『仕事も子育ても』派の婚活
勝負どころはパートナー選び
『仕事ばかりしていて、気がついたら、もうこんな年齢になってしまった』
『このまま、一人ぼっちで人生を終えるのかと思うと不安が・・・』
『同期も後輩も、子どもが一人、二人と・・・幸せそう・・・』
『何で、私だけ・・・』
『仕事も子どもも』というライフスタイルを望むなら
絶対にパートナー選びを間違ってはいけない!
「専業主婦希望」を明言する高収入男性は別として
「家事できます」
「子育ても一緒にしたいです」
「カレーをルーから作ります」
みたいな![]()
女性受けアピールを狙う男性が増えている昨今
言うのは簡単、自由だが
本当にできるのか?
何を、どのようにできるのか?
今できなくても、やっていなくてもいい![]()
やる情熱とパワーがあるのか![]()
いざとなると
「仕事はしてもいいけど、家のことをちゃんとしてから」
こういう男性は、まだまだ存在するようだ。
「専業主婦でいてほしい」と、最初から明言する男性より
よほどタチが悪いと、個人的には思う。
キャリアと家庭を両立したいと考える女性は
慎重に相手を見極める必要がある。
結婚とキャリアの両方を選び、
子どもを持って、うまくやっている女性は
「家事や育児の分担」ということだけではなく
「精神的な信頼関係」や「一緒に生きていくこと」に
価値を見いだしている。
そんな女性達が、私の周りにもたくさんいる。
彼女たちは、自らの力で
キャリアと家庭が両立する関係性を築いてきたと言える。
それは、簡単なことではない。
問題が全て解決されているわけでもないだろう。
ここで、言いたいことは
結婚とキャリアを両立していくことは
可能であり
それによる苦労よりも
仕事と家庭、両方の豊かな世界に
生きる喜びのほうが
はるかに大きいと感じられることだ。
とはいえ
ダメな男を引きずったら、必ず足を引っ張られる![]()
仕事を続けながら子育てだけでも大変な上に
パートナーがマイナス要因としてのしかかってきたら
さらに、大変な思いをするのは、自分だと覚悟しよう
あなたの理想の人生とは何ですか?
何を捨てられ、何は譲れませんか?
未婚、既婚、子持ち、子なしに関わらず
働く女性は、ことあるごとに
この問いを自分に投げかけることを
オススメします。
これまで、青山のところに、ご相談に来られた方々の
お話を集約すると、こんな感じです。
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子どもを授かりたいが、仕事を続けていけるか不安
本当に、男性は家事・育児をサポートしてくれるのか疑問
ワンオペ育児になっていて仕事を辞めようかと悩む
子どものために仕事をセーブしろと言われている
家事の分担で毎日ケンカ、離婚を考えている
仕事を続けたいけど、理解してくれる男性がいない
出会っても、いい人はもう結婚しているか、恋人がいる
恋愛から遠ざかってるので何からしていいのか分らない
付き合ってもすぐ別れる(自分から、相手から)
好きな人はいるが告白する勇気がない
年齢的に、そもそも恋人が出来るか心配
出会いはあるが遊び(または友達)から発展しない
あなたにも当てはまることがあるのでは??
あなたにとって最幸の人生とは何か?
前向きに婚活にチャレンジしましょう!
そんなあなたの最強の味方、最強の応援団、
超がつく程、ポジティブ思考と言われる青山でした(^o^)
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青山公子(あおやま きみこ)
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