぃぃんだろぉ・・・・



親友に相談して、親友も私の気持ちを分かってくれた。

私がを好きだったとき親友もを好きだったから・・・・


「私・・・・どぉしたらぃぃのかな・・・・・なんか・・・複雑・・・・」

「うん。分かる②だけど想っていてもぃぃと思う。だってダメって誰が決めるの?早く好きになったとかで想いの強さが変わるわけじゃなぃでしょ?今、愛は和也の事好きなんでしょ?」

「うん・・・・好き・・・・・」

「それでいいよ。何かつらい時とか困った時とか惚気たい時はいつでも私に言って」

「ありがとう」


ほんとに親友には感謝。だって親友いなきゃ今私多分崩れてた・・・

本当にありがとう・・・・



今でも私は和也を好き。

結果はどぉぁれ、今私は一生懸命恋してるって思える。

恋をしたら綺麗になれるってホントかな・・・?そぉなれたらいいなwww

んで②昨日話した拓也の「にらめっこ」勝負の行方は・・・・・・



なんと!



の勝ちーーーー!!!!!!

これは予想外・・・・


とりあえず!

ぉめでとぉ!!罰ゲームは「普通のキス」に決定っ!!



でも私の予想、結果的には普通→ディープとかになると思ぅ・・・www

まぁこの勝負どっちも得するょなぁ・・・・ぅん。実際拓也も負けて喜んでるっぽかったしw


どこまでもばかっぷるでふw


ぁぁぁぁぃぃなぁ。私も青春したいー!!!



皆ずるぃずるぃ!なんで周りは幸せで私は1人寂しく生きてるわけ?



はぁ・・・・・・まぁとりあえず、女を磨く旅に行くことにする・・・・

女の子っぽくなぃ、私・・・・ぽぃ時とャバィ時がある。しかもャバィ時ばかり男に見られてる気が・・・・


うぅぅぅ!!!!


頑張るぞ!