おはようございます!

昨日の続きです


情熱を持って(わくわくしながら、夢中になって)物事に取り組むと

空間移動エネルギーが高くなります。


そして昨日の公式

「空間移動のエネルギー + 時間  = 100%」


に当てはめてみると..


そう、情熱を持ってわくわくしているとき

そうでないときに比べると

時間の割合は少なくなっているのです



皆さんもこんな経験ありますよね


退屈な時間はとっても長く感じるのに

大好きな人と過ごす時間はあっという間。



夢中になって創作をしていて ふと時計をみると

すでに3時間が経っていた。

不思議だな...

1時間しか経っていないと思ったのに。


「楽しい時間や夢中になっていると

 時間がとても短く感じる」

そんな経験あしますよね。


しかし「短く感じているの」ではなく

「実際に短い」のです。


とても情熱的なエネルギーをもって、わくわくを伴って、夢中になって

物事に取り組んでいる時

あなたの周波数はとても高くなっていて

その分、作りだす時間は少なくなるのです。


だって「空間移動のエネルギー + 時間  = 100%」

なのですから!


時計で決められた「時間」は皆で約束した概念であって

時間とは決して一定に流れているものではないのです


あなたが夢中になっているとき 

1時間しか経っていないように感じたならば

1時間しか経っていません。

周りの人にとっては3時間たっていたとしても。

ただ周りよりも空間移動エネルギーが高かったのです

高い周波数にのっていたため、低い周波数にいた人々とは時間の量が異なったのです。


もうお分かりですね

つまりわくわくしながら 好きな事に取り組んでいる時

時間は少ししか作られません

時間が経っていないのでその分老化も進みません。


したがって 好きな事をして生きている人は

いつまでも若いのです!



これはこの三次元に存在している  

時間と空間の性質なのです。