上杉さんの自伝やツイッターでの言葉を裏付けるようなお話でおもしろかったです。
明石さんは「胸がきしむ」のことを普通の使い方じゃないとおっしゃっていますが、織田さんもどこかでそんなことおっしゃってたな~曲は『世界が終るまでは…』のことだったと思うけど。。
けっしてネガティブな意味ではなく、だからこそ手垢のついていない、上杉さんのオンリーワンの表現になっているってことですよね![]()
明石さんのお話、ニヤニヤしながら聞いてしまいました![]()
それにしてもビーさんの作詞スクールって優秀なんですね~っていうか才能の原石を見つけるのが上手なんでしょうね![]()

