7時43分268cmの満潮で到着したが、時々波が上がるのでフチから1m下って開始した。

道糸はエメラルダスSSⅢ。色が見にくいので使いたくないけど、なかなか傷まない。もったいなくて巻き替えとならない。
中ハリスとハリス直結でサナギを使うとヨレるので、PEーサルカンーハリス。
中ハリスを使うとフグに傷つけられて高切れーウキロストとなりやすいので、中ハリスは前回から不使用。
ウキは自作棒ウキで全誘導沈め。

合わなかったり、外れたりが3回続いた。

やっと合った。8時35分41cm。
満潮で海面から30cmしかないので21鱗海0号では玉網へなかなか入らない。今までで一番手間どったかも。

8時47分
8時59分
メイタ連ちゃん。
最初の3回バラシはこいつかも。

9時08分42cm。

9時16分32cm。

9時27分34cm。

9時37分32cm。
型は小さくなったけど4連チャン。

9時42分バラシ。たいして重量感が無かったのにチヌ針が伸びていた。

9時46分またメイタタイム。

9時58分

10時14分34cm。

この後は、浮力修正した自作棒ウキのテストのために交換した。
これが失敗のようで沈黙。
自作ウキの浮力がなさすぎて沈みすぎたみたい。ウキによる道糸とハリスの角度が大事なのを痛感した。

元のウキに戻すと直ぐに来た。
11時02分42cm。
11時16分またメイタタイム。
11時24分

11時34分7枚とメイタ6匹で終了した。

6月から針を口太グレ7号からサナギやコーンの付け安い大きい針のチヌ針2号に変えている。
気が付いたのは、奥まで飲み込んだ針が針外しで外しにくい。と言うことはバラシにくいとも言える。
しかし、9時42分に伸びたチヌ針。
昔チヌ針メインで釣っていたときは針先がちょこっと伸びることがよく有った。
これがあるので自分は太軸の口太グレがメインです。

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