以下、6月16日掲載の記事

5年ほど前に自力デザインした庭

5月から少しずつ解体

バラバラに。
でも、高齢者は躓きそう。

レイアウトを変えました。
歩道増設
でも、まだスッキリしないし、使い勝手が悪い。

砂利を取り除き、歩道を花形へと結び、単純明快を実現。
手前に、ミニ菜園を増設。

10年ほど前に流行ったサークル状のデザインを



解体し、今風のスタイリッシュさへ。

重いレンガを掘り返し、土をはらいながらの作業は、かなり腰にきたし、疲れました。
砂利の取り除きと草取りも並行してしました。
気分転換に立ち上がり、庭木の剪定をバシバシしました。

こんなレイアウトにしました。

一応、一段落しました。




7月

ベンチは白く塗り直しました。


9月

現在の庭の一部
防草シートと人工芝代金のみ出費。
あとは、女手ひとりでしたので無料。

今年の夏休みは、お孫ちゃんたちが、ビニールプールに浸かったり、シャボン玉飛ばしをしたり、庭にあるブルーベリー狩りやピーマン、キュウリ狩りをしたり、有意義に過ごせました。

今は、カボチャの種とスイカの種をまいたら、ツルが伸びてきましたが、実はできないでしょう。

我が家は、70代末っ子長男が動かないので、年齢差の私のみ、お孫ちゃんの世話など一手に背負っています。