あのコンドミニアム高いんだもん・・・(*´ω`*)
それに夜間チェックアウトが出来ず、荷物を預けられないのがかなりネック。
深夜便の帰りは荷物預けられないと困るよね。
今回はこちら。
イーストパースにあるGood earth hotel のキッチン付きのお部屋。
街の中心からはちょっと歩くけど、夜19時までなら市内を走る無料バス、レッドキャットが近くまで使えます。
7泊して1人4万円くらい。
1泊5700円ってとこか。
ランドリールームは共用。
洗濯物をちょっとだけ洗濯機に放置したら出されてたー( ノД`)…
みんな使いたいからね。

う。キッチンしょぼ( ノД`)…
でもこのキッチンにかなり救われたー!
だってパースの物価、本当に高すぎるから。
油のかわりにマヨネーズ。
なんでもマヨネーズで炒めたった(笑)
カロリー高っ( ;∀;)
でもマヨネーズは短期自炊旅行者には万能でしたよ。
炒めてよし、サンドイッチにもよし、サラダにも!(笑)
はい。初日。

パスタソース瓶使ったらマズっ!
あの瓶詰めパスタソースはいまいち。
別の日。

ラザニアー!
オーストラリアのソーセージはバーベキューでもよく焼いたけど時間がかかるー。
オイスターソースもかなり万能。
玉ねぎを炒めただけで美味しくなった!
はい、お次ー。

食材はほぼスビアコマーケットで調達。
コールス、ウーリーで買うと野菜も半端なく高いから(°Д°)
上海麺もオイスターソースで炒めたらウマイ!
ソーセージは時間かかるから炒める前に細かく切ってみたら早く火が通りました。
最後ー(笑)

余った食材でまたまたカルボナーラ風。
不味いパスタソース瓶に生クリームを足して美味しくかえたった(о´∀`о)
どうよ、この女子力っ!(笑)
毎日とはいかなかったけど、狭いキッチンで頑張った私たちなのでした。
マヨネーズ、ツナ缶、オイスターソース、あとは大好きなレモンラスキー(ウォッカ)さえあればなんとかなる!!
しっかしホテルのお部屋は換気が悪くて困った。
絶対「あの貧乏アジア人の部屋くっさ!」って、言われてた気がするー(´・ω・`)(´・ω・`)
ちなみにいつもランチ用に持ち歩いたサンドイッチはこちら。

しょぼーッ!!
だけどね、チーズもツナも入ってるのー(*´ω`*)
ミニトマトの配給だってあるんだからねっ。
・・・海、青いなしかし。
自炊はやっぱり楽しいですよ♪
パースでこんなことしてるとやっぱりワーホリ生活を思い出しちゃうなあ(ノ´∀`*)














