シングルマザー特有の罪悪感を1日たった3分で解決!今と未来がもっと幸せになるPreciousMindAcademy
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こんにちは!

 

1日たった3分!

一つ行動するだけで

辛い気持ちが幸せに変わる!

シンプルパフォーマンス

ナビゲーターの

新山 ひとみ です!

 

 

今日はシングルマザーあるあるの

「パパは?」について

私が大切にしていることを

お話しします。

 

 

 

「パパどこにもいなーい。パパはどこー?」
もちろんこんな日だってあります。

 

 

 

 

そんな時

私は決して「パパはいないよ」とは
言わないことにしています。

 

 

 

4ヶ月の頃に家を出て
シングルマザーになったため
娘の記憶にはパパは

いないかもしれません。

 

 

 

だけれども保育園に通う娘。
パパがどういう存在なのか、は
なんとなく分かっています。

 

 

 

そんな娘のパパはどこー?に対して
いないよ、とこたえるのは
気持ちを否定することになると思うから、

 

 


だから私は
「パパはいるよ。
少し遠いところにいるけれど、
〇〇ちゃんが会いたいって思ったら
会うことだってできるよ!」
と伝えています。

 

 

 

もちろん酷い暴力等を受けて

離婚された方は

会わせるのが難しい方も

いらっしゃると思います。

 

 

そんな場合は

「会うことはできる」という選択肢を

伝えたうえで、

 

ママの本当の気持ちを

伝えることも大切だと思います。

 

 

 


また、娘は私のことを1日中
パパと呼ぶこともあります。


その時は私は全力でパパになります。

 

 

パパー!と呼ばれたら

はーい!と返事をする。

 

 


大切なことは

 

・気持ちを否定しないこと
・勝手に子供が可哀想だと思わないこと
・パパがいない罪悪感を抱かないこと

 

 

 

もしも罪悪感が生まれた時は、、、

今日はその罪悪感を

軽減するワークを

特別にお伝えしますね^^

 

 

 

※全てイメージするだけのワークです。

 

 

1.椅子に座り、目を閉じて

3回深呼吸をします。

 

2.箱付きのミカン箱くらいの大きさの箱を

目の前に一つ用意します。

 

3.罪悪感を思い浮かべます。

(例)「お父さんを奪ったのは私だ」

その言葉をイメージで紙に書いて

その紙を2の箱の中に入れます。

 

4.箱のふたを閉じて

箱の下にダイナマイトをしかけます。

 

5.ダイナマイトに点火をして

一気に箱ごとバーーン!と爆破します。

 

 

 

この行程をすべてイメージで

罪悪感の数だけ行ってください。

 

 

例えイメージであっても

爆破が怖い!という方もいますが、

エネルギーを自分のところ以外へ

戻すようなイメージで

バーン!となくなる

イメージをしてみてくださいね^^

 

 

 

実はこのワーク

私のセラピーを受けてくださる方の

約9割以上がスッキリする!と

効果を実感いただけているワークです。

 

是非お試しくださいね^^

 

 

 

 

誰も離婚したくて

結婚したわけではありません。

 


だけれども最良の選択が

シングルマザーだったはず。

 


そんな選択をしたあなたは

立派なママです♡

 

 

 

罪悪感を抱いて子供に悲しい表情を
向けてしまうくらいなら、


今の選択に自信を持って
笑顔で子供に接してあげたいですね^^

 

 

 

シンプルパフォーマンス

ナビゲーター

新山 ひとみ

こんばんは!

新山ひとみです!







娘「とってもおいしい!
ママつくってくれてありがとう。」
 

私「おいしいね!
いつもおいしいって食べてくれて
ありがとうね。」
 
 


 
そんな会話が成立すること。
なんでもない一コマかもしれませんが
私にとっては、とてもとても
幸せな時間なんです。
 

今日はそんなお話をします!
 

 

 
娘が初めて離乳食を口にしたとき、
すでに私はシングルマザーでした。
 
 
 
シンママだから
「ちゃんとしてないんじゃない」
とか思われたらどうしよう、、、
と勝手な思い込みから
 

 
風邪を引かせてはいけない!
ちゃんと食べさせなきゃ!
 
 
そんな風に思って
 


 
いつしか娘にとってご飯とは
ママである私から

 
ちゃんと食べなさい!
早く食べなさい!
 

と言われることで
義務になっていたと思います。


 
 
 
そんな楽しくない食事の時間だから
次第に食べなくなっていく娘。
 
 


どうすれば良いのか
半ばイライラしながら
食事の時間が憂鬱になっていたとき
 
 





 
シンプルパフォーマンスセラピー
に出会いました。


 
 
 
・食べさせなきゃ!
・ご飯をちゃんと食べさせないと
    良いママでない!
・シンママだからって思われたくない!
 
 

私にはこんな思い込みがあることに気づき、
それらを手放せると、
 
 
 
食べさせることがゴールだった私から、
娘と一緒にご飯を楽しむことが
私の食事の目的になったのです!
 
 
 
 
すると、ご飯の時に
席にもつきたがらない娘に
これまでは無理矢理でも席につかせて
食べなさい!と言っていた私が
 
 

「一緒に食べたいなぁ ♡
乾杯して、おいしいねって
〇〇ちゃんと言いながら食べたいなぁ」
 
と本当の思いを伝えられるようになり、
 
 

  
すると娘が喜んで席について
一緒においしいねって言い合いながら
ご飯を食べられるようになりました^^




思い込みを手放したことで
ちゃんと食べなさい!と言わなくても
娘が食べることに楽しみが見いだせれば
自ら進んで食べてくれることに
気づいたのです。




だからこそ今は


ちゃんと食べさせる!が目的でなく、

なるべく食事が楽しい!と
笑顔いっぱいの時間になるように。


その笑顔のために何ができるかを
考えるようになりました!


 
 
 
あの頃のことは反省です。^^;
だけどシンプルパフォーマンスセラピーに
出会えたから
 
 
今はこんな幸せな時間が過ごせることに
毎日娘に感謝の気持ちでいっぱいなんです!


 
 
 
子供との食事の時、

・子供が急に食べなくなって困っている
・食べさせないと!と義務に感じている
・早く食べて!と言ってしまう



そんな方は
ぜひ一度私にご相談くださいね!


Facebookのメッセンジャーより
メッセージをお送りください!






シンプルパフォーマンス
ナビゲーター
新山  ひとみ

こんにちは!

 

新山ひとみです!

 

 


昨日のブログでは

私がシンママになってから

母親に手伝ってもらうことに

罪悪感を抱き、

またドリームキラーに

悩まされていたことについて

お話しました。

 


 

今日はそんな母との関係が

好転したことについて

幼少期も振り返りながら

お話していきますね。

 

 




 

「何を言ってもどうせ

わかってもらえない」

 


「頼れない」

 


これが

シンプルパフォーマンスセラピーに

出会うまでの私の母に対する

当たり前でした。

 



 

幼少期のころ

私の母は専業主婦で

帰ったらいつも家にいてくれて

何も不自由な思いを

したことはありませんでした。

 

 


一人っ子として生まれた私。

当然、お父さんの目も

お母さんの目も

自分に注がれるわけで

愛情も独占できる環境でした。

 

 


だけれども

なぜか物心ついたときから

母と心の距離を感じていました。

 



 

いつも父とは話が合い

何を言っても

私の意見を受け入れて

尊重してくれる人という

イメージがありました。

 


 

一方で母とは

あまり意見が合わず、

何か相談した時も

「でも」「だけど」と

正されることが多く、

 


それが正しいかもしれないと

心の中では思いつつ、

自分の気持ちを受け入れて

もらえていない気がして

 


次第に私は

「何を言ってもどうせ

わかってもらえない」と

心を閉ざすように

なっていきました。




 

 

母の口癖は

「なんでも話して欲しい」

 

 

恐らく私が少しずつ

心を閉ざしていったことを

なんとなく察してくれていたから故の

言葉だったと思います。

 


 

しかし、そんな言葉が

プレッシャーになり、

もっと自分の心を閉ざして

どんどん本音が言えなくなって

いきました。

 


 

それは大学を卒業して

社会人になっても続きました。

 




 

だから

私がシンママになって

「困ったら頼ってね」と

母が温かい言葉を

かけてくれたにも関わらず、


ずっとどこかで


 

頼ってはいけない、、、

どうせわかってもらえないから。

 


そんな気持ちがありました。

 

 





 

そして

シンプルパフォーマンスセラピー

に出会い

 

 

「何を言っても

わかってもらえない」

 

「母には頼れない」


 

と思って心を閉ざしていることは

自分の思い込みであることに

気付きました。



 

 

何を言ってもどうせ

わかってもらえないと

思い込んでいると

そもそも私がわかってもらおうと

していないので、

伝えることもせず、

母ならなんとなく察してよ!

そう思っていたんですよね。

 

 



いくら母とはいえ

私が伝えることをしなければ

もちろん分かってもらえないですよね^^;

 

 




そして、

私に何でも話して欲しい

と言う母に

なぜ自分が話す気さえ

起きなかったのか。

 




 

それは

本当に思っていることを

父には言えずに

我慢していた母を

知っていたから

だと気付いたのです。

 



 

母方の祖母の家に行った時も

母と祖母が喧嘩したとき

「おばあちゃんには昔から

何言っても分かってもらえないわ」

と言っていたこと。

 


そんなことも思い出しました。

 

 



 

お母さんは子供の鏡です!





 

いくら

「何でも話してね」と

子供に対して良かれと思って

言ってくれていた母も


 

その母自身が

周囲に口を閉ざして

我慢していれば

 


娘の私もその通りになります。



 

そしてそれが

当たり前になるから



私の娘にとっての

当たり前にもなります。

 

 



 

シンプルパフォーマンスセラピーで

そんなことに気付けたから

 

 

母を変えるのではなく、

まずは自分が変わって

 

母に素直に思いを

伝えられるようになると

 

 

母もオープンハートで

話を聞いてくれるようになり、

みるみるうちに親子関係も

好転しました。




 

 

 

すると

「頼ってね」という母の

温かい言葉に

心から感謝ができて

素直に頼りたいときに

頼らせてもらうことが

できるようになりました。

 

 

 

そんな関係でいると

私の娘にとっても

その親子関係が当たり前になるから

 

 

娘も私を必要な時に

頼ったり

想いを伝えたり

できるようになるのです。

 

 


 

・なんだか母には

本当のこと話せないな。

 

・悪いと思ったり遠慮して

頼りたい時に頼れないな。

 


 

そんな方はぜひ

シンプルパフォーマンスセラピーを

体験してみてくださいね^^

 

 



 

シンプルパフォーマンス

ナビゲーター

新山 ひとみ

こんにちは!

 

1日たった3分!

一つ行動するだけで

辛い気持ちが幸せに変わる!

シンプルパフォーマンス

ナビゲーターの

新山ひとみです!

 

 

これまでママの態度が

変わることで

子供も変わることを

お伝えしてきました。

 

 

今日はシンママの

お悩みとして多い

「実の母親との関係」

についてお話していきます。

 

 

シングルマザーになって

やはり唯一の頼れる人と言えば

実の母親という方が

多いと思います。

 

 

私もシンママになって

仕事をし始めた時には

母親に頼らせてもらうことが

増えました。

 

 

やっと離婚後の手続きを

済ませ、

仕事・育児・家事を一人でこなす

毎日にも慣れ始めた頃。

 

 

これから娘とふたりで

どんな未来にしようか、

 

 

少しの希望も交えながら

自分の夢を考えられるようになり

 

 

育休中に習得した

4つの心理系の資格を活かして

カウンセラーの仕事をしようと

新しい夢に向かって

私は駆け出しました。

 

 

 

ブライダルの仕事と並行して

駆け出したカウンセラーの仕事。

 

立ち上げはそれなりに大変で

娘や母親には協力してもらうことが

必要不可欠でした。

 

 

負担をかけることは100も承知の上、

しっかりと自分の夢を伝えて

お願いをし、

時々保育園の送り迎えや

私が仕事の日に育児をお願いする

こともありました。

 

 

だけれどもこれが将来の

娘と私のためだと信じて

前向きな気持ちでいました。

 

 

 

 

 

そんなとき、

母親からのドリームキラー

幾度となく心をへし折られる日々が

やってきたのです。

 

 

 

ドリームキラーとは

「目標に向けてがんばろう!」

という人のやる気を

つぶす人のことです。

 

 

 

こう書くと母親が

とんでもない悪者のようですが、

 

 

母親のドリームキラーは決して

悪意あるドリームキラーではなく

 

私や孫のことを心配してくれるが故に

生まれる

無意識的ドリームキラーです。

 

 

 

「カウンセラーなんて仕事、

人の悩みを聞いて

あなた自身が病んでしまうわよ」

 

 

「ダブルワークなんてして

ただでさえ父親がいないのに

お母さんがいつも疲れていたら

子供がかわいそうだわ」

 

 

「保育園にこんなに長く

預けられているのは

きっとこの子だけね」

 

 

「収入になるの?

今の仕事で贅沢はできなくても

暮らしていけるんだから

いいじゃない」

 

 

 

これらのドリームキラーは

お母さんからしたら娘である

私に苦労してほしくない、

 

孫もただでさえ父親がいないのに

これ以上悲しい思いをして欲しくない

 

 

そんな

心配する気持ちから

生まれるものです。

 

 

 

そうとはわかっていても

そう言われると

自分のネガティブな潜在意識と

共鳴しあうドリームキラー。

 

 

 

私の心の中の

悪魔(ネガティブな潜在意識)が

 

 

「お母さんの言う通りだよ!

ダブルワークなんてしたら

時間もますますなくなって

子供がかわいそうだ」

 

 

そんな言葉がぐるぐる。

 

 

するとお決まりの

罪悪感がやってきて

 

私の夢を叶えることは

子供をないがしろにすることなんだ

と思ってしまう。

 

 

 

これは母親のドリームキラーも

母の潜在意識からくるもの。

 

 

それに罪悪感を抱く私も

潜在意識が引き起こすもの

なのです!

 

 

 

だから

 

 

母親のドリームキラーを

気にしないでおこう!と思っても

自分の潜在意識が変わらない限り

ずっと気になってしまう。

 

 

今度はそもそも母親に

ドリームキラーを言われないよう

取り合ってみよう!としても

母親を変えられるのは

たった3%の顕在意識のみ。

 

 

母親の潜在意識も変わらなければ

そもそもやはり自分の潜在意識が

変わらない限りは

なーんにも変化が起きません。

 

 

 

 

そんな時に出会った

シンプルパフォーマンスセラピー

 

 

 

やり始めてたった1週間で!!

なんと!!!

母親からドリームキラーを

聞くことがほとんどなくなり

 

 

なぜか母親の方から

「いつも頑張っているから

今日はお迎え行くよ」と

 

私の夢に協力してくれるように

なったのです!!

 

 

 

これにはちゃんと理由があって

私も後から気づいたのですが、

 

 

セラピーによって

自分の潜在意識が書き換えられた

ことにより、

 

 

私自身がドリームキラーに

引っ張られることがなくなった

からなんです!

 

 

「ダブルワークなんてして

ただでさえ父親がいないのに

お母さんがいつも疲れていたら

子供がかわいそうだわ」

 

→そうだね。負担をかけることも

ないとは100%言えないね。

だけれども自分が楽しんで

未来を切り拓いていくことで

娘にもそんな背中を見せられる

自信があるの!

今よりも私が笑顔になって

娘も笑顔になれるから

信じて欲しい。

 

 

 

そんな言葉が口から

スルスルと出てくるようになりました。

 

 

すると自分も迷いがなくなって

望む道をただまっすぐ

歩むことができるようになったから

 

 

母親もそんな私を見て

ポジティブな潜在意識が

共鳴したのです。

 

 

 

そうするとこれまで

母親に頼ることも

とても気を遣っていて

極力自分で何でも頑張り

がちだった私が

素直に母親を頼ることができ、

 

 

また言わずとも母親が

協力してくれるようになったのです!

 

 

すると私の頑張りすぎも

改善されたから

私に笑顔が増えて

娘にも笑顔が増えました!

 

 

 

自分の潜在意識を書き換えることは

子供にだけでなく

悩んでいるどんな人間関係さえも

好転させる力があります。

 

 

 

人は変えられないけれど

自分は変えることができる。

 

 

 

もし母親との関係に

悩んでいたり

 

職場でもどんなコミュニティでも

大丈夫です。

 

 

ドリームキラーや

心無い言葉に悩まされている方は

 

 

一度ぜひ私の体験会を

受けてみてくださいね^^

 

 

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シンプルパフォーマンス

ナビゲーター

新山 ひとみ

こんにちは!

 

1日たった3分!

一つ行動するだけで

辛い気持ちが幸せに変わる!

シンプルパフォーマンス

ナビゲーター

新山ひとみ です!

 

 

 

今日は私の過去を告白して

今の活動の想いをお伝え

できればと思います。

 

 

 

みなさんは挫折って経験したことありますか?

これまでの人生、私は
「頑張れば道は開ける!」精神で
ずっと歩んできました。

 


大きな挫折をしても
自分さえ頑張れば、必ず成功する。
思い通りになる。

 


ある意味、本当の挫折って
経験したことがなかったんです。

 

 


そんな私の

人生初めての挫折は
「子育て」でした。

 

 


シンプルパフォーマンスセラピーに
出会ってから、本当の意味で
子育てを楽しめるようになりましたが

 


それまでの私は
こう言うと少し語弊があるかもしれませんが、


子供のことを可愛いと
心の底から思えませんでした。

 

 

 

 

予定日を11日過ぎて生まれてきた娘。


5日間の陣痛で苦しむも生まれず、
最後は私の意識が遠のきそうになった為
緊急の帝王切開でした。

 

 


その日から急にママになった私。

 


子供を産んだら痛みなんて忘れる
それほど愛おしいもの、だと
母親にも先輩ママの友達にも
言われていたから


きっと私も人生を変えるほどの
愛おしい出会いなのだと思っていました。

 

 


だけれども産後、身体もしんどい上に
帝王切開の傷が痛む。
そんな中どうして泣いているのか
分からない我が子。

 

 

あれ、可愛いと思えない、、、。
いや、そんなことはないはず。

 


自分の気持ちが不謹慎過ぎると感じ、
自分でも受け入れられませんでした。

 

 

 


里帰り出産を選ばなかった私。
どこか自分ひとりで子育てなんて
楽勝でしょ!と自信がありました。

 

 


当時の夫は産前、

ほとんど毎日飲み歩いて
帰りが遅かったのですが、


子供が産まれたら

帰って来てくれるだろうと
勝手に期待していました。

 

 

 

そして退院した次の日は月曜日。
夫の飲み歩きは変わるはずもなく、
帰宅は深夜2時でした。

 

 

 

そこから24時間、
ほぼ娘と2人きりの孤独な

子育て生活がスタートしました。

 

 


人生初めて思い通りにならない。
私が頑張ろうと何をしようと
泣き続ける我が子。

 

 

そして私も
子供と一緒に泣き続ける日々。

 

 

 


誰かを頼りたくても


頑張り続けることが
自分の存在価値だと思っているので

 

弱音を吐いたり、
誰かを頼ったりできない私は、
夫にさえも早く帰って来て欲しいと
伝えられず。

 

 

自分でも気づかないうちに
心身ともにボロボロになっていました。

 

 


一時はもう人生を諦めようと
泣き続ける我が子を抱っこして
マンションの階段を屋上まで
登ったこともありました。

 

 

でもそんな時、

急に私の腕の中で

ぴたっと泣き止んで眠った娘。

 

 

その温かく柔らかで

とても小さな手を握った時、

私はマンションの屋上で

泣き崩れました。

 

 

なんとか踏みとどまったものの


そんな精神状況の中、

夫との離婚を決断

しなければいけない出来事が起こり

夫に内緒で引っ越して

家を出ることに。

 

 

 

 

頑張り続けた私は
自分でも気づかないうちに
身体と心にかなりの負担を

かけていたようで
とうとう倒れて救急搬送。

 

 

 


周りから見れば
私は元気で明るいママだったと思います。

 


でも気づけば

自分でも知らないうちに

こんなにも自分を壊していました。

 

 

 

 

 

そんな私が
シンプルパフォーマンスセラピー
出会い、

 


どうして自分が頑張りすぎてしまうのか
どうして完璧でなければいけないと思うのか

 

 


自分自身で蓋をして
見ないようにしていた
自分の本心の部分に気づくことが
出来ました。

 

 


我慢しすぎ、頑張りすぎ、
なんでも気合いで乗り切ってきた
自分の人生を振り返り
これじゃあ身体も心も壊すよね、、、
と納得しました。

 

 

 

 

そして

頑張り過ぎをやめることができたら
娘が愛おしくて、仕方なくなりました。

 


自分が頑張りすぎて
娘にも頑張らせていた
まるで契約関係のような親子関係から

 

 

ありのままの自分を

まず自分が受け入れて、
好きになって、
そして娘のありのままを好きになって。


そんな親子関係に変わったのです。

 

 

 

そしたらみるみるうちに
子供が愛おしくて可愛くて仕方なくて
私に笑顔が増えて、

娘にも笑顔が増えました。

 

 


だからこそ、私のように
辛いことにさえ気づいていない
頑張り屋さんのシンママに
本当の幸せを手にして欲しい!
と心から強く思うようになりました。

 

 

 

そんな私だから言えるんです!

 

 

頑張りすぎなくていいんです💕

 


だから、ありのままのあなたで
頑張りすぎていること、
私に聞かせてほしいです💕

 

 

 

頑張りすぎをやめたら
世界が好転します。
私ならそのお手伝いができます。

 


今後ももっと幸せなシンママを増やすべく
邁進していきます。

 

 

 

 

シンプルパフォーマンス
ナビゲーター
新山 ひとみ

こんにちは!

 

1日たった3分!

一つ行動するだけで

辛い気持ちが幸せに変わる!

シンプルパフォーマンス

ナビゲーターの

新山ひとみ です!

 

 

 

今日はイライラとした時に
つい出てしまう言葉について
お話ししていきますね!

 

 

私自身、シンママになってから

心にも時間にもゆとりがなく

毎日子供にイライラしてしまっていた

過去があります。

 

 

イライラとして
つい言ってしまう言葉の多くは
とても衝動的感情的です。

 

 

 

ママ自身も 後から思い出して、


「あんな言い方しなくても良かったな」

「言いすぎたな」

 

と感じることも多いのでは
ないでしょうか。

 

 

 

そして、そう思って
次からは言わないようにしよう!
と思っても

 

同じような場面で
また同じような言葉を
繰り返してしまう
ということはありませんか?

 

 

 

その理由としては
忙しい時、心に余裕がない時に
つい、出てしまうという言葉は

 

あなたの

潜在意識に入っている
言葉だからなんです!

 

 

潜在意識って
無意識の部分なので
「言わない!」と意識しても
つい言ってしまう。

 

 

 

一生懸命、意識するのは
顕在意識と言われる部分で
全体のたった3%の部分で、

 

 

潜在意識と言われる
無意識の部分は
なんと97%と言われています。

 

 

 

そして、

顕在意識よりも潜在意識は

スピーディーでパワフルなので、

 

 

いくら顕在意識で
「この言葉は言わない!」と
決めていても、

 

 

イライラっとして、
はっと気づいた時には
「あー!また言っちゃった!」 
なんてことになるんです。

 

 

 

怒らない子育ての本、

イライラをポジティブに変える本

良いママになるための本

などなど

 

いろいろ読んだのに
いざって時は
イライラした口調で言ってしまう。

 

 

 

そんな自分に
がっかりしていたママさんも
諦めないでください!!

 

 

 

それは
潜在意識にある“思い込み”が
影響している場合には

 

取り除くことができます!

 

 

 

そもそも、イライラを
家で出してしまうママさんは
とても頑張り屋で、真面目なのです。

 

 

頑張ってるからこそ、
思うように進まないと
イライラしてしまう。

 

 

 

お子さんに対して、
イライラを向けてしまうことを
お悩みのママさんは特に多いですが、

 

「いい子に育ててあげたい!」

「将来、困らない子に!」

 

とお子さんのことを想うからこそ、

 


悪いところを直して、
いい子に育って欲しい、
もっといい子になって欲しい、
と願い、

 

 

お子さんが失敗したり、
何か悪いことをしてしまうと、

 

その強いお子さんへの想いが
「怒り」に似た強い感情に
なって出てしまうんです。

 

 

 

ですから、
ママが心を穏やかに
過ごせる習慣が身についていれば
後悔するような言葉ではなく

 

 

その怒りに似た感情の裏にある

本当の自分の気持ちを

冷静に伝えられるようになります。

 

 

 

何をやっても

やっぱりイライラしてしまう。

そんなありのままでいいんです!

 

過去の私もそうでしたので^^;

 

恥ずかしいとか

こんな自分はダメな母親だ!

誰にもこんな気持ちを

受け入れてもらえない!

などと思われずに

 

一度私にご相談くださいね^^

 

 

 

シンプルパフォーマンス

ナビゲーター

新山 ひとみ

こんにちは!

 

1日たった3分!

一つ行動するだけで

辛い気持ちが幸せに変わる!

シンプルパフォーマンス

ナビゲーター

新山ひとみ です!

 

 

子供に対して

 

元気で幸せでいてくれれば良い!

得意なことを伸ばして欲しい!


と思っているのに

 

 

 

ついつい、

 

ちゃんと話を聞きなさい!

保育園行きなさい!

早く用意して!

お手伝いして!

友達を大事にしなさい!等々、、、

 

いろんなことを求めてしまうことは

ありませんか?

 

 

 

そして、これをしない子どもに対して
怒りを感じて
イライラと強く言ってしまうと
言い合いになってしまうこと

きっとママなら誰でも

一度は経験あると思います。

 

 

 

こういう時、
 

うちの子はどうしたら直るの?
どうしたらちゃんとできるようになるの?


と思いやすいですが

 

 

 

一番簡単な方法は
まず
お母さん自身が
できるようになることです!

 

 

 

子どもにできていないと思うことを
自分に置き換えてみてください。

 

 

 

例えば、
ちゃんと話を聞きなさい!
と思ったら、

 

 

私はちゃんと話を聞いていたかな?
子どもの話
スルーしてなかったかな?!

 

 

保育園に行きたくない?
私も行きたくなくて
遠ざかってるものあるかな?
仕事?実家?など

 

 

 

一つずつ自分に当てはめて
できていないことを
するように意識していくと
子どもの行動も変わってきます。

 

 

 

子どもは本当に鏡です!

 

 

 

 

以前の私は子供を変えようと

ばかりしていました。

 

 

外食した時に

周りの大人の目を気にしすぎて

ご飯が喉を通らない娘。

 

 

そんな娘を見て

なんでなの?

食べなさい!

誰も見てないでしょ!

とイライラしていました。

 

 

だけど

シンプルパフォーマンスセラピー

に出会い、

 

 

娘が

人の目を気にしてばかりいる原因は

自分にあるのだと気付きました。

 

 

 

幼いころから

人の目を気にしてばかりいた私。

 

 

当然シングルマザーになっても

それは変わらず

周りの父親がいる家族を見ては

負い目に感じ

勝手に娘に罪悪感を抱いて

 

 

気付けば父親がいない

コンプレックスから

父親がいる家族ばかりに

目がいくようになっていました。

 

 

そんな赤の他人の

家族を気にしてばかりいたから

 

 

娘も当然そんな私を見て

周りの大人の目を過剰に

気にするようになっていました。

 

 

 

私がこのセラピーで

人の目を気にしてしまう

父親がいないことを気にしてしまう

という思い込みを手放すと

 

 

なんと!

娘が外食先でも

笑顔で私と会話しながら

パクパクとご飯を食べるように

なったのです。

 

 

 

本当に子供は自分の鏡だと

実感した瞬間でした。

 

 

 

 

だから、

言うことを聞いてくれない!

とイライラするときは

 

 

一度冷静になって

ママ自身の行動から

取り組んでみてください^^

 

 

子どもを変えようと説得するのは
困難ですが

シンプルパフォーマンス・セラピーなら
簡単なワークで
自分の苦手部分を克服していけるので
お母さんから変わることは簡単です^^

 

 

ママ自身で行動を変容させることが

難しいときは

ぜひ私に相談してくださいね!

 

 

 

シンプルパフォーマンス

ナビゲーター

新山 ひとみ

こんにちは!

新山ひとみです。

 

 

一番下の子が0歳でも
働くママは4割!

 

お子さんが15歳では
働くママは8割にもなる

という現代。

 

共働きでなくては
生活ができない家庭が増えたことや、
女性の社会進出が進んだことで、

 

ママも積極的に
働きに出る方が増えました。

 

 

とはいえシンママであれば

働いて当たり前。

恐らくほぼ10割の方が

働くママだと思います。

 

 

 

初めての出産、育児。

シンママだと夫もいないから
周りに頼れる人もいない状況で
仕事と育児と家事を全て一人で

こなさなければいけないですよね。

 

 

孤独感や忙しさ、
初めての育児の難しさに
イライラを募らせるケースが
多いと思います。

 

 

 

何もシンママに限らず

ママへのアンケートで、
気分がモヤモヤしたり、
イライラするママは
なんと約8割にも及ぶそう!

 

 

ほとんどのママが
イライラしながら
育児期を過ごしているわけです。

 

 

 

その中でも
どんなときにイライラやモヤモヤを
感じやすいかというと、

 

 

第1位は、
時間に追われているとき!

 

 

これは、皆さん感じたことが

あるのではないでしょうか?

 

 

イヤイヤ期のお子さんのいるママは、
しつけの悩みが原因になることも多く、

 

 

「どうして私の言うことを
聞いてくれないの!?」
という気持ちが
イライラとして現れてしまいます。

 

 

しかし、イヤイヤ期の子の場合は
理由を言って
伝わるようになるのは
もう少し先なので

 

 

思い通りに動いてくれないことに
イライラしても
ママが疲れるだけですよね。

 

 

またシンママは一人ですべてを

こなさないといけないことから

時間に追われることは必然

だとも思います。^^;

 

 

 

大切なことは、
子どもを変えることは
難しいということ。

 

 

 

イライラしないで、
仕事から帰ったら
ニコニコ笑顔のママでいるためには

 

 

ママ自身がネガティブ感情を
持ちにくい習慣をつけ、

 

 

誰かや何かのせいにすることなく
自分が変わることで
状況を良くする方法を考えることが
とても大事になります。

 

 

 

ママ友の集まりで
終わりのない愚痴大会って
ありませんか?^^;笑

 

 

 

愚痴は何の特にもなりません!
自分の不満を
人のせいにして、同意を得て
スッキリする。

 

 

けれども、本当に

心からスッキリするでしょうか?

 

その発したネガティブワード
(でも、だって、私なんか・・・)

 

ママの潜在意識に
入っちゃってます!!

 

 

だから一時のスッキリ感だけで

また愚痴を言わざるを得ない

状況がやってくると思います。

 

 

潜在意識は
イメージをインプットすると
現実に引き寄せます。

 

 

 

だからこそ、
ママが幸せであるために
ネガティブ発言、発想はしない。

 

 

 

そして、イライラしにくい
習慣をつけていきましょう!

 

 

シンプルパフォーマンス・セラピーは
“脳の勝手な思い込み”
知れるチェックシートがあります。

 

 

チェックを入れるだけで
ブレーキとなっている

原因が一目瞭然!

 


知ることができたら、
あとは簡単です!

シンプルパフォーマンス・セラピーで

ブレーキを外していくだけの

簡単なセッションです!

 

 

あなたのブレーキになっている
思い込みを

私と一緒にはずしましょう!!

 

 

 

シンプルパフォーマンス・ セラピー
変われる方!

 

■忙しい時間も、
 子どもに笑顔で向き合いたい方!

 

■育児と仕事と家事の両立で
 イライラしてしまう方!

 

■育児と仕事だけで疲れ果てずに、
 自分の時間が持ちたい方!

 

■自分らしく子育てをしたい方!

ニコニコのママでいたい方!

 

 

もし一つでも当てはまったら
私のセッションを受けてみて下さい^^

 

 

イライラしにくい習慣を手に入れて
仕事も育児も家事も楽になりますよ!

 

 

 

シンプルパフォーマンス

ナビゲーター

新山 ひとみ

こんばんは!

 

1日3分!
一つ行動するだけで
辛い気持ちが幸せに変わる!
シンプルパフォーマンス・
ナビゲーター新山ひとみです。

 

 

昨日は、

娘の消極的さが気になって
強制してしまっていたことを
お話しましたが、

 

 

その頃の私がなぜ
娘に頑張らせていたのか?

 

 

それは私自身が
頑張って生きていたからです。

 

 

 

・人生とは頑張るもの
・仕事とは大変なもの
・シンママは我慢するもの

 

こんなスタンスでしたので、

 

 

なんでも頑張って乗り越えてきた私は
娘にはこんな苦労を
してほしくないと、

 

 

自分が困った経験のあることは
早くから教えて
自然とできるようになって欲しい!
と思ってしまっていました。

 

 

 

そうなると、
娘のために頑張っているので、
泣かれても、嫌がられても
 

「あなたのためなんだから!」

と頑張ってしまう。

 

 

 

私自身

強制されることは嫌いなのに

子どもに自分が嫌だと思うことを

してしまっていました。

 

 

 

その頃の私の当たり前は
頑張れば道は開ける!
という精神なので、

 

 

仕事での評価も悪くないし、
1人のシンママとしても周りから

頑張ってるよね、えらいよね
と言われる、割と行動派なママでした。

 

 

 

けれども、頑張り続けることが
自分の存在価値だと思って
いるので

 


弱音を吐いたり、

誰かを頼ったりできない私は、

自分でも気づかないうちに
徐々に体に症状が現れ、
胃や自律神経に症状が
溢れていました。

 

 

一時期は三半規管にも

異常が現れ、

救急搬送されたほどです。

 

 

 

調子が悪ければ、
薬を飲む、そして頑張る。

 

 

一見元気で明るいママですが、
気づけばいろんな薬を飲みながら
仕事と育児と家事を笑顔でこなす、
という状態でした。

 

 

 

そんな私が

シンプルパフォーマンス・セラピー

に出会い

 


自分が蓋をして見ないようにしていた
自分の本心の部分に
気づくことができました。

 

 

 

我慢しすぎ、
頑張りすぎ、
なんでも気合いで乗り切ってきた
自分の人生を振り返り

これじゃあ体を壊すよね、、、
と納得しました。

 

 

 

だからこそ、
私のように
辛いことにも気づいていない
頑張り屋のシンママさんに

本当の幸せを手にして欲しい!
と思うようになりました。

 

 

 

人は本当に頑張っているとき

頑張りすぎが当たり前になっていて
辛いという気持ちに気づけないのです。

 

 

 

頑張りすぎに
辛いというこということに
無感覚になっているシンママさんは

 

ぜひその頑張りすぎを手放して
自分の本心に沿って
笑顔の毎日を過ごしてもらいたいです。

 

 

頑張りすぎをやめていいんです^^

 

 

でもやめ方って分からないですよね。

 

 

そんな方はぜひ私に

ご相談くださいね^^

 

 

今日も最後までお読みいただき

ありがとうございました!

 

 

 

シンプルパフォーマンス

ナビゲーター

新山 ひとみ

こんばんは!

新山ひとみ です!

 

 

私はシンママになってから

父親がいないことで起こる

子供への影響に

とても敏感になっていました。

 

 

 

人見知りが激しいこと、


挨拶などが苦手で
人に会わないように逃げること。

 

 

 

これらはすべて父親が

いないせいだ!

このままでは、将来が大変!!
と思って、

 

 

小さいうちから、
私の友達の子供にたくさん会わせて

お出かけさせたり

 

意図的に同じ年くらいの子供が

たくさんいる公園に

連れて行ったりしました。

 

 

当然、人見知りですから
私から離れないし、
友達とお出かけどころではなく

公園でも楽しんでいない娘。

 

なんとか行って、
帰ってくるだけでクタクタ・・・
という感じでした。

 

 

 

私も泣かれて疲れるし、
子どもも当然疲れるわけで
楽しいはずのお休みも
私たちには一苦労でした。

 

 

 

 

だんだん、私も仕事が忙しくなり
連れて行くのが難しくなったので、
友達とのお出かけは減りましたが

 

 

やっぱり保育園でも

ずっと先生に抱き着いて

友達の輪に入れない娘を心配して、

 

 

「お友達の名前はなんていうの?」
「誘っておいでよ」
「ちゃんとおはよう言ってよ!」
とよく声をかけていました。

 

 

うちの娘はとにかく
ぐいぐい声をかけられたり

することが嫌なのです。

 

 

 

私はいつも、
それはわかっていても、
もう〜なんで挨拶もできないの?

なんでそんな人見知りなの?
って思って見てました。

 

 

けれど

シンプルパフォーマンスセラピー

を始めてから思い出したんです。

 

 

 

私が子どもの頃も

人見知りで

母の影に隠れていたこと。

 

 

 

それが見つかって、

よく母に
「この子は人見知りだから・・・」と
周りの人へ困った顔で

言われていたこと。

 

 

人の脳は賢いので
忘れたいことは無かったことに。

すっかり忘れて

大人になるのですが、^^;

 


潜在意識には

子どもの頃の心のまま

 

・他の人に会うのが嫌

・安心できない

・人見知りしすぎたら

ママをがっかりさせる・・・


というイメージが残っているのです。

 

 

 

その時の感情を思い出したら
娘の気持ちが痛いほどわかって、

わかってでもできないことを、
ママに責められるのが
どんなに辛いか。

 


経験してきたはずなのに、

娘を急かし続けていた自分に
気づきました。

 

 

 

その気持ちを取り戻したら、
自然と娘の気持ちを汲んだ
話し方になるようで、

 

 

娘の方から
「お友達の名前覚えたよ!」

「おはよう、先生に言うー!」

と自分の話をしてくれるように
なりました。

 

 

今はひたすら、反省です。
私の話かけ方次第で
こんなに変わるものだったんだ、と

 

 

いつも娘を変えようとしていました。

原因は自分の中にあったんですよね。

 

自分が変われば

子供も変わるんです。

 

 

私のように、子どもの頃に
言われて嫌だったこと、
お子さんに言ってしまうこと
ありませんか?

 

 

これはみなさん
体験されていることだと思います。

 

 

 

なぜなら
潜在意識に強くインプットされた記憶は
忘れているようでも
鮮明に残っているからです。

 

 

自分が言われて嫌だったこと
言ってるなーって
自覚をしていても
言ってしまう場合もありますね。

 

 

それは潜在意識に
イメージがしっかり入っているのが
原因です。

 

 

 

 

意識してもなかなか変えられない
無意識レベルでの行動には
潜在意識から変えられる

セラピーがオススメですよ!^^

 

 

 

お子さんに言いたくないのに
言ってしまうこと。
それをやめたら
ぐっと会話が増えるかも知れません。

 

 

お子さんに発している言葉が
伝わらず、
なんだかモヤモヤするときは、
ご自身の子どもの頃のこと、
思い出してみてくださいね!

ヒントになるかも^^

 

 

 

そして思い出したら

それを一緒に

私と手放していきましょう!

 

 

 

シンプルパフォーマンス

ナビゲーター

新山 ひとみ